アイドルフェイスなソープ嬢と下着の上から濃厚愛撫

吉原登楼記

吉原ソープのアイドルフェイスなオキニ姫と、わざわざ下着を付け直して濃厚愛撫しあいました

※ 画像と記事は関係ありません。
※ 画像はAIアプリを使って生成工したものです。

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部屋に入ってすぐの抱擁。

存在感のあるバストがわっちの胸に押し付けられる。

背中のファスナーを下げると、姫が袖を外す。

白いワンピースは、摩擦を全く感じさせずに滑らかにすべり落ちた。

エメラルドグリーンを基調としたブラとTバック。白い肌が艶めかしい。

そっと後ろから抱き締めると、目の前にある鏡に、二人の顔がうつる。

鏡越しに目と目があう。

裸になるよりも、恥ずかしく感じるのはなぜだろう?

照れくささが、二人の視線を同時にはずさせる。

その恥じらいがウソのように、わっちと姫は、なんの抵抗もなく全裸になって洗い場へ。

わいせつな椅子に腰かけ、身体を洗ってもらい、並んで湯舟につかる。

他愛のない会話をほどほどで切り上げ、湯をあがる。

身体を拭いたら、脱がせるためにブラとTバックを身につけてもらい、ベッドに向かい合って座った。

優しく、ついばむようなキスを繰り返すと、姫の舌先がわっちの舌を求めて小さな口からでてきた。

唇を重ね、舌と舌を絡ませ、久しぶりに味わうほのかな甘酸っぱさを満喫した。

両の手でブラの上から乳房を包み、布の上からバストトップを指でさがす。

その場所は姫の吐息が教えてくれた。わっちの指先がその上を通過するたびに呼吸がすこし乱れるのだ。

そのまま仰向けに寝てもらい、太ももを愛撫して、姫のTバックが食い込んだヒップを撫でる。

そして、布に食いこんだ割れ目をなん回もなぞる。

湿り気とほんのりとした温かさが伝わってくる。

次第に布が食い込んでいき、秘所の形が浮き上がる。

わっちは、布のうえから姫の敏感なる花芯を愛撫した。

何度もなんども、何度もなんども花芯を攻めた。

姫の呼吸が、早く、そして浅くなる。

わっちは更に、なんども何度も、花芯を攻めた。

布がさらに湿り気を帯び、割れ目の形がくっきりと見てとれる。

秘所が温まってきた。

姫は小さなしゃっくりのような呼吸をすると、身をよじらせて軽い絶頂を迎えた。

こんどは四つん這いになってもらい、突き出したヒップをわしづかみ、お尻のほほにキスをした。

姫は「 くすぐったい 」と悲鳴をあげて、逃れようとするので、この体勢は中止した。

そのまま座ってもらい、後ろからバストを揉みはじめると、姫は後ろに手をまわし、わっちのパンツの上から愚息をつついた。

わっちは姫の胸を揉みながら、時折、指先をブラの隙間に浸入させた。

触れるか触れないかの距離を保ち、ゆっくりと焦らしていく。

姫が身体をくゆらせる。

散々焦らし、指先で乳首に触れると、音量ゼロに近い小さな声がこぼれる。

後ろから左手で胸を揉みながら、右手を南下させていく。

姫のヒップと太ももを何度もさすってから、脚のつけ根を指先でなぞる。

姫の腰が引ける。

Tバックを脱がせると、粘り気のある愛液が着いている。

その部分を鼻に当ててみせる。

軽い変態羞恥プレイ。

目と目が合うと、姫は小さな悲鳴をあげてTバックに手を伸ばしたが、次の瞬間にはもう、わっちがたたんでカゴの中に。

全裸で仰向けになっている姫のとなりに寝そべり、姫の好きな乳首を攻めた。

文字通り舌で転がすように愛撫しながら、身体を這うように、右手を姫の下半身へと向かわせる。

綺麗な三角にそろえられた茂み。

その全体を包み込むように掌をあてると温もりが伝わってくる。

ゆっくりと中指を挿れてみる。くちゅっという感触。ぬめりが指にまとわりついてくる。

そして、わっちの指先がGスポットを探り当てた。

姫の身体がピクリと反応する。

なんども何度もGスポットを刺激する。

姫が快感から逃れようと身をよじらせる。

それでもなお、何度もなんども快感ポイントを攻めた。

執拗なまでの愛撫。

