ランカー姫とヌルヌルプレイ。前立腺攻めに男潮もしてもらいました!

吉原登楼記

ランカー姫とヌルヌルプレイ。前立腺攻めに男潮もしてもらいました!

※ 画像と記事は関係ありません。
※ 画像はAIアプリを使って生成したものです。

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赤いビキニパンツ一枚になり、全裸の姫のまえに立った。

姫はわっちに歩み寄ると手を下ろし、愚息を包んでいる布の上に指先を這わせた。

人差し指と中指で愚息をはさむと上下に動かし、カリの辺りを刺激する。

そして、先っぽをつついたりこすったり、いやらしい手つきでの愛撫に誘発され、いけない先走り汁が小さな丸い染みをつくった。

今日の姫はしっかりと高めてくれそうだ。

期待が沸き上がる。

そして、姫が準備した湯舟に浸かる。

すぐさま潜望鏡かと思いきや、その体勢と比べると、わっちの足の位置は低め。

姫も深くつかることはなく、胸はお湯から出ている状態で、わっちの愚息をまさぐる。

そして姫はわっちの右足を抱えると、足の指を口に含んだ。

足の指を舐められたのは、ずいぶんと久しぶりだ。

ここまで丁寧なのは初めてかもしれない。親指から小指に向かって一本ずつ舐めていく。

くすぐったさと、気持ち良さのシェアハウス。相性のいい感覚が同居しているかのよう。

姫は、全ての指を舐め終えると、わっちの足をお湯の中に下ろし、愚息を口に含み、あいた手で乳首を刺激してきた。

入室して間もないときに要望は伝えている。攻めに徹してくれると約束してある。

そこで、「 乳首もうちょっと強く 」そうお願いする。

「 これくらい? 」姫が遠慮がちに聞いてくる。

ローションを塗っているからだろう、刺激がたりないので、「 もっと 」とせがむ。

姫は自分がつねられているかのような痛そうな顔をしながら、わっちの乳首をつまみあげる。

ヌルヌルで保護されているからか効果のほどは薄い。まるで手加減しているかのようだ。

そして、姫から指示がなされる。

「 バスタブに置いたタオルにおでこを付けて、浴槽の中で立ちなさい 」

言われるがまま、仰せのまま、なんなりとお申しつけください。

わっちのお尻は自らの意志によって、姫の面前に突き出された。

背後から姫の手が愚息をまさぐり、睾丸を舐め回す。

そして、アナルを何度も舐めてから、すぼめた舌先を、ねじ込まんばかりに、わっちの秘密の穴につきたてる。

ああ、なんたる恥ずかしめ。嬉しくてしょうがない。

舌が離れたその直後、こんどは指が挿入される。

ぬめりと慣れが、これっぽっちの抵抗も感じさせず、スムーズに指の出し入れを受け入れている。

恥辱、凌辱、大歓迎。

なんとも言い難き、羞恥と快感に身もだえる。

しばし堪能し、わっちの身体が冷えてきたタイミングで、「 こっち向いて座って 」と姫から指示がなされる。

わっちの身体が冷えたことを敏感に察知したようだ。

一度、肩までつかり温まる。

その時も、愚息をペロペロ。アナルを指でこちょこちょと、攻めの手はゆるまない。

ぬかりなきプロの接客。

風呂を上がり、バスタオルを腰にまいて横になる。しかし、すぐにタオルははぎとられ、姫が覆いかぶさってくる。

そのまま右の乳首に吸い付き、もう片方の手では左の乳首をコリコリと摘まみあげ、リクエストを忠実にこなしていく。

ローションのヌルヌルがないので摩擦があり、乳首に嫌ではない痛みが走る。

本日、完全に受け身のエム体勢。姫のことを殆ど観察することなく、我が快感を追求する。

姫はローションを手にとり、わっちの両脚を広げると、いとも簡単にアナルにするっと指を挿入し、前立腺を刺激する。

心ゆくまでアナルを攻められていたら肝心な愚息はしぼんでしまった。

そこで姫はたっぷりとローションをつけて、愚息をしごき、なんとか挿入できる硬さにまでもっていき、そのまま、愚息に向かって腰を下ろしていく。

薄暗い部屋の灯り、シルエットとして見える姫の発達した二枚のひだの間に愚息が侵入する。視覚的には挟まれて咥えこまれるという感じだ。

秘部が愚息を奥まで咥えると、姫は目を閉じ、接合部をこすり合わせるように腰を動かし始める。

わっちの陰毛が花芯を包む皮にこすりつけられている。

両手を姫の腰にそえ、動きに合わせて軽くサポート。

姫の腰がなめらかにグラインドし、わっちの陰毛が姫のひだにもまとわりつく。

挿入前に、ちょっとしなびたが、今回は長持ちしそうな予感がする。

調子にのって姫の乳房をもみ、柔らかな感触を楽しむ。きゃしゃな身体についたDカップのバストは屋台の綿菓子のように白くてふわふわしている。

それから手を乳房から軽くうかし、手のひらに乳首の先だけが触れるようにして愛撫する。

手のひらに感じるこそばゆい感覚。これもまた快感。

されっぱなしもいいけれど、軽くちょっかいをだすと高まってくる。

姫は喘ぎながら秘所をこすりつけるように腰をふり続ける。

珍しく長持ちな本日の愚息。

そこで姫は、手にたっぷりのローションをつけ、先ほどまで下のお口で咥えていた肉棒を握り、上下にしごき始める。しばらくして、くちゃくちゃといやらしい音が聞こえ始める。

姫の手のひらがウラスジに何度も刺激を与えた結果、こみ上げてくる。

「 ちょっとまずいかも 」

予感を口にするものの、姫の手の動きはさらに加速。

ものの見事に、お手々で抜きさられてございます。

それから、姫はゴムを外すとローションを追加し、そこいらじゅうのバスタオルを、わっちの身体の近くに準備する。

そして、果てた愚息を、しごく、しごく、しごく。

男潮は「 挑戦したことはあるけれど、みんなすぐにギブアップし、結局一度も成功したことがない 」そう言っていたから、わっちは名乗りを上げ、実験台になったのだ。

必ずや、姫の初めての潮噴き男になってみせる!

姫は初体験に挑むべく、ひたすら愚息をしごき続けた。

波が押し寄せてくるが、やはり出そうにないから諦めようかな、という思考に一度、襲われる。そこを通り越してから快感がやってくるのだ。

姫は思い出したかのように、アナルに指を挿入し、前立腺を刺激しながら、しごく、しごく、しごく。

この波状攻撃が効果をなし、ややもすると、愚息の付け根あたりをスーパーボールくらいの大きさの球体が押し上げてくるような圧迫感がおこる。

これは潮の前兆。

ここまでくれば、もうひと息だ。

姫がローションを付け足し、手を高速で動かす。

先っちょに嫌ではない痛みが走る。むず痒いような、痛痒いような、相変わらず上手く喩えられない感覚。

たぶん、わっちは顔を歪め身もだえたに違いない。

そこを脱し、潮は放出された。

ジョボジョボと漏らす感じで、それが、いつまでも止まらなかった。

姫は、初めての男の潮ふきに成功し、ご満悦。

わっちも久しぶりの濃厚な変態プレイに満足でありんす。

J姫 

おっとり、はんなり系だけれど、プレイは凄い。最低でも、むこう一週間は幸せ気分が継続するでありましょう。またの逢瀬を楽しみにしておりんす。

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