吉原・格安ソープにて、変態プレイを所望してみた

吉原登楼記

吉原・格安ソープにて、変態プレイを所望してみた

今までに、これほどの幸福感に包まれた帰り道があっただろうか?

問いかけるまでもなく。

答えは皆無だ。

天気がよければ遠回りして帰ったに違いない。

ふいの雨に降られ、店員さんがくれた傘をくるくると回しながら駅まで歩いた。

わっちが、この姫を知ったのは確か、今年の一月。

可愛らしいお写真。

なによりも目に留まったのはプロフィールに書かれた

【 前立〇マッサージ可能 】の文字!

わっちの中のマゾヒズムがうずく。

そして、

プレイ内容や出勤に関する希望、質問等はメールで受けるとの記載。

それなら、聞きたいことがある。

酔った勢いで要望をしたため、メールを送信。

後日、返信がきた。

その文体から真面目さを感じとった。

その内容だが、わっちの要望のほとんどは受け入れてくれるとのこと。

唯一の、エヌジーは、あなる舐め。

できることならしてもらいたいランキングの、常に上位三本の指に入っているあなる舐めは残念ながらあきらめる。

なに、どうってことないよ。

他の要望は、全て有りなのだから。

当日はいつになく、わくわくしながら登楼。

対面した姫はきゃしゃな少女の風貌。

きつく抱きしめると折れてしまいそう。

高校生活の三年間で学校に一人か二人いる真面目で物静かな女子のよう。

決して、えっちなことに興味はなく、男子が下の話を始めると、そっとその場を離れていくような女子。

どこかに憂いをまとい、冷静に人生を歩んでいる。

これはあくまで、わっちの勝手な想像だ。

そんな静かなお姉さんかと思いきや、見た目とのギャップの激しさはすさまじかった。

秘めたるエロスは直ぐに発露する。

脱衣直後の洗い場では、特殊浴場必須のわいせつ椅子をどける。

使うと思わせて、外す。

わっちの、常識、段取りがくつがえされる。

いい。とてもいい。新鮮だ。

姫は、どのようにするのが、ベストなのかを思案しているようだ。

わっちとのぷれいを模索している。

その結果、姫から提案がある。

姫「 じゃあ、この壁に両手をあててこっちにお尻を突き出すように立って 」

なにが始まるというのだろうか。

それは提案ではなく指示であった。

年甲斐もなく胸がときめく。

喜びを隠しつつ恥じらいを見せながらも、言われるがままの姿勢をとる。

その体勢のまま、姫によって身体が洗われていく。

姫「 もっと足広げて 」

ぞくぞくしながら仰せのままに。

姫がわっちのいけない穴を優しく洗う。

思わず声がもれた。

丁寧に身体を洗ってもらい、共に湯舟につかる。

湯をあがるも、ベッドにはいかない。

再度、壁に手をつかせられ、またしてもお尻を姫の眼前にさらす。

息を吹きかけられたり、指先でじらされる。

姫「 私の目の前にお尻の穴があるんだよ 」

辱めの言葉を頂き、姫の愛撫にわっちの愚息は最近一番の硬度をみせる。

