M男が大好物だと言う元アイドルのソープ嬢に、この身を委ねてきました!

吉原登楼記

M男が大好物だと言う元アイドルのソープ嬢に、この身を委ねてきました!

※ 画像と記事は関係ありません。
※ 画像はAIアプリを使って加工したものです。

💜  💜  💜  💜  💜

元アイドルという姫さんは多くいるけれど、大抵はかなりマイナーである。しかし、この姫は、ある程度名の通ったアイドルグループにいた。アイドルに詳しくないわっちでも、そのグループ名は耳に覚えがある。

それはさて置き、なにしろ惹かれたのは、プロフィールに書かれた「 M男が大好物 」の文字。

性根がMなわっちは反応してしまい、随分と久しぶりに朝っぱらからの登楼をした次第でありんす。

朝日を浴びながら湯屋を目指し、外から光が差し込む待合室というなんとも落ち着かない空間でその時を待った。

予定時刻よりも5分以上早く呼ばれ、店の奥に進むと、階段の上に小柄な姫が立っていた。

色白でキツネ顔。どこか醒めていて謎めいた顔つきだった。

部屋に入ると姫は床にペタンと座り、わっちに服を脱ぐように指示をした。

どこか投げやりな印象を受けるのだが、わっちの脱いだ衣服を一枚ずつ受け取り、しっかり畳んでカゴの中に入れていく丁寧さもある。

わっちが全裸になると、姫もてきぱきと全てを脱ぎすてる。

おっぱいは小さめながら、乳首は薄い桃の色。そして秘所はきれいなパイパンだった。

湯舟では潜望鏡が施された。ピンク色の唇、その小さなお口で愚息を頬ばり、口内で舌がカリをねぶり回す。

じゅるじゅるとヨダレの音を立てながら姫は愚息をしゃぶった。

強すぎず、弱すぎず、唇と舌の絶妙なコンビネーションによって愚息がそびえ立っていく。

多くのファンの前に立ち、歌って踊っていたアイドルが、吉原の片隅でわっちの肉棒を握りしめ、その口の中に挿れている。そう思うと興奮が増してくる。

ひとしきり舐ると、姫は立ち上がって湯船をまたぎ、わっちに手を差し出した。

その手を取ってわっちもバスタブの外へ出た。

すると姫はバスタオルを持っていて、「 使って下さい 」と言って渡してくる。受け取ったときには、姫はもう自分の身体を拭いていた。

まるで手品師のような捌き、わっちの視線が移動した隙に、既に次の行動をとっている。

チャララララァーン♪ 昭和の手品ショウに欠かせないBGMが脳内に流れた。

姫はベッドサイドに立ち、わっちに横たわるように指示をする。

手品師に手招きされ、ステージに上がる観客のようにドキドキしながら、ベッドに仰向けになった。

姫はマントをひるがえすように羽織っていたバスタオルを投げると、わっちに覆いかぶさってきた。

軽いキスを一度だけすると、すぐさま乳首攻めに移行する。

左右の乳首を均等に舐め、脇腹あたりをフェザータッチが往復する。

そして、わっちの腰に巻いたタオルをはぎ取ると、愚息へと舌を向かわせ、ねっとりとしたフェラチオで少し萎えた柔い肉棒を硬直させていく。

それから姫は、わっちの足元にペタンと座ると、足の裏でわっちの愚息を挟み、上下に動かした。

その足の指がわっちの身体を這いあがり、左右の乳首を愛撫した。これは今までにない経験だ。

そして姫はその体勢のまま、わっちの愚息をしゃぶった。

ダンスの為のストレッチで鍛えたのだろうか。股関節が柔らかくないとできない技だろう。驚くことに、足の指はただこすり付けられるのではなく、器用に動きながら乳首に刺激を与えている。

このイリュージョンにどこまで期待していいのだろうか。

わっちは、ひたすら身を任せることにした。

すると、姫は騎乗位の体勢になり、生の愚息に割れ目を押し付けた。

避妊具を付けていない時点で秘部に愚息を当てる姫は数少ない。

しかも、この姫は技がある。その手で愚息を固定して腰を振るのだが、これが絶妙に上手い。

ふとした拍子に腰を引き、まるで挿入したかのような錯覚を抱かせる。愚息が秘部に飲み込まれ、膣の上のGスポットあたりに先端が当たっているかのような感触がする。

―― 入ってないよね?

