予約困難なソープ嬢はかなりな美人でめちゃエロかった

吉原登楼記

吉原の格安ソープで、予約困難な姫は美人でエロいお姉さんでした。

プロフィールのお顔は完全にぼかされているが、静かで爽やかな雰囲気が漂っていた。しかし、触れ込みは、明るくて親しみのあるお姉さんとのこと。

入店早々からここ数ヶ月までの間、出勤日はすべて予約完売が継続している。さほど出勤時間は多くないにもかかわらず、ランキング入りしている人気姫である。

是非一度お手合わせ願いたく、機会をうかがっていた。

しかし、予約開始から30分もすれば完売してしまう。どれだけの良嬢なのだろう? これは是非御目文字願いたい。

先ずは、湯屋をメルマガ登録し、二日前に予約できる専用電話番号を入手。

予約開始の午後二時きっかり、登録した番号をコールする。しかし出遅れ、通話中の表示。めげることなく何度もリダイアル。

その数なんと十九回! なんとか予約を入れる! 

でかしたわっち! 喜び勇む愚息の先っちょも熱くなる。

当日はうだるような暑さの中、三ノ輪駅からダラダラと歩き、ようやくのご拝謁が叶う。

姫はわっちの想像とは違い、親しみの湧く笑顔の持ち主。触れ込みのままだった。

派手な作りの顔立ちだが、化粧っ気は抑えられ、純朴さが伝わる美人。個人的私見を申すと、なんとなくだが、モデルでタレントの森〇さんに似ている。

出身は何処であろうか? 発語のアクセントに訛りがあり親しみ易い。

手をつなぎ、おしゃべりしながら階段を上る。つないだ手を姫が引き寄せるものだからDかっぷのお胸にわっちの手の甲があたり、密かに柔らかい感触を味わう。

スレンダーだけれど、お胸はプロフィールに偽りないDかっぷであろう。手の平で包み込むと程よい大きさである。

ウエストも細く、お腹も出ていない。なかなか良きスタイルの持ち主。

美人なのに、すかしたところがまるでなく、近所の気さくなお姉さんのよう。それでいて、エロさ満点。抱きつきながらわっちの服を脱がし、パンツの上から愚息に触れてくる。

この布一枚隔てたタッチが、直接触れられるよりも実は気持がいい。わっちの愚息は硬直しおパンツを持ち上げようとする。

はちきれそうで呼吸困難状態な愚息をいじりながら、姫は感じ、既に濡れていると言いだす。

わっちは姫の履いたTばっくの上から秘部に触れ、隙間から指を進入させて割れ目をなぞった。指先にぬるりとした感触。嘘ではなく濡れている。

わっちの愚息をおパンツの上から撫でているだけで濡れたというのか! かように敏感な姫は稀である。

姫が脱ぐのを手伝い、その手からTバックを取り上げ、匂いを嗅ぐふりをする。鼻先にぬるりとしたものが触れる。姫は小さな悲鳴をあげて恥じらい、そして笑った。

かような変態と未知との遭遇を果たしたらしい。

いちゃいちゃに時間を費やしてしまったので、湯舟には浸からずに身体を洗ってもらう。

身体を洗ってくれている時にとある予兆が出現する。

姫はわっちのあなるも洗う。その心は、いざプレイになった時、「 あなるを舐めるかもしれないよ。少なくとも触るよ 」のさいんである。

パチンコに喩えるなら、当たりは確定。確変の期待大なリーチアクションといえる。

「 実はお尻の穴舐められるのが好きなんです 」迷わず打ちあける。

「 舐めるところがいっぱい 」姫は笑顔で答えてくれた。

この含んだ返答。確変確定でございます。

ベッドに仰向けになったわっちに姫が覆いかぶさりキスをする。その舌は順路に従うかのように進撃を開始。胸に向かいて乳首を舐め、下半身に位置する愚息へと進路をとる。

たっぷり愚息をしゃぶったあと、その時は訪れた「 じゃあ四つん這いになって下さい 」姫から指示がくる。

