※ 画像はAIアプリを使って生成したものです。
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かなり攻めが強いであろう姫がいる。SMの女王もしているそうだ。
この姫の出勤表についた◎を見たとたんに攻めてもらいたい衝動が突き上げてきた!
その衝動は強かった!
内なる自分との格闘の末、ようやくペニバンを購入したショップにまたしても勇気を振り絞って行き、超エロなマイクロビキニを購入してきた。

これを身に付けて攻めてもらいたい!
その夜に予約を入れて、わくわくしながら翌朝を迎えた。
そして、引き出しからペニバンを取り出した。
ここで疑問がわいた。

―― これ、挿るか?
そう、欲望のままに購入したのはいい。けれど、この黒い偽ペニスがにょきっとはえたバンドをつけてもらって、わっちのいけない穴に挿入してもらい、悶えまくるという妄想がここにきて現実に引き戻された。
もう一度書く。

―― これ挿るか?
もう何年も前に、小型のバイブみたいなものを挿れられたことはある。
それと比べ、二回りどころか優に三回りほど大きい。
これは、今回は止めておこう……
ということで細身のアナル専用双頭ディルドを持って、いざ!
あ、いけない。
お昼に試着して一度タンスにしまったマイクロビキニを持たなくては!
気を落ち着けて、今度こそ、いざ! 朝一で吉原の湯屋に行ってきました!
ちょっと薄暗い寒空の下。当欠しがちな姫の欠勤を心配しながらの確認電話。
無事出勤の返答に安堵する。
それにしても日曜日。
湯屋の開店を待つ男衆が意外と多くうろついている。
開店時間になりシャッターが空くと5、6人の兄御が集まってきた。
店員さんから声がかかる。「 予約のお客様さきにどうぞ 」
それらしき兄御が三人、中へ吸い込まれていく。
わっちは勿体つけて一番最後にゆうゆうと入店。
ソファーに深く腰をおろし、順次呼ばれていく兄御たちを見送った。
そして数分後、番号を呼ばれた。
トキメキに足がもつれそう。
階段の数段上にはスレンダーな姫が立っていた。
黒髪ショート。半袖からでている腕がなんともか弱い。
写メ日記の印象では、ちょっとキツメを想像していたのだけれど、口を開くと気さくな口調で次々と言葉がでてくる。
一先ずは安心して、入室。
挨拶もきちんとしてくれて、先ずはベッドに並んで座っておしゃべりを楽しんだ。
そして、お湯がたまったのを見計らったら、姫はあっという間にすっぽんぽん。
小ぶりな胸をさらけ出し、パイパンな割れ目もさらけ出すから、わたしの目はあっちこっちさ迷うことになる。
不審者のように視線が安定していなかったかもしれない。
身体を洗ってもらい湯舟につかり、ここで告白タイム!
かなりドギマギしながら要望を伝える。
「 えと、あの、実は、えと、擬似レズプレイがしたくて。その…………女子用の下着付けるんで、襲ってもらってもいいですかぁ? 」
視線と同じく、言葉も探り探りさ迷いながらも願いを告げる。
それを聞いた姫は目をランランと輝かせて大きく頷いた。
擬似レズプレイの快諾、頂きましたっ!
そそくさと湯を上がり、ちゃちゃっと身体をふいたら、カバンからマイクロビキニを取り出す。
ん?
どうやって着るの? ブラのヒモ……
優しき姫はこれから脱がせるのにも関わらず、ヒモを後ろで結んでくれた。
湯屋にて初のブラの着用。
羞恥と背徳が交じり合い、股間がムズムズしてくる。
あろうことか、オパンツはセットではないメンズのヒモTバックを持ってきたのはご愛敬。微妙に色が違うが、そんなことは気にしない。
姫に促されてベッドに仰向けになると、すぐさま覆いかぶさってきた!
レズビアン強制猥褻プレイの始まりだ!