だが、しかし、

ここで、攻守交替。

欲張りなわっちは「 少しでいいから、姫の中を感じたい 」とあらかじめお願いしておいたのだ。

プロフィール写真を眺めていてむっくり沸き起こったわっちの願望。

姫の秘部に食い込んだマイクロミニなホットパンツ。

その後ろから垣間見えるお尻を見たら、無償に頬ずりがしたくなった。

そう、この顔をうずめたい。

ぷりーず。

わっちの願望を姫は受け入れてくれた。

何度もそのヒップに口づけをしてから、白くてこぶりな乳房を攻める。

時折もれ聞こえる姫の声が切なく、わっちを熱くかき立てる。

薄い桃色をした姫の乳房のその先を指でいじり、口にふくみ、姫と違ってなんの変哲もないであろう愛撫をしながら乳房をあじわう。

舌を下降させ、膝と膝の間に顔をうずめると、姫は自ら陰唇を指で押し広げ、隠れていた敏感なる秘芯をむきだす。

わっちは、なんどもなんども舌をふるわせ刺激をあたえ、せまい割れ目に侵入させ、姫の秘部を攻める。

こっそりと姫のあなるも舐めてみたのは内緒である。

互いに乳首の快感をむさぼるべく、体勢を変え、互いの乳首を舐めあい、そのまま体位六九へと発展させ、再び姫の秘所から漏れる蜜を舐め回す。

そして、姫を四つん這いにし背後から挿入。

それでも姫は、わっちの反応を確認するように時折こちらを覗き見る。

自らその腰をくねらせ、わっちの愚息を刺激してくる。

しかしながら、

最近なにしろ早漏気味なわっちの愚息。

たまに見える姫の顔半分はやけに淫靡だ。

さらには姫のせまい秘部にはさまれ、そのうえ腰をふられては絶頂を迎えずにはいられまい。

だが、ここで果てるわけにはいかない。

今日のわっちには目的があるのだ。

ほどほどで切り上げ、攻守交替。

ここから、目的のぷれいがはじまる。

このぷれいには、ルールがある。

これからわっちのおちんちんは、くりとりす。あなるは、おま◎こと、改名され、そのようにわっちの口から言わされるのだ。

わっちはその場に立たされた。

姫は後ろからわっちのうなじに口づけをする。

くすぐったさと紙一重の快感に声がもれる。

姫はわっちの両の乳首を指先でいたずらしたあと、わっち自身で乳首をいじっているように指示をし、背後からわっちの身体を撫でまわす。

時折押し寄せる快感に思わず手を下すと、

姫「 だめでしょ、やめちゃあ 」

やめないようにと言われ、わっちはひたすら自分の乳首をいじる。

そして、わっちはベッドに横たわる。

真剣な顔をした姫に見下ろされる。

姫はわっちにおおいかぶさり、乳首を丁寧になぶってくる。その舌はわっちの性感帯を探し求めて身体中をはっていく。

わっちの声は低いドの音から高いドの音まで引き上がってしまった。

その音階は、女性のもらす快楽の声と寸分とも違わない。

わっちの恥じらう顔を確認した姫の嬉しそうな笑みが見える。

ここで改めてギャップを思い知る。

本当に、かような静かなる女子が抵抗なくしている所業なのか?