思わず確認してしまった。

すると、姫はその手をどかして、秘所に愚息が入っていないことを証明してみせる。

赤ピンクの秘所の前でカチカチになった愚息がゆらめいている。

少しくぼませた手のひらの形と柔らかさが絶妙で、Gスポットに亀頭が当たっているかのような感触を与えていたのだ。

まさしくマジックハンド。わっちはすっかり術中にハマっている。

そして、ふたたび生の愚息をワレメに当てると、手で押し付けて偽りの生挿入を味合わせてくれた。

入っていないことは分っていても、まるで挿入されているかのような感触にわっちは幻惑された。

ひとしきり快感を堪能すると、今度は四つん這いになるように指示がなされる。

少しの恥じらいを出し、お尻はできるだけ下向きにする。

後から愚息を捕まれ、しごかれる。

恥じらいよりも快感に負け、徐々にお尻が持ち上がり、ついには姫の前につき出してしまった。

そのお尻を姫がフェザータッチで撫でまわし、そして鷲づかみにする。

すると、アナルを舌で舐められているような感触がした。

指かもしれないと思ったが、姫は片手で愚息をしごき、もう片方の手でお尻を揉みしだいている。

とういう事は、姫の舌は間違いなくわっちの穴を舐めている。お尻の割れ目には姫の両頬があたっている。この上なき幸せ、至福のときが訪れる。

姫はアナルを攻めている間も、事あるごとに愚息にアタックをしかけてくる。

萎える間がなく愚息は硬直しっぱなしだった。

好きな体位を聞かれ「 騎乗位とバック 」と答えると、「 じゃあ、先に騎乗位ね 」そう言って避妊具を被せた愚息を握り、ワレメに迎えいれて行く。

姫の小さな膣内に深く挿入されると、肚の奥から込み上げてくる。

―― これはまずい。

いとも簡単にイってたまるかと、ストップをかける。

姫は腰の動きを止めて、わっちの我慢を待ってくれた。

しかし、再始動のタイミングが早かった。

すぐさま込み上げてくる。

こうなると時間の問題である。

深呼吸をして最後の抵抗を試みる。

すると、姫は一度抜き、「 後ろ向きになっちゃお~ 」と言って、お尻をこちらに向けた。

そのままアナルを見せつけるようにして、ぬるぬるの愚息を秘部に挿入していく。

そして、くちゃくちゃと音を立てながら腰を前後に動かした。

時折、きつくすぼめられた姫のアナルが見えた。

肉棒をほおばった大陰唇がよだれを垂らしながら、わっちの鼠径部にこすりつけられている。

これはもう持たない。

ストップをかけると姫が腰の動きを止めた。

しかし、もう引き返せないところまで来てしまっていた。

「 あ、やっぱりダメだ。いっちゃう 」

姫はちらっと振り向きわっちをみると、心得ているかのように激しく腰を振り始めた。

姫の白くて丸いヒップがやけに生々しい。アナルの向こうで、肉棒の影が割れ目に出し入れされている様子が見える。

元アイドルのあられもない姿に興奮がかき立てられる。

そして、その時はあっけなく訪れた。

何度もお預けをくらった精子たちが解放へと向かって突っ走る。

一番激しく腰が振られている最中に彼らが絞り出される。

ステージで歌うアイドルに向かってなだれ込むように一斉に突き進む。

わっちは息を止めた。ひくつく欲棒の先端から快感を交えながら、白い液体があふれだしている。

彼らは、薄いゴムでできた鉄壁のガードマンに遮られ散っていった。

我慢を重ねた射精は格別だ。

わっちは染みだらけの天井をみつめて虚脱した。

K姫:

クールで、技巧派な姫。いじめてくれてありがとう。

そして予感的中。逢瀬から一週間もしないうちに辞めてしまった。早めに行ってよかった。

下のボタンのタップ(クリック)で応援受付中です!

OFUSEで応援を送る

このボタンをタップしますと、わたしのプロフィールが表示されます。画像のちょっと下にファンレターを送るというボタンがあります。そこから支援を受け付けております。ブログの維持費にあてることができるので、宜しくお願いします!