師走の吉原ソープランドにて姫納め。変態二人の潮吹き合戦!

吉原登楼記
師走の吉原ソープランドにて姫納め。変態二人の潮吹き合戦!

※ 画像と記事は関係ありません。
※ 画像はAIアプリを使って生成したものです。

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「 会ったときは是非ギユーってして 」そう姫さんの写メ日記に書いてありんした。

それを真に受け、入室してすぐに抱きしめた。

背のひくい姫は、わっちの胸に顔をおしつけるようにして、抱擁をかえしてくる。

左手で姫の頭を、右手で背中をなでる。

すると姫は、存在感満天なバストを、わっちの胸におしつけるため、背伸びをしながら抱きついてきた。

二人は、身体を密着させ、衣服のうえから愛撫しあう。

姫が見上げてくる。

遠慮がちに突き出された唇にわっちは軽くキスをした。

幾度かの優しい口づけをかわすと、小さな舌が姫の唇のあいだからはみ出してくる。

その舌先をわっちの舌で絡めとる。

いつまでも終わりそうにない長いキス。

ようやく服を脱ぐも、今度はお互い下着のままで愛撫しあう。

わっちの愚息はすでにはち切れんばかりに膨らみ、小さく窮屈なビキニタイプのパンツの中で、窒息しかけている。

「 こんなパンツはいて変態ね 」 姫が言った。布一枚へだてたところで硬直している愚息を手のひらでさすりながら。

姫の後ろに回りこみ、Tバックを履いたその白いお尻に頬ずりをしてブラのホックを外す。

はちきれそうなほど張りのある乳房を後ろから両手で包み込む。

「 なにするの、変態 」

まだ変態モードではないが、姫の中でわっちは変態の地位を築いたようだ。

そんな変態はかまわず愛撫をぞっこう。乳房の先端にあるピンク色の乳首に触れてみる。

乳房の張りに反比例して乳首がやわらかい。

わっちは、膝まづき、姫のTバックを脱がせる。

調子にのって秘所があたっていた布地に鼻をあてて見せる。

「 なにしてるの変態 」

想像通りの言葉がかえってくる。

わっちも裸になり、二人は向きあい抱きしめあい、またキスをする。

もうどれくらい乳くり合ったのだろうか、キリがないのでわっちから入浴をきりだし、先に湯舟につかった。

おくれて姫が入ってくる。

キスをせがまれ、それに応える。

姫が背を向け、もたれかかってくる。

後ろから抱きつき、バストをもみしだく。

やわらかな乳首の感触が指さきに心地いい。指の腹ではさみ、引っぱると、姫がかるく喘ぐ。

「 いやらしい。この変態 」

そう言うと、姫が手を後ろにまわし、きゅうくつな体勢で愚息をつまむ。

わっちも姫の秘所に手のひらをあてる。

無毛ですべすべな恥丘。その割れ目に、お湯とは違う、ぬめりのある水分を感じた。

「 ベッドにいこう 」

もう、待てない。そんな姫からの艶のあるトーンでの誘い言葉。

全裸の姫をあおむけに寝かせると、姫はわっちの腰にまいたバスタオルをはぎとった。

試合開始のゴングとともに、ガウンを脱ぎ捨てるボクサーのようだ。

そんな勢いとは裏腹に、わっちは静かにキスをした。

姫は、わっちの舌をむかえいれる。

わっちは乳房を攻め、そして乳首をつまんだ。

姫が吐息をもらす。

今度は、その足を開き、秘所を見つめる。

開かれた姫の中は、いやらしいくらいのピンク色だった。

その核はすでに、包皮から顔をのぞかせている。

「 クリが感じるの 」

わっちは姫の期待に応えるために、クリトリスをなんども愛撫してから、わいせつな色をした膣に指をいれ、優しくまさぐった。

柔らかく、とろけそうな膣内が広がっている。

そのまま体位を69へと変え、わっちは包皮から完全に顔をだした突起を口でしゃぶった。

すると、わっちの鼻先を少量の液体がかすめて落下した。

潮のおもらしだ!