やがて、さきほどのように呼吸が乱れ、そして姫が絶頂を迎えた。

すこしばかり姫の様子がおかしい。

「 痛かった? 」

痛くしてはいないはずだが他にかける言葉がない。

首を横に振る姫。

「 え? どうした? 」

何か言おうと口を開くが、姫から言葉が出てこない。

「 大丈夫か? 」

「 違くて…… 」やっと絞りでた、姫の声。

「 これ、やばいから 」

どうやら、レベルの高いイキになりそうだったようだ。

絶頂にも種類とレベルがある。

今回はマジイキしそうだからギブアップということだ。

そこは、わっちも遊び人。

必要以上に攻めたりはしない。

心のそこで、手技が身についてきたことを密かに喜んだ。

今度は、姫に攻めてもらう。

姫は、人さし指を使って髪を耳にかけると、寝そべるわっちにキスをした。

そして、ひとしきり乳首をなめ回すと、美しい顔をわっちの下半身にむけ、まだ硬度が不十分な愚息を、口にふくんだ。

そして、少し下品な音をたて、だ液が愚息に絡んでいる様子をわっちに見せつける。

上目遣いのあと、しっかりと味わっているかのように目を閉じる。

硬くなったわっちの愚息をしゃぶる姫の美しい顔を堪能する。

こんなに綺麗なコがわっちの愚息を美味しそうに頬張っている奇跡に感動さえ覚える。

姫のあごを、粘り気のない一筋のよだれが伝い落ちた。

閉じたまつ毛の先が、切なくてやけに艶めかしい。

姫は挿入したくなったと言って起き上がると、わっちにまたがり、その割れ目に愚息をむかえ挿れた。

姫は奥まで挿入すると、少し高めのよろこびの声をあげて腰を振り始めた。

わっちは、それを制するために膝を立てて言った。「 お願い。つながっている事を感じていたい 」

「 うん 」姫が頷き、二人は挿入したまま、抱き締め合った。

わっちの口元に熱を帯びた姫の耳がある。

頬に触れた頬からは温もりが伝わってくる。

まるで溶け込んでいくかのように姫の中に沈んでいく。

膣の中が時おり動き、愚息を締めつける。

「 いま中が動いたよ 」しなくていい報告をした。

姫が恥じらいと喜びの混じった声で聞きかえしてくる。

「 ホント? 動いてる? 」

「 動いてるよ。感じる 」

姫は満足そうな吐息をもらす。

回数が増すたびに、膣の収縮する動きが活発になる。

「 オ◎ンコの中が動いてるよ 」

猥褻な言葉を使うと姫もそれに応える。

「 おま、ん、こ気持ちいい? 」

「 気持ちいいよ。また締めつけてきたよ 」

淫靡な言葉をかけ合い、互いの興奮をかきたてる。

姫の目つきがとろり甘くなる。焦点が合わずに視界がぼやけているんじゃないか? そんな目つきだった。

「 まただね、動いているの分かる? 」

「 あぁ…… 」姫の腰が軽く浮いてくる。

「 だめもう自然に動いちゃう 」その言葉とともに、姫は身体を起こし、腰を振り始めた。

「 気持ちいい 」そう言って姫は腰を激しく動かす。

結合部分からぐちょぐちょと粘り気のあるいやらしい音が聞こえる。

美しい顔をした女性の下のお口が、よだれをたらし、下品な音をたて、わっちの愚息を美味しそうに味わっている。

この猥褻な音と、感じている美しい顔との共演がわっちの興奮をかきたて、あっさりと快感がこみ上げてくる。

「 イキそう 」

「 うん、いいよ 」

わっちをフィニッシュへと誘うために、姫の腰の動きがひときわ激しくなる。

粘り気のある下品なしつこい音が聞こえる。

わっちのお精子は、もう引き返せないところまで来てしまった。

イキマス予告から、わずか20秒くらいだろう。脈打つ愚息から3回にわけて欲望が絞り出された。

姫が腰の動きを鎮める。

少しの間、つながったまま抱き締め合う。

「 イケた? 」姫が身体を放しながら聞いてきた。

わっちは目で答えた。

姫の秘所から愚息が引き抜かれる。

睾丸にまで白濁色の液体が零れている。

ゴムの隙間から漏れたのかとおもいきや、それは姫の愛液だった。

L姫

楽しかった。ありがとう。また会いにいく。

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