SVAKOMの『 吸うやつ 』を使ってソープ嬢をイカセた話

吉原登楼記
話題の『 吸うやつ 』を持ってソープに行ってきたよ【 エッセイ 】

※ 画像はアプリを使って加工したものです。実在しません。

※この記事はアフィリエイト広告を表示しています。

こちらにはソープの体験を夏月秋のキャラクターで書きます。

よろしくお願いします💕

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このブログでわたしがイチオシしているアダルトグッズ販売のBE YOUR LOVER様で扱っている

SVAKOMというアメリカの高級ブランドの人気商品で

話題の吸うやつを持参してソープに遊びにいっちゃった。

お相手はリクエストにほとんど答えてくれるおっとり癒し系の泡姫さま。

念のためにメールした。「 使っていい? 」

「 そんなのあるんですね。楽しみです 」って返信がきたよ。

心置きなく悪戯できるね😀

わくわくしながら、お店に到着。

待つこと5分。予約時間よりもちょっと早く呼ばれたよ。

案内された階段にオネエさんがいました。

スレンダーで黒髪ストレート。柔らかな笑顔に癒される。

部屋に入って直ぐ見せちゃった。

早速手にとるオネエさん「 持ちやすいですね。 へー 」と言ってスイッチオン。

「 静かですね。私のバイブと比べて全然音しない 」と言いながら振動具合を何度も切り替え、吸い口に指先を挿れて悪戯っぽく言った。

「 想像したら濡れてきちゃった 」

スカートの中に手をいれてショーツの上からオネエさんの股間に手をあてると湿り気を帯びて熱くなってた。

軽くキスをして、先ずはオナニーしてみせてってお願いするとオネエさんはベッドに横になってオモチャの吸い口を右の乳首に当てた。

やわらかくて白い乳房に振動が伝わっていく。

オネエさんは刺激の強さを調節すると、少しの間、乳首に吸うやつを押し当てたまま空いた手で左の乳房を揉みしだいた。

そして口を軽く開いて息をもらし、吸うやつを下半身へと向かわせた。

パイパンで小さな割れ目ちゃんは相変わらずキレイだった。

オネエさんはクリに吸い口をあてると少しの間、振動を楽しんだ。

そして、しっくりとくる振動を求めてスイッチを切り替えた。

「 あぁ、これ。いいっ…… 」

理想的な刺激に出合ったみたい。

身体を起こして脚を開き、わたしに見せつけるようにしてクリに刺激を与えた。

自然と腰が動きだし、股間を擦りつけながら喘ぎ声をあげた。

そしてのけ反ると、そのまま仰向けになり、腰を軽く持ち上げて悶えた。

「 い、いく 」今度は脚をきつく閉じて身体をくの字に折り曲げた。

「 いっちゃういっちゃう 」そう言うとグッズをアソコから放した。

先ずは軽イキしたみたい。

「 これ、良いです 」息を整えながらそう言ってわたしに手渡した。

わたしはオネエさんの背後にまわり、座ったまま抱き締めた。

「 恥ずかしかった 」ってオネエさんが甘えた声で言った。

恥じらう顔が可愛かった。

わたしは、オネエさんの右の乳首に吸い口を当ててスイッチを入れた。

オネエさんの乳首には丁度いいサイズみたい。直ぐに反応して肩をゆらすと、目を閉じ小さな息を漏らした。

わたしは首筋にキスをしながら振動しているそれをゆっくりと下ろしていった。

おへそ辺りを通過する時にオネエさんが震えだし、クリトリスに近づくごとに身体に力が入っていった。

直ぐには攻めずにワレメの周囲を少しの間、悪戯した。

焦らし続けると「 ねえ、まだ当ててくれないの? 」そう言ってわたしの手をとり、クリトリスに吸い口を当てた。

「 気持ちいい? 」

「 うん。これ凄い。クンニで軽く吸われながら舌を高速に動かして擦られてるみたい 」

そういうと股をきつく閉じ、わたしの手を太ももではさんだ。

「 ダメだよ。開いて 」そういうと素直に脚が開かれた。

閉じられないように脚を絡め、お股を開いてやった。

「 ワレメがぱっくり開いてるよ 」

そういうと「 や、恥ずかしい 」と言って身体をよじらせた。

わたしはスイッチを押して、先ほどオネエさんがイッた時と同じ刺激に切り替えた。

「 ダメダメ、それダメ 」そう言いながら身体をねじってわたしの腕をつかみ、快感を堪えるように眉をゆがめた。

一度きつく閉じた口唇が大きく開いた。「 あぁ…いくっ…… 」そう言ってオネエさんは腰から崩れて果てた。

オネエさんの淫らな姿にわたしの興奮が沸き上がった。

肩で息を整えているオネエさんに覆い被さり、ワレメに固くなった花芯を挿れた。

オネエさんは広げた手をわたしの背中に回して抱きつき、腰の動きに合わせて身体を揺らした。

「 あぁ、直ぐにいっちゃう 」オネエさんが言った。

わたしは腰を動かしながら吸うやつを手にとりオネエさんの乳首にあててスイッチを入れた。

「 だめだめ。いく。いく 」オネエさんが喚いた。

わたしにも快感が襲ってきた。

股間をこすりつけ合うように腰を振り、おもちゃと舌で乳首を攻めると、耳元で微かな振動音が、頭の上からは大きな喘ぎ声が聞こえた。

オネエさんが腰を持ち上げ身体をのけ反らせた。そして息を大きく吸い込み「 イック…っ…… 」というと、息を吐き出してぐったりと腰を下ろした。

その弾みでわたしも絶頂を迎えた。

ちょっと時間差で変な感じだったけど、乱れるオネエさんが絶景だったし大満足。

N姫:
今回は攻めちゃった。
イキッぷりもいい姫さんでした。

コスパも良いから要チェック❣

アダルトグッズ販売のBE YOUR LOVER様で扱っているSVAKOMというアメリカの高級ブランドの人気商品で話題の吸うやつだよ

夏月秋でした💜