新人姫は元エステティシャン。むっちり体型で豊満バストが柔らかく、抱き心地抜群だった。
ブラとパンティはなんの抵抗もなく脱ぎ落されれた。新人とはいえ、ボチボチ慣れてきたのだろうか、はたまた明け透けな性格なのか、いい脱ぎっぷり。無防備にさらけ出された裸身。大きく柔らかそうな乳房と無毛に処理された秘部が見える。
ちょっとむっちりした体型の姫は、ローションの混ざったソープを丁寧に泡立てると、わっちの身体に優しくこすり付けた。
わっちは入室してからずっと、二人の距離を近くするための会話をしていた。徐々に姫がほぐれてくる。対面で入浴してもなお続けるわっちの過去の変態プレイ話に姫は口を開けて大笑いした。
冷えた身体も温まった。そろそろ上がろうか。
姫が立ちあがり、目の前に秘部がお出ましになった。きゅっと入った切れ込み。なんだかそそる。身体を引き寄せ、その割れ目にキスをした。
興奮がこみ上げてきた。急いで湯舟から上がり、拭いてもらうのがもどかしく、バスタオルを自ら手に取り、身体を拭きながらベッドに向かった。
キスをして胸を揉むと、姫は愚息を掴んでしごきながら聞いてきた。
「 ねえ、先に攻める? 後に攻める? 」
その問いかけには態度で答える。
姫を仰向けに寝かせてキスをする。
大きな胸を愛撫する。
乳房をわきから持ち上げ、乳首に触れぬように揉みしだく。
予想を超える柔らさ。陳腐な表現になるが、パフパフという言葉が合う柔らかさ。マシュマロ、綿菓子、それらは喩えとしてちょっとしっくりこない。それはまるで上質なムースのような柔らかさだった。
そのムースを味わうように口を広げて乳輪のまわりに口をかぶせる。
左手はバストの上で円を描きながらその頂きを目指す。指先が乳輪に触れると同時に口をすぼめて乳首を吸い上げ、左手では乳首を軽くつまんだ。
乳房に負けず劣らず、乳首の先まで柔らかい。
苦手な姫はたいがい先に言ってくるけど、中には言えない姫もいる。我慢しないように声を掛ける。「 痛くない? 」
強めの愛撫がいいというので、親指と人差し指の腹で摘まんでコリコリと転がしてみる。すると姫は、嬉しそうな声を上げた。
姫の感動は良好なようだ。執拗な愛撫になんども身をよじらせた。
それから顔を下半身へと向かわせた。腰骨、へその辺り、内もも、ひざの順でキスをして、姫の両の足を開いた。
ぷっくりと盛り上がった恥丘。その中央に陰唇が二枚ついている。
先ずは包皮の上から花芯を攻める。指の腹でノックをした。反応がすこぶるよく、わっちの指が花芯を弾くたびに切ない声が却ってくる。
反応がいいと攻めていて楽しくなる。喘ぎ声がわっちを欲情させてくれる。愛撫を続けながら右手の人差し指で割れ目もノックする。
しばらくすると、粘り気のある音が微かに聞こえだす。
指で割れ目をいじりながら、花芯を舐めると姫は大きな声をあげた。
膣がかなり潤ってきた。割れ目の入り口をノックしていた人差し指が、求められているかのように姫の中に吸い込まれていく。
姫の中はきゅうくつだった。締まるという感じではなく、まだ経験が少ないであろうゆえの固さだろう。
わっちは、クリトリスとGスポットを同時に攻めた。姫が「 気持ちいい 」と快感を言葉にした。
目をきつく閉じて悶える顔がたまらない。
しばらくすると、わっちの手を押しのけようとしてきた。もうイキそうなのだろう。そのまま愛撫を続けると太ももをきつく閉じてわっちの手の動きを封じ上に逃れた。
少し息があがっている。きっと軽イキをしたのだろう。
ほどなくして姫の足が少し開いた。それと同時に、また攻めた。クリトリスをまさぐり、振動を与えながらGスポットを指の腹で何度も押した。
またしてもわっちの手をどけようと手首をつかんできた。その手を払いのけて刺激を与え続けた。
姫が息を止め、エビのように腰を曲げて力強く逃れた。目を閉じたまま息を切らしている。
今度は確実にイってくれた。