わっちは攻めの手を緩めない。

またしても漏れ、こぼれ落ちる姫の潮。

「 なにするの変態 」

その言葉に力はない。

わっちは攻め続ける。

不規則にじょぼじょぼと潮があふれ出る。

姫の口の中にあったはずの愚息は、いつの間にかその顔の上で半分しなびてぶらさがっている。

姫は、潮吹きのはずかしめから快感をえて、身をよじらせては、噴出を何度もくりかえす。

わっちの鼻に侵入してくる姫の潮によって、蘇ったのは小2の記憶。

夏休み、ビーチマットから転げ落ち、海でおぼれかけた。

鼻で息ができず、開いた口にも海水が侵入してくる。

波にもまれ、浜に打ち上げられ難を逃れた。

いつまでも鼻の奥に残る潮のかおり……

それでもわっちは、姫の花芯にくらいつきながら口で大きく息をした。

枯れることを知らない泉は、吸収することを拒否しだしたバスタオルに染みを広げていく。

「 そろそろしよう 」

姫が上になり、小さな口で愚息を根元までくわえ込む。

萎えた愚息は姫のフェラチオで復活を果たした。

姫は、取り出したゴムを口にくわえ、手を使わずに愚息にかぶせる。

華麗なる玄人の技に、愚息が萎えるすきはない。

そのまま姫の秘所へと導かれていく。

わっちは、愚息が秘所に侵入していくさまをみつめた。

愚息を飲み込んでいく割れめの手前に、皮がめくれ丸出しの花芯が見える。

花芯にわっちの陰毛が触れた瞬間、姫は激しく腰を動かしはじめた。

姫は目をとじ、没頭するかのように腰をふる。

秘所が、何度もわいせつな音をたてる。

姫はその音に酔いしれるかのように目を閉じた。

わっちは、いきそうになるのをこらえた。

膝をたて、少しの抵抗をこころみる。

姫は腰の動きを止め、わっちを見下ろす。

わっちは無言で姫のバストを揉んだ。

「 どうしたの変態 」

いきそうになったことを悟ったかのような口調。

「 キスしたい 」わっちはごまかした。

姫はキスをしながら腰を動かし始めた。

目の前でゆれる張りのある大きな乳房、その先端に位置する柔らかいピンクの乳首。

わっちの愚息をくわえている秘所が、下品なぬれた音を響かせる。

快楽に浸っていたい。

でももう我慢できそうにない。

わっちは悟った。

もって、ものの数十秒。

そこで、変態ついでにリクエストをする。

猥褻なあの言葉を聞きたい「 わたしの……でイって 」と。

姫は笑みをうかべると、素直にその言葉を口にする。

わっちの気分は高まり、クライマックスの一歩手前にさしかかる。

「 もう一度、言って欲しい。イクときに言ってほしい 」

ぷりーず。

姫は高揚した声でこたえる「 わたしの、おま…でイって 。中でイって欲しいの。ねえわたしのおま…こでイって 」

くり出される猥褻な言葉たちが、わっちのザーメンを押し出した。

「 本当にイッたの? 」

頷くわっち。

すると、「 どれくらい出たのかな? 」と言い、姫はゴムを外すが、その中身には目もくれずに放り投げ、役目を終えてなえ始めた愚息をしごき出した。

これは、

もしや……

わっちには分かる。

この姫は、

いま、

わっちに、

潮を吹かせようとしている!

無理そうな気もしたが、姫はあきらめずに、いつまでも愚息をしごく。

愚息をおそう痛痒い感覚。

姫は攻撃の手をゆるめずに、愚息を握りしめて放なさない。

そんな根性に応えて潮がでる。

姫はうれしそうにしごき、そこいらじゅうにわっちの潮をまき散らした。

いつまでもいつまでも、その手の動きを緩めない。

こんなにでるものなのか。

快感に慣れて、目をあけてみる。

まき散らされる雫の粒の一つ一つが、まるでストップモーションのように見える。

飛沫はわっちの顔の近くまで飛んでくる。

本当はわっちの顔にかけたかったそうだ。

いたずらな笑みを浮かべながらそういった。

思わぬ変態姫である。

そして二人で湯舟につかり、さいごにも「 へんたい 」と言われ、しあいは終了となる。

二人の吹いた潮、合わせて672ミリリットル。

いや嘘である。測ってなどいない。

A姫

すべすべの肌に、張りのある大きなバスト、ピンクで綺麗な秘所。そのうえド変態でありんす。ありがとう。いい姫納めになりんした。

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