かような疑問は一笑に付されるかのごとく

四つん這いになるように指示される。

「 恥ずかしい 」と嘘をつきつつ、言われるがままお尻を突き出す。

枕にうずめたわっちの顔は喜びににやけていたことであろう。

なにはともあれ、ここからクライマックスへと向かうプレイがはじまる。

姫がわっちのおちんちんを触りながら、

姫「 ねえ、くりとりすが大きくなってるよ? どうして? 」

わっち「 気持ちいいからです 」

姫「 どこが気持ちいいの? 」

わっち「 く、くり、とりすです 」

姫「 ちゃんと言って 」

わっち「 くりとりす気持ちいいです 」

そして、姫があなるを指で刺激しながら、

姫「 どうして欲しい? 」

わっち「 して欲しいけど、えぬじーだって聞いたから…… 」

姫「 特別にしてあげる 」

わっちの心の声「 ま、まじか! ばんざい! 」

わっち「 い、いいんですか? 」

姫はなおも、わっちの穴をいじりながら、

姫「 じゃあどうして欲しいか言って 」

わっち「 そこ、舐めてください 」

姫「 そこって何? ちゃんと言って 」

わっち「 ぼ、ぼくのお、おま◎こ舐めてください 」

姫「 よく聞こえないからもっと大きな声で言って 」

わっち「 おま◎こ舐めてください 」

姫「 いいよー 」

姫の舌先がわっちのいけない穴を舐める。

時に、ドリルでこじ開けるように、姫の舌が激しく侵入を試みる。

なんたる変態ぷれい。

嬉しくてしかたがない。

そして、いよいよ挿入のお時間がやってくる。

姫の顔は見えないが嬉しそうな声が言う。

姫「 僕の淫乱おま◎こに入れてくださいって言って 」

わっち「 僕の淫乱おま◎こに入れてください 」

姫「 もっと大きな声で言って 」

わっち「 恥ずかしいです 」

姫「 じゃあ止める? 」

わっち「 やめないで下さい。僕の淫乱おま◎こに入れてください 」

指示はないけど、いまいちど復唱する。

わっち「 淫乱なおま◎こに入れてください! 」

恥ずかしい言葉を口にしながら、ときめきがこみあげる。

姫「 じゃあ入れるよ 」

姫の指は、ゆっくりとわっちの反応を確認しているかのように、いけない穴の周囲をまさぐる。

散々じらしたあげく、ゆっくりと、そして静かに姫の指があなるに侵入してくる。

どれくらい責めてもらったのだろう。

いよいよ絶頂を迎えなければならない時刻に差し掛かった。

わっちは仰向けになり、両脚を広げるように指示され、素直にしたがう。

姫の指はわっちの中に入ったまま、姫の唇がわっちの愚息にふれたと思うと、すぐさま小さな口で包みこむ。

わっちのおちん、いやクリトリスは暴発寸前。

姫の口内では、わっちの愚息の裏筋とくびれに舌が刺激を与えている。

指も休むことなく、わっちの開発途上の穴の中を責め続ける。

実を言うと、すでに終了間近の呼び出し音は鳴ってしまっている。

そろそろいかねばならない。

それでも姫は急かすことなく、楽しみながらわっちを責める。

お客様本位の接客姿勢が好ましい。

姫「 ちゅぱちゅぱとじゅぼじゅぼのどっちがいい? 」

それぞれを試行していただき、「 じゅぼじゅぼ 」を選択。

姫ははげしく口と舌を動かす。

早漏なわっちにしては頑張った。

この快感をもっと味わっていたい。

でも、いいかげんでいかねばならぬ。

されど穴も、ともに攻められるという未曽有の違和感があり、いけるのだろうか? と、微かながら疑問が頭をよぎる。

しかし、心配は無用であった。

わっちの白濁色の液体は姫の口の中に大量に放出された。

姫は嫌な顔一つせず、しっかりと口で受け止める。

愚息の先っちょがひくひくしていることが分る。

誰もがクライマックスを迎えたと思うであろう。

しかし、まだ終わらない。

もう一つのクライマックスへと姫は攻撃の手を緩めない。

そう、

めんずすぷらっしゅに挑戦するために。

姫の指はかわらず、わっちのあなるに出し入れをくり返す。

そして、小さな舌で精一杯、愚息を刺激してくる。

その絶妙さは筆舌にしがたい、快感の一言では済ませられない。

そんな屁理屈を打ち消し、インターホンがゲームセットを告げる。

時間だ。

しかし、姫は手をとめない。

こみあげる違和感。

わっち「 どうしていいのかわからない 」

姫は無言のまま。

わっち「 どうにかなりそう 」

どうにかならないことは分かっている。

でも、何か言わずにはいられない。

そのあげく選択した言葉だった。

そして、ついにその時を迎えた。

うえるかむ未知の世界。

精子でもおしっこでもない水分が放出される。

愚息の先の下の部分が少し熱い。

排泄とも、射精とも違う感覚が尿道をとおっていく。

背徳なのか快感なのか、いけない気持ちよさ。

決して嫌ではない新しい感覚によって冒険心と探求心を満たされた気分。

射精と違い、余韻が残る。

それは軽い気怠さと、満足感そして幸福感。

わっちは複数の感覚に包まれる。

改めて姫を見る。

その印象は変わらない。

こんなに、おとなしそうな女性がここまで猥褻なことをするなんて。

いや、してくれるなんて。

そのぎゃっぷに萌えた。

S姫 密かな欲望が満たされました。誠にありがとう。

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※画像と記事は関係ありません。画像はAIアプリで生成したものです。