言われるがまま。わっちはお尻を姫に差し出した。

それにしても、かように美しい姫がわっちのあなるを舐めてくれるのだろうか? わっちの勘違いかもしれない。

わっちは全神経をお尻に集中させ、いま触れているのは指なのか舌なのかを確かめる。おまけに首の筋を極限にまで伸ばして後方を目視。

姫は両手でわっちのお尻を広げ、そこに顔を近づけて間違いなくその舌でわっちのあなるを舐めておる。

押し寄せる歓喜と快感。

わっちは首を戻し、枕に顔をうずめ姫の舌使いに酔いしれる。

「 大丈夫ですか、この体制疲れません? 」

無理な体制を気遣う姫に「 もっともっと 」と欲しがるわっち。

姫はリクエストに応え、その舌をフル稼働。

その快感にわっちは姫に向かってお尻をさらに突き出し、身もだえた。姫は思う存分にあなるを舐めてくれた。きっとあなる舐めの最長記録。この記録は簡単には破られまい。

すっかり満足したわっちは、今度は体位六九を所望する。

わっちの顔を姫がまたぐ。見上げた姫の陰部は小さく、陰毛に囲まれたそれはしっかりと濡れていた。わっちは迷うことなく、姫の陰部に舌を這わせ、溢れくる蜜を舐めあげる。無尽蔵に愛液が溢れ出す。

すると姫の舌技にも熱がこもり、愚息があやうい状態になる。

わっちは姫を制し、これ以上責められないよう逆向きにしゃがんでもらう。

わっちの顔は和式トイレに変身。姫にまたがってもらい、壊れたウォシュレットのごとく、秘部をしつこく舐めあげる。

姫の腰が浮く。それでもわっちは陰部を口に押し付け、舌でなぶる。

姫は絶頂を迎えたことをわっちに告げる。

わっちの舌で絶頂に至った姫は初めて。なんたる敏感姫。男として嬉しくなってくる。

ひくつく姫の腰を両手で押さえ、わっちは攻撃を続行する。

姫の繁みごしに、豊かな胸と喘ぐ顔が見える。これを絶景と言わずしてなんというのだろうか?

調子に乗ったわっちは攻撃の手を緩めない。逃れようとする姫の腰を引き寄せわっちの顔におしつけ、なおも秘部を舐め回した。

何度もいってくれた。大当たりが止まらない。正しく確変。その数たぶん、五連荘。

そろそろ愚息が姫の秘部を味わう時間。姫を仰向けにし、その脚を開き改めて姫の秘所を眺める。秘部から溢れた愛液が、あなるまでゆっくりとつたっていく。やけに艶めかしい。

わっちが愚息を挿入し、静かに、ゆっくりと、腰を動かす。息を整えながら姫の中を感じる。

またしても姫を襲う絶頂感。かように何度もいってくれると男冥利に尽きる。時間の許す限り、愚息が持つ限り、何度でもいってもらいたい。

すっかり男の自信がみなぎったわっちは、体位松葉崩しを試行する。

姫は初めての体位だと言う。

わっちは足がつりそうになりながら、そして肩甲骨付近の筋を軽く痛めながら、愚息で姫の中をかき混ぜるように腰をふる。姫はその美しい顔をゆがめ、喘ぎ、松葉崩しで三度絶頂を迎えた。

ここで終了五分前を知らせるベルが鳴る。

わっちもいかねばならない。体位を正常に戻し、姫を抱きしめながら果てた。

姫も絶頂に達したもよう。仰向けのままで起き上がれないという姫を抱えて起こす。

「 十回もいっちゃった 」

この発言に若さを取り戻したかのような錯覚を覚える。

「 楽しかった 」姫が嬉しそうに言ってくれた。

わっちも愚息もご満悦。

本気で責めてくれて、本気で感じてくれる。予約完売が続くわけだ。

あまりの気分の良さに、猛暑収まらぬ夏の吉原散策に出かけた。姫との余韻を保ちながら。

M姫 明るくて気さくで、非常にエッチな姫だった。楽しかったのは、わっちでありんす。

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※ 画像はAIアプリを使って生成したものです。