ソープデビュー当日の元先生とのプレイ。淫らな元女教師のソープ嬢は美マンの持ち主でした。

吉原登楼記

ソープデビュー当日の元先生とのプレイ。淫らな元女教師のソープ嬢は美マンの持ち主でした。

※ 画像と記事は関係ありません。
※ 画像はAIアプリを使って生成したものです。

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湯屋さんのホームページの巡回中、あざとく見つけた元女教師のソープデビュー初日。

湯屋へと向かう道すがら、思いをめぐらせる。

教科はなんだろう? 教師といっても小学校、中学校、高校?

答えは高校の古典の教師だった。

未然(みぜん)連用(れんよう)終止(しゅうし)連体(れんたい)已然(いぜん)命令(めいれい)…………

わっちにははるか彼方の記憶。

かような難解極まりなき言語を教えるような立場にあり、「 先生 」と慕われたであろう女性が、淫らなお仕事をするなんて、興奮いがいの感情がわき起こりません!

しかも、デビュー初日、きっと緊張でういういしさ満点。

かと思いきや。

ご対面した姫さんは、意外と堂々。

予想のはるか斜め上をゆく。

わっちが最終枠だからもう慣れたのであろうか?

とはいえ、多くてもわっちで4人目くらい?

順応性ばつぐんなのかと思いきや、以前はデリヘルで働いていたとのこと。

しかも、教師をしていた時からなんて。

高校生たちに、上一段活用を教えつつ、夜は下一段活用に身を投じていたとは。

なんたるハレンチ!

このハレンチ先生、脱ぎっぷりもいい。

するするとワンピースをすべり落とし、黒いブラとペアのパンティ姿になると、わっちの服を脱がせにかかる。

やはり、黒い下着はエロスを放つ。

胸の谷間のいやらしさ度は、確実に10%増量される。

わっちがパンツ一枚になったとき、姫がわっちに背を向け「 ホック外して 」のポーズをとる。

わっちは優等生になったつもりで、無言でホックを外す。

そして直ぐにいけない生徒に変身し、先生をうしろから抱きしめる。

脱いだブラをカゴにいれている先生の胸に触れ、大きくなり始めた愚息をそのお尻におしつける。

先生はわっちの腕の中でくるり180度。

顔をみるなり、わっちの愚息をぐいっと握って微笑んだ。

「 お風呂はいろ 」

入浴前のおたわむれはここまで。

わっちは湯舟に浸かりながら、身体を洗う先生を盗みみる。

小ぶりな乳房の先からつんと出た乳輪。

肌は少し小麦色、日焼けのあとがないので地肌の色だろう。

髪は毛先が茶色く、愛嬌のある顔つきをしている。

身体の泡をながし、先生が湯舟に入ってくる。

湯舟のフチをまたいだときに、秘部がちらり。

一筋の割れめが真っすぐに伸びているのが見えなんす。

湯舟の中でキスをしながら、乳房に手をのばし悪戯をする。

先生はわっちの手首をつかみ「 上がってからね 」と軽くいさめる。

淫らな女教師に歳のいった不良生徒。

二人のプライベートレッスンは、ベッドの上へと展開する。

先生を寝かせて、おおいかぶさりキスをする。

首筋に唇をそわせ、小麦色の肌に調和したピンク色の乳輪のまわりを舐めまわす。

先生の反応はまだ薄い。

しばらく焦らし、乳首を直撃。

ようやく、先生の口から息がもれる。

わっちは、乳首を口にふくみながら先生の秘部へと手を滑り込ませる。

まわりから焦らし、そろそろと核心に迫っていく。

指先にぬるりとした感触。

先生の秘部から愛液がもれてきた。

わっちは身体を起こし、おもむろに先生の両脚を開く。

綺麗に処理された秘部。

そこは、無防備にして無毛美だった。

左右がこれほどまで対称な秘部は、これまで見たことがない。

「 先生きれいだね 」

「 そうかな 」

「 ホント、きれいだよ 」

「 デリだったから、ここ使わないからかな。ずっとカレシもいないし 」

「 へー、そうなんだ 」

つるつるでスベスベ、そして、どこまでも左右対称な陰唇。

まだ使い込まれていない秘所。

黒ずみもまるでなく美しいこと、この上なし。

わっちは、その秘部にキスをした。

先生の喘ぎ声がする。

なぜか少し甘い。

声ではなく、愛液が。

さらに舐める。

やはり甘い。

なぜこんなに甘いのか?

もしかしたらローションを仕込んでいたのかもしれない。

通常のローションではない、味のついたものだ。

ただ、あとにも先にもあの甘さは味わったことがない。

いまだに、ローションなのかは不明のまま。

それはさておき、

この謎の果実をわっちは食らう。

かぐわしき先生の秘部、まさしく密ツボからあふれでてくる愛液。

それは、ほの白く濁り、甘美な、、、

「 ねえ。まだ挿れてくれないの? 」

いつまでも舐め続けるわっちへ、先生から注意がなされる。

わっちが顔を上げると、先生はゴムを手に待ち構えていた。

しっかりと愚息にかぶせると、また仰向けになる。

わっちは先生の二本のふとももを押し広げ、きれいな秘部にわっちの愚息が入っていく様子を見つめた。

根元まで入ったとき、先生は小さくうめき、眉をひそめた。

わっちは、ゆっくりと腰をふる。

腰の動きにあわせ、先生がリズミカルにあえぐ。

持ち上げられた先生の脚がわっちの顔の横で揺れている。

先生の眉をひそめた顔がエロすぎる。

思わずイキそうになる。

こまってぬき、先生の秘部を押しひろげ、見つめる。

流れにさからった強引すぎる展開。

そんなことは百も承知。

愚息が落ち着くまでの時間稼ぎ。

先生の秘部を見つめながら、「 やっぱり綺麗だよなー 」と言いながら指でなぞる。

「 そんなに見ないで 」と言うと、先生は自ら四つん這いになり、わっちにそのお尻を突き出した。

反転しても美しき秘部にわっちは愚息をさしこんだ。

奥まで、ゆっくりと挿入。

先生は髪をかき上げ、こらえるように首をかしげる。

―― もうたまらない。

わっちは後ろから先生を抱きかかえ、まるで野犬の交尾のように腰をふる。

先生はその顔をベッドに押し付け、あえぎ声をもらす。

乱れた髪がうっすらかかった先生の横顔。

唇を震わせながら悶えている。

この絵面には、もうガマンの限界。

萌えずにいられる生徒がどこにいようか!

わっちは体勢を立て直し、奥まで届けと、腰をつきだす。

先生の呼吸が荒くなる。

それにつられ、わっちの腰の動きが加速する。

「 くぅ…… 」

先生はそんな声をもらし、バスタオルをぎゅっとつかんだ。

その姿を見ながらわっちは果てた。

りり姫 

翌日、日課の湯屋のホームページめぐりをしていると、退店していなさった。

わっちが最後のお客?

美マンナンバーワンの先生、ありがとう。

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