セクキャバ嬢の鼠径部のギリギリのキワキワまで攻めてきました!
パッと見、ダイナマイトばでぃゴージャス系。目尻がしゅっとしているからクールな印象。わっちのお気に入りのセクキャバ嬢サヤカはこんな見た目をしている。
冷たくはないが、落ち着いたトーンで接客をするコだ。
それでも、会う回数を重ねるたびに態度がほどけて、明るい面も見せてくれる。
この日は、わっちの顔を見るなり、満面の笑みを浮かべて元気な声をだした。
「 ホントに来てくれたんだね、ありがとぉ~ 」語尾がなんだか甘ったるい。
サヤカは、その場でぴょんとはねるような感じで、わっちの隣に腰を下ろす。子供のようなはしゃぎ方で歓迎された。
かなり機嫌がいいからだろうか、わっちが常連と化していたからだろうか、それとも今日で卒業だからだろうか? もしかしたら予定の時間を過ぎての来店だったからだろうか? なにしろとても喜んでいる。
「 今日で最後だな 」「 うん。今までありがとう 」サヤカはわっちの手を握った。
サヤカが店員さんを呼んでドリンクを頼み、卒業の乾杯をした。わっちは来る時に買った小さな紙袋を渡した。
「 できるだけ邪魔にならないように小さいのにした 」
「 なになに? 」サヤカが中を覗き、「 え? 」と言って真顔になった。
「 あ、嫌だったら捨てて 」
「 なんで? 」
―― それは、喜んでるように見えないから。
「 出していい? 」そういってサヤカは小さな花束を取り出して見つめると、テーブルの上のカップホルダーに挿して、花を見たまま言った「 花もらったの初めて 」
そんなことはないだろう。そう思ったが、その後もサヤカは感慨深い表情で花をじっと見つめているから、あながちお世辞のような嘘ではないのかもしれない。
なにかこみ上げたような鼻にかかった声で「 ありがとう 」と言って、抱きついてきた。
そのまま、わっちの肩に頭を預けてきたので、肩をだいて無言の雰囲気を楽しんだ。
店員さんの合図でサヤカが席を離れた。
ヘルプで付いたのは新人さんの現役女子大生。大きめな白いYシャツにデニムのミニスカートというカジュアルな服装だった。
体験入店2日目だそうでかなり初々しい。
膝の上に置かれた手を握ると、わっちの顔を見て自分の下唇を一度吸い込んだ。
わっちは顔を傾けて、そのコの唇を目指した。
カノジョは目を閉じ、柔らかい唇でわっちのキスを受けとめた。半開きになった口の中に舌を挿入すると、カノジョも舌を出して絡ませてきた。
「 んっ。んっ……んんっ………… 」呼吸に色味がついて吐息になった。
そして、カノジョは顔を放すと軽く俯いていった「 あ、わたし……サヤカさんのお客さんなのに…… 」
―― なんだかいけない事をしている気分になる。
「 大丈夫だよ。前に他のコにキスされてもサヤカ気にしていなかったし。それにサヤカだって他のお客さんともするじゃん 」
カノジョは納得がいったのか、頷くと唇を半開きにして目を閉じた。
わっちはカノジョの顔を覗き込むようにしてキスをした。安心したのか、カノジョの舌が積極的になっている。
そして、服の上から胸のふくらみに触れた。ノーブラだから布の上からでも乳首がわかる。
「 うんっ… 」強い吐息が却ってくる。
キスをしながらシャツの中に手をいれて直に胸に触れた。
「 あぁ…… 」と言ってカノジョは膝をよじらせた。
反応が純情すぎる。
キスをしながらボタンを三つ目まで外してシャツをはだけ、バストを露出させた。
乳房の大きさからすると少しだけ大きめの丸い乳輪の先に、やはりちょっとだけ大き目の形のいい乳首がピンと勃っている。
カノジョは目を閉じて下唇を軽くかみ、「 ん…… 」と、声にならない声をもらした。
乳房にかぶりつき、乳首を舌で転がすように舐め回してみると、カノジョの両肩に力が入り、脇がぎゅっと閉じられた。
眉はひそめられ、喘ぎ声を堪えようとしている。
こういう新鮮さもたまらない。言葉は悪いかもしれないが、良い箸休めになった。
サヤカが戻ってきた。
さっきのしみじみとした雰囲気はない。
「 見てみて」と言いながら、スカートをたくし上げた。
繊細なレースの赤いマイクロビキニなパンティだった。
サヤカは後ろを向いてそのお尻をわっちに見せた。すべすべの綺麗なお尻にTのヒモが食い込んでいる。
そして腰を下ろすと、もう一度スカートをまくって「 可愛いでしょ 」と言った。
「 本当だ。どれどれ 」冗談半分で手を伸ばすフリをした。
サヤカは微笑むと、足を投げ出し、わっちの手の上にスカートを被せた。
その体勢のまま二人はキスをした。するとサヤカは、すぐに胸をさらけ出した。
この見事なバストも見納めだ。しっかりと堪能するべく、乳首を舌で愛撫し続けた。
わっちの右手はちゃっかりとサヤカのひざの上にあった。
サヤカが身体をわっちに寄せてきた。
わっちの手がサヤカの秘部に近づく。
遠慮がちに内腿に触れてみた。
すると、サヤカはわっちの肩に手をまわして抱きつき目を閉じた。
嫌がる素振りはまるでない。
わっちの右手はサヤカの秘部を目指した。
サヤカが軽く足を開いた。
すかさずパンティの上に手を当てた。
わっちの耳元にあるサヤカの口から息だけが漏れた。
布越しに伝わってくる温もり。その熱を帯びた秘部にそっと指を立ててみる。
割れ目のあたりを指先でなぞると、サヤカは更に抱きついてきた。
パンティの面積がせまいので、股間に当てた手の人差し指と薬指は大陰唇あたりに直にふれている。その感触を指先で楽しみながら、中指で何度も割れ目をこすった。
時おりサヤカのリアルな吐息が漏れる。
その唇にかぶりつき、深いキスをする。糸がひくくらいに舌を絡ませあいながら、スカートの中ではサヤカの秘部を愛撫し続ける。
我慢ができなくなり、指をパンティの隙間に挿入すると、すぐさま手首をつかまれた。
そこから先は侵入禁止らしい。
だが、パンティの上から割れ目をなぞるのは継続的に許可されているようだ。
わっちはムキになって割れ目を指でなぞったり、布のうえから秘部をもみしだいたりして様子を伺い、また指の侵入を試みた。
パンティの脇から指をねじ込む。
ひだの淵に指先が触れたが、やはり手首をつかまれてしまった。
それでも、サヤカはわっちに抱きつきながら、うっとりとした顔で目を閉じている。
これがギリギリの最後の大サービスだったのかもしれない。
サヤカの耳元に囁いた。
「 ありがとな 」
「 うん。私も、ありがと 」
これにてわっちのセクキャバ遊びは終了でござりんす。
そう、セクキャバに通いながらソープにも行くようになっていたわっちは、サヤカの引退を機にセクキャバを卒業したのでありんす。
サヤカ:
楽しませてもらいました。
それでは、おさらばえ。
追伸
抱きたかったな~~ (笑)
下のボタンのタップ(クリック)で応援受付中です!
このボタンをタップしますと、わたしのプロフィールが表示されます。画像のちょっと下にファンレターを送るというボタンがあります。そこから支援を受け付けております。ブログの維持費にあてることができるので、宜しくお願いします!
※ 画像と記事は関係ありません。
※ 画像はAIアプリを使って生成したものです。