わっちは姫に添い寝して、汚れていない左手で姫の頭を撫でた。
少しして姫は息を整えるとわっちに覆いかぶさり、キスをしてきた。
舌の絡ませ合いはほどほどに、乳首を攻めてきた。
舌の腹と先、そして唇も使ってしっかりと舐めてくる。攻めがちょっと強めで気持ちがいい。思わず声がもれた。
姫は、わっちの身体に舌を這わせた。
新たな発見。左の脇から腰にかけて。ここが快感。さきほどの姫のように身体をよじらせてしまった。
そして姫の舌は鼠径部という名の足の付け根を這い、玉袋を舐め回してから竿を口にふくんだ。
しばらくの間、愚息をまるごと咥えこんで味わっている。
愚息が硬直してくると、「 そろそろ? 」姫が伺いをたててきた。
正常位かバックが好きだというので、四つん這いになってもらった。
そう言えばここのところバックはご無沙汰だった。
姫の両脚のあいだに割って入り、挿入口を確認するために見下ろすと、綺麗なアナルが見えた。
上付きということもあるが、羞恥からなのか、腰の突き出し具合が弱く、アナルの下の秘部が見えにくい。
仕方ない感覚でいこう。
愚息に手を添え、割れ目あたりをなぞってみる。姫が腰を振ってその入口へと誘導してくれる。すると、じわじわと愚息が吸い込まれていく。
やはり狭めの秘所。決して大きくない愚息も根元までは入らない。
少し浅めの位置で腰をふる。
ほどなくして、にちゃにちゃという音がしてくる。
この下品な音はいつ聞いても興奮する。いや、淫靡な音を聞かせている自分に興奮しているのだと思う。
姫の中を肉棒に味あわせるように、ゆっくりとゆっくりと腰をふる。時にその動きを止め姫の中を感じながら、手を下にまわして乳房をつかむ。
柔らかき乳房は、重力に逆らわずに垂れ下がっている。揉みしだくと姫は喘ぎ、突っ張っている両手を震わせた。
姫のお尻をフェザータッチで焦らしたり、強くわしづかみにしたり、両の親指で秘穴の周りを揉みほぐすように愛撫したりしていると、アナルまでもが濡れてきた。そのことを教えると、膣の中が動いて愚息を挟んだ。
一番の好反応は、やはりクリトリスだった。姫にのしかかり、挿入したまま、手でその花芯を愛撫すると大きな声を上げた。
反応を楽しみたい気持ちはあるが、体勢的にきついのでここで正常位に体位を変える。
キスをして、姫の割れ目に愚息を挿れる。
体重をかけてもいいかと聞くと、かすれた声で「 うん、いいよ 」と答えた。そんな姫を抱き締めながら腰を振った。
姫の耳元で猥褻な言葉を何度もささやく。その言葉に反応して姫が抱き返してくる。
むっちりとした身体。柔らかい胸。抱き心地がとても良い。
夢見心地を堪能していると終了10分前コールが鳴ってしまった。
そろそろいかねばならない。
最後に姫にお願いする。言って欲しいセリフがある。
すると、姫は沈黙をつくった。喘ぎ声さえも出さずにいる。引いてしまったかもしれない。あきらめかけたその時、わっちの耳元に唇をよせてかすれた声でささやいた。
「 私のオマンコでイって 」
その直後だった、わっちのお精子さんたちが放出された。裏筋が何度も脈うち、それらは小刻みに絞りだされた。
抱き合って、見つめ合って、キスをして、そして身体を離した。
いつもならイってすぐに萎える愚息が、この日に限っては、イってもなお硬直率90%台を保っていた。
最近摂取するようになった生姜汁のパワーであろうか? いずれにしても姫が悪けりゃそんなに興奮するはずがない。
ちょっと男の自信を回復した。男を勃ててくれる姫は愛おしくなるよね。
M姫
接客態度もよい姫だった。閑散期だが、それなりに指名されているそうだ。きっと人気姫になるだろう。楽しく遊ばせてもらった。ありがとう。
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※ 画像と記事は関係ありません。画像はAIアプリを使って生成したものです。

