人気No1ソープ嬢にキャンセル発生!

吉原登楼記
予約受付が始まると30回かけても電話がつながらない人気No1姫に偶然のキャンセル発生! 行くしかない!

※ 画像と記事は関係ありません。
※ 画像はAIアプリを使って生成したものです。

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階段にて、姫と一年以上ぶりのご対面。

「 わー、久しぶりぃ 」というセリフが嬉しい。

覚えていてくれた。それだけで早くもデレデレしてしまう。

しかし、この日のわっちは、疲労困憊。

実はお昼にも登楼していたりする ( 内緒 )

なので、「 多分、使い物にならないと思う 」と先に告げておく。

すると、「 私が頑張って勃たせるからね 」

なんとも心強いお言葉をいただき感動する。

それはさておき、前回、姫と約束したことがありんした。

それを、わっちは覚えていて、用意したのが、てぃーバックのおぱんつでございます。

姫に履いてもらうのではなく、わっちが履いていく(笑)

姫はそこまでの約束は覚えておらず、きょとんとする。

さすがに1年以上の月日の経過と、ただのノリでの口約束。覚えている方がどうかしておる。

でも、「 わたしとおそろい! 」と言って、パンツの上から愚息におさわりしたり、わっちに後ろを向かせてお尻を叩いたりと、大はしゃぎ!

あっけらかんとした明るさでこちらも楽しくなってくる。

二人は、それぞれの股間を、おぱんつの上からお触りしあう。

パンツ越しの愛撫は、してもされても気持ちがいいが、キリがないので入浴へ。

「 お風呂でゆっくり話そうね 」なんて言っていたけれど、湯舟につかり、いちゃいちゃすると、直ぐさま気分が高まり、ベッドへ移動。

姫の上に覆いかぶさり、舌と舌を絡めあう。

張りのあるバストも心地いい。

乳房の愛撫もほどほどに、姫の膝と膝を押し開き、懐かしの陰部と久々のご対面。

小さく美しい秘部に、たまらず口づけをする。

秘芯を舐めながら、受けいれ態勢のととのった秘部に指をいれてみる。

今宵の姫は感度良好。

感じてくれている姿がまた美しく、わっちも昂る。

そして左手で乳房を、口は秘芯を、さらに右手の人差し指で壺を攻めつづける。

すると、姫が、絶頂を、お迎えになる!

指でいってくれるという珍事が発生! テクニシャンになった気分!

しかし、間抜けなことに「 本当にイケた? 」と、確認してしまう興ざめ中年ここにあり!

姫さんにイってもらう事自体が少ないので、余計にうれしいのでありんす!

もう一度イってもらいたい。

何かに取り付かれたように、さらに指を動かすわっちを姫が制し、交代を告げられる。

姫はわっちに馬乗り、キスから胸へと舌を這わせ、そのまま下半身へと進路をとり、愚息を頬張り舐め回す。

美しきお顔と情けなき愚息。

美と醜の共演をしばし眺めたあとは、体位六十九へと誘導し、姫の秘部を心ゆくまで舐め回す。

そして姫は二度目の絶頂をむかえる。

去年はいってもらうことはできなかったのに、今年は二回もいってくれるなんて!

調子に乗った中年ここに降臨!

わいせつな言葉を姫に投げかけると、姫もそれに応え、女性器の俗称を発する。

美女が発する淫らな言葉にわっちは大興奮。

姫は硬直した愚息を陰部にみちびき、疲れたオジさんに優しい騎乗位に突入。

わっちの上で快感をむさぼるかのような姫のお顔に、しばしみとれる。

しかし、ずっと上になっていてくれた姫に疲れが生じる。

腰の動きが鈍ってきた。

攻守交替の時機到来。

わっちは姫の脚を開き、可憐なる秘部に愚息を押し当てた。

それにしても、体力の消耗激しきダブルヘッダー。

股関節のすじも痛い。ゆえに楽な体勢にて腰をふりたい。

少しばかり体重をかけさせてもらう。

「 重くない? 」

「 平気だよ 」

体力の衰え激しき中年に、なんとも優しいバリアフリー。

姫に体重をかけ腰をふる。

しばらくすると、姫は三回目の絶頂を迎える。

今宵はなにが起こったのだろうか?

愚息でもイってくれるなんて!

まだまだ中年も捨てたもんじゃない。

中折れで落ち込んだ過去など吹っ飛んでしまえ!

と、思ったのもつかの間。

身体をむしばむ疲労感。

やはりしぼんだ、わっちの愚息。

イってもらえた余裕に加え、差し迫った時間を見て、わっちは潔く腰をひいた。

「 やっぱり駄目だった 」ヘラヘラ笑っていると、

「 諦めないよ 」と、姫は言って、しなびた愚息を手でしごき始める。

滅茶苦茶いいコである!

なんたる感動!

これぞ予約困難No.1姫の接客!

姫の頑張りに愚息が微かに反応する。

もしかしたら、いける。かも。。。

姫におふぇらをお願いすると、ゴムをとり外し、なえた愚息を咥えてくれた。

お人形さんのようなお顔が、なさけなき愚息を頬張ってくれる。

感動している場合ではない、興奮するんだ、わっち!

期待に応えて膨らんでいく愚息。

硬度が上がるごとに姫の上下運動が加速する。

愚息の裏のくぼみを、姫の舌と唇が何度も往復をしてこする。

快感ポイントにジャストフィット!

わっちは情けない声をもらし、姫の口の中に大量に放出した。

なおも、出てくる出てくるいけない液体。

それを姫は、あますことなく、お口に受け入れる。

あまりにも大量すぎたその液が、姫の口の端からこぼれ落ちた。

三回もイってもらったし、わっちもいけて超満足。

姫の笑顔に見送られ、幸福感に包まれたまま湯屋をあとにした。

余韻のせいで、三ノ輪駅に向かいながら声に出していた。

「 あー、遊んだー。楽しかったー! 」

わっちを追い抜いた自転車の人が振り返り、不審な目で一瞥された。

L姫  綺麗で明るい姫。とても楽しく遊べました。またいつかお相手しておくんなし。

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