「 ダメ、ダメです 」本当はダメじゃないけど言っておく。
「 ほら、いいから。したいんだろ? 」
姫もノリノリで布の上から乳首を攻めてくる。
「 止めて下さい 」
「 いいから 」そう言って姫はブラをずらしてわたしの乳首を露出させた。
「 いや 」思わず隠した手を姫は払いのける。
「 かわいい乳首 」そう言って指さきではじくと直ぐにかぶりついてきた。
「 うん、うん、んん… 」姫がうなりながらわたしの乳首を舐め回していている。
快感に身がよじれ、心の中で「 きゃぁ 」と叫んだ。
「 ほら感じてるじゃん 」
「 感じてないよ 」
「 うそ 」そう言うと姫は股間に手を伸ばした。
「 あークリちゃん凄いねぇ。いやらしいことになってるよ 」
「 や、やだ 」
「 やじゃないでしょ。して欲しいんでしょ? 」
布の上から硬直したオチンチンの先を姫の指が弄ぶ。
「 止めて下さい 」
「 いいの? ねえ? 止めていいの? 」
「 だって恥ずかしい 」
「 ちょっと見せて 」
姫はパンティの脇からわたしの肉棒をはみ出させた。
「 もう、こんなになってるよ 」
「 やぁだ 」と、いい歳したおっさんもかなりノリノリだったりする。
すると姫は露出したクリトリスと呼んでいる肉棒を頬張った。
ねっとりとしたクンニという名のフェラチオ。
―― めんどうなので、ここからは女性器の名称でお贈りします。
姫はたっぷりとわたしのクリトリスを舐めると、右手でしごきながら顔を寄せてきた。
そして耳元で呟く「 気持ちいいんだろ? して欲しいんだろ? 」
「 なんでこんなことするんですか? 」
「 そっちこそ何? このいやらしい下着。どうしてこんなの着けてるの? 」
「 それは…… 」
「 わたしにして欲しかったんでしょ? だからこんなの着てきたんでしょ? そうでしょ? 」
「 違う。そんなんじゃないもん 」
「 じゃあ止める? 嫌ならやめてもいいんだよ 」
無言で首を横に振って応えると、姫は頬をゆるめて満足そうに笑み、再びクリトリスをしごきながら乳首を舐めてきた。
心の中にとどめることができず、思わず声がもれる。
「 なに? 感じてるの? やらしい声だして 」
「 恥ずかしいよ 」
「 気持ちいいんでしょ? 」
しつこいくらいのやり取りに根負けしてついに恥ずかしめの言葉を肯定する。
「 き、気持ちいいです 」
「 どこが? 」
「 乳首です 」
「 そう 」
またしてもねっとりとした舌が乳首を転がす。
「 キスしたい 」
「 へー、私とキスしたいんだ。じゃあ、舌だして舌。もっとしっかり 」
できるだけ舌を突き出すと、姫の舌が絡んできた。
苦しいくらいの荒々しい口づけ。
息が切れる。
「 じゃあまたクリいじめちゃおっかな 」
「 わたしも舐めたい 」
「 へーそうなの。舐めたいんだ 」
こくりと頷くと、姫は身体の位置を変えてわたしの顔にまたがった。
そして腰を浮かせて姫が言った。
「 ねえちゃんとどうしたいのか言ってみて 」
「 舐めたいです 」
「 どこを? 」
「 せ、先輩の大事なところ 」
「 なにそれ? ちゃんと言わないなら舐めさせないよ 」
「 せ、先輩のおまんこ、舐めたいです。お願いします。おまんこ舐めさせて下さい 」
「 ちゃんと言えるじゃん 」
そして腰が下りてきた。
暗くてよく見えなかったあそこが近づいてきた。
その秘部は半開き状態になっていてこの唇に静かに押しつけられた。
花芯を静かに舐めると少しの苦味があった。
しばらくワレメに舌を這わせた。
そして、ちいさなワレメを両の親指で開いてみた。
姫の秘所は小さくてピンク色だった。その真ん中には膣という暗い穴がぽっかりと開いていた。
「 見てばっかりいないで、ちゃんと舐めてよ 」
「 うん 」こくりと頷いて声にだし、姫のクリトリスを舐めた。
わざと音をたてて吸った。
ふいにアナルにもしゃぶりついてみた。
「 あぁ… 」姫がおもわず声をもらした。
「 もう、じゃあうつ伏せになって 」
わたしはごろんと回転した。
「 ちょっとお尻あげて 」
「 恥ずかしいよ 」
「 いいから上げて、そうしないと止めちゃうよ 」
伝家の宝刀を抜かれてはもう従うしかない。
「 もう~~ 」と言いながらお尻を上げる。
「 そんなんでいいと思ってるの? もっと 」
