札幌のススキノから出稼ぎで来たソープ嬢を松葉崩しでイカせた!
※ 画像はAIアプリを使って生成したものです。記事の内容とは関係ありません。
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華やかで明るい姫だった。口角がやけにもちあがる笑顔が気持ちいい。
北国から出稼ぎで吉原にきているそうだ。あちらの名所である「すすきの」ではギャラが安いんだと言って笑った。
姫は背中のファスナーを下げワンピースをストンと脱ぎ落とし、なんのためらいもなく全裸になった。
大きめな乳房。Fカップというところだろう。
乳輪はじゃっかん茶がかかっているがほどよい大きさで形もきれいな輪である。陰毛はしっかりと生い茂り秘部を完全に隠している。
スケベ椅子に座ると手際よく泡立てたソープをわっちに塗りたくり洗い流した。
湯舟の中ではじゅるじゅると下品な音をたてながら水面に突き出たわっちの肉棒を咥え、潜望鏡を施された。姫は、その行為に酔いしれるかのやうに目を閉じ愚息をしゃぶり、そして時に目を開けわっちの反応を確認してくる。
歳は20代中盤だろうか、演出加減は素人臭さがまるでない。
ひとしきり愚息をしゃぶられたら湯をあがりベッドに並んで腰かけた。
顔を近づけゆっくりと唇をついばんだ。
姫の口から舌がお目見えしてわっちの口の中に浸入してきた。舌の先を突き焦らすと、待ちきれないとでもいうかのように侵入してきた姫の舌が口の中で乱れた。
姫はキスをしながら右手の指を全て使ってわっちの愚息を奏でた。
粘り強くキスをしていると、我慢できなくなった姫がわっちを押し倒した。
そして、一度わっちの顔を見下ろしてから、乳首を舌で舐め上げた。
やばい声がもれる。思わず身体がビクッと反応した。
すると姫はふくみのある笑顔をみせて、左の乳首を舐めながら右の乳首を指先で突いてもてあそんだ。
それから姫は、顔をわっちの股間にうずめ固くなった肉棒を咥え、またしてもじゅるじゅると下品な音をたててしゃぶった。
わっちが体位69を所望すると、身体の向きを変えそのワレメをわっちの顔のうえにさらけ出した。
薄暗い室内。影になっていまひとつハッキリ見えないが、手の感触であたりを付け、包皮の上からクリトリスに吸い付き、わっちも負けじとちゅぱちゅぱと音をたてながらクンニした。
この姫はどこが感じるのだろうか、ポイントをさぐりながら、膣口やアナルの周囲を指先でさすって焦らした。
クリの反応はイマイチだったので膣内を攻めることにした。
人差し指を挿入してGスポットにあてて揉んだ。
姫の感度があがった。ヒップが上下に揺れ出した。時おり喘ぎ声がもれた。
ポイントをつかんだわっちは姫のGスポットを攻め続けた。
すると、姫がさっと腰を引きわっちの指から逃れた。
仰向けに横たわり、「 そろそろ挿れて 」と言って両手を突き出した。
わっちは抱きしめるようにして覆いかぶさり、キスをしながら乳房を揉んだ。そしてぴたりと身体をあわせ、姫のワレメに肉棒をゆっくりと挿入した。
「 ああぁっ! 」奥に届いた瞬間、姫が低く力強い声をあげた。
そして両手をわっちの身体に絡ませて抱きついてきた。
しっとりとして吸い付くような肌だった。
わっちは腰を静かにふりはじめ、徐々にそのペースを上げた。
姫の顔が小刻みに上下に揺れ、それに合わせてせつない声が漏れた。
姫のワレメから、粘り気のあるにちゃにちゃという音が聞こえる。
わっちは身体を起こして腰をふった。
姫の腰が軽く浮き、秘部が見えた。
陰毛をかき分けると、赤ピンク色のクリトリスの芯が包皮から顔を出している。
わっちはクリを左の親指で押さえながら腰を振った。
姫の喘ぎ声が大きくなり、身体を震わせた。
軽くイッたようだ。
そのまま脚を持ち上げ、体位を松葉崩しに代えた。
肉棒の当たりどころが代わったことで、姫の喘ぎ声の出方も変わり、低めの声が断続的に発せられた。
わっちは腰を振りながら、左手の親指でクリを攻め、右手で大きな乳房を揉んだ。
姫が頭を激しく振りながら言った。
「 あぁイッちゃう 」
わっちは、腰をふることに専念した。
姫の秘部から聞こえるにちゃにちゃという音が大きくなった。
「 いやらしい音、凄いしてるよ 」
わざと音が大きくなるように腰をうごかしてやった。
「 いやだ 」姫はそう言って口をきつくつぐんだ。
それでも、容赦なく腰を動かした。
姫は拳をぎゅっと握って何かを堪えている。
けれど我慢は長く続かなかった。声を少しづつ漏らし、結局は低くて力強い声で喘いだ。
そして、大きく吸った息を止めて絶頂を迎えた。
肩で息を整えている姫の乳房を揉み、クリトリスに触れると、ビクリと身体が震えた。
そろそろわっちも、イカセてもらおう。
薄目を開けて余韻に浸っている姫に追い打ちをかけるように腰を振った。
姫の首からは力が抜け、ぐらぐらとその頭をゆらした。
肉棒の付け根辺りにこみ上げてくるものを感じた。
「 いっちゃいそう 」
姫の「 うん 」という声にならない頷きの直後、ドクドクと脈打ちながら白い欲望が躍り出た。
二人がつながっている股間に手をあてながら「 あぁ出てる 」と、かすれた声で姫がつぶやいた。
C姫
久々に姫さんを攻めておりんす。
いいイキッぷりでした。また遊んでおくんなまし。
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