お尻を突き出すと、姫はわたしのTバックのヒモをずらし、いけない穴に息を吹きかけてきた。
思わず腰がびくついた。
姫のくすっという小さな笑みが聞こえた。
姫は指でわたしのおまんこのまわりをいじって弄ぶと「 ねえ、おまんこ濡れてきたよ 」と言ってきた。
「 濡れてないもん 」
「 えーグチョグチョだよ 」
そういうとわたしのお尻に顔を近づけてまた息を吹きかけて言った。
「 クンニしてあげる 」
「 いやぁぁ 」
もう余計な言葉はなく、姫はわたしのお尻を鷲づかみにすると、その中心めがけて顔をうづめ、いけない穴を舐めはじめた。
「 ぁぁ…… 」最高に気持ちいい。
「 じゃあ指挿れるよ 」
「 え、 」
姫の指がわたしのいけないところに浸入してくる。
「 めっちゃしまるね 」
「 や、恥ずかしい 」
「 おまんこ、すごい締まってる 」
「 あぁぁ……やぁぁ 」
姫の指で犯されていく。
「 次はオチンチン挿れるから 」
持参したディルドの出番がきた。
「 挿れるよ 」
久しぶりの受け入れは難しかった。
「 痛い? 」
「 大丈夫 」
姫はじわじわと挿入を試みた。
少し格闘したが、わたしのいけない穴はディルドを呑み込んだ。
「 ああ、おまんこに挿ってる 」そう言って姫はディルド動かし始めた。
ひとしきり弄ぶと、飽きちゃったかのようにディルドを抜き、「 仰向けになって 」と言った。
身体を回転させると、姫が寄り添うように寝そべり、右手でクリをしごきながら舌で乳首を舐め回し始めた。
そして、身体を起こすと、わたしのTバックを脱がせてむき出しになったあそこに姫のパイパンまんこをあててきた。
硬直したクリトリスが姫の秘部に呑み込まれていく。
「 ねえ、見て 」
顔を起こして、接合部を覗き見る。
「 わたしたちのおまんことおまんこが当たってる 」言葉にすることで興奮が増した。
「 じゃあ、いくよ 」そう言って姫が腰を動かし始めた。
しばらくするとグチョグチョという音が聞こえてきた。
そして、いきなり乳首が舐められた。
「 いやっ 」乳首への不意打ちに思わず声がでた。
姫のにやけた顔がわたしを見下ろしている。
「 気持ちいい? ねえ、どうして欲しい? 」
「 お願いです。もっと乳首攻めて下さい 」
「 そう、攻めて欲しいの 」
姫はそういうなり、わたしの乳首に貪りつき、甘嚙みした。
「 あぁ、気持ちいい 」
その言葉が効いたのか、姫は思い出したころにしっかりと乳首を甘嚙みしてきた。
くんずほぐれつ、どれくらいの時間が経ったのだろうか。
「 そろそろイって 」との姫の言葉で少し我にかえる。
「 もっと、感じてたい 」
「 ごめん。わたしがもたいないわ 」
それもそうだ、もう随分と舐め回し、腰もふってもらっている。
そろそろ、イクとしよう。
「 ごめんね。いくからね 」わたしがそう言うと、姫は頷き腰の動きを早めた。
気持ちを高めるために姫の胸に手をあてる。
小ぶりだが柔らかな乳房の感触が心地いい。
ちょっと高まってきた。
「 あぁ、もうちょっと、もうちょっとでイケそう 」
わたしがそう言うと、姫は顔をおろして乳首を甘嚙みしてきた。
ビリっと快感が走り、背筋から股間へと通電した。
「 イッチャイソウ 」
姫はもくもくと腰をふる。
快感が確実にこみ上げてくる。
薄めを開けると、姫は目を閉じ恍惚とした顔で腰を振っていた。
いよいよ気持ちが盛り上がってきた。そそろそイケそうだ。
「 い、イク、イク…… 」
言葉にすると、余計に興奮する。
「 もう、だめイキそう 」
このセリフにコミットして、わたしの液体は出口へと向かった。
「 で、出る。出ちゃう。出ちゃうよぉっ! 」
股間の奥底から湧き出た液体がドクドクと脈打って放出された。
姫は息を整えながら腰の動きを鎮めた。
姫の膣の中では、射精を終えた肉棒がまだビクビクと脈打っている。
「 ふー 」ひと息もらして姫が腰をあげた。
すると、たっぷりのお精子を受けとめたゴムが首を垂れた。
しっかりめいっぱい乱れ、楽しみ、放出させて頂きました。
M姫:
なんだかんだで優しくて気さくな姫さん。
擬似レズプレイ堪能しました!
また遊びにいきます!
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