ダイナマイトなバディのセクキャバ嬢を本指名。今回はご法度な? 生尻タッチ。

番外編

ダイナマイトなバディのセクキャバ嬢を本指名。今回はご法度な? 生尻タッチ。

姉妹店が行政指導により一時閉鎖になったので、そのお店在籍の年齢お高めなお姉さまたちがやってきてヘルプで付いてくれました。

先ずは、ゆるいパーマをあてた栗色の髪をアップにした女性。きりっと濃いまゆ毛が印象的だった。

とても頑固というか、ポリシーを持っていて「 ヘルプで入ったときはキスもしないし、胸も見せないし、身体にも触らせない 」と、宣言された。

つま先を揃えて座り、膝と膝をしっかりと合わせて、重ねられた両の手がその膝の上に置かれ、気品を感じさせる。

結局、他愛のない世間話を聞かされて退屈な時間を過ごした。席を立つとさよならの握手をするために手が差し出されたので、古い映画でみた貴族をきどってその手の甲に鼻の先をかるく当てた。

「 紳士なのね 」お姉さんは、そう言って去っていった。

次のお姉さまはロングの茶髪。肌は日焼けしていてちょっと荒れている。下町在住のサーファーのようなイメージ。それにしても巨乳だった。ドレスの胸元がはちきれそうなほど膨らんでいる。

さきほどのお姉さまとは対照的で、とことんノリが良かった。

席につくなり、わっちの首に腕をからませて即キス。それは舌を盛大にからませる濃厚なやつ。しかもキスをしながらわっちの膝の上に乗ってくる。

そして顔を放すと、すぐさま胸をはだけて両の乳房をさらけ出し、わっちの頭を抱え、おっぱいを何度も押しつけてきた。

それから乳房を持ち上げ、左右におっぱいを揺らす。小柄なのに非常に大きな胸。一体どれほどのカップを数えるのだろう? そのおっぱいの往復ビンタを何発もくらった。

その女性は次第にノッテきて、両手でわっちの髪をくしゃくしゃにし、糸が引くようなキスをしては、またおっぱいの往復ビンタを浴びせた。これは幸せなのかなんなのか、ほのかな屈辱めいた感覚も芽生えたりする。

この女性からの攻めはこれだけではなかった。ニヤニヤしながらわっちのシャツのボタンを外すと、中のTシャツをまくり上げ、わっちの乳首を指でつついた。それから大きなバストを両手で持ち上げ、わっちの乳首に彼女の乳首をこすり付けてきた。

「 気持ちいいでしょ 」

「 はい 」間違いなく気持ち良かった。

キスをしながらわっちの乳首を爪でつついている時に店員が交代を告げた。

名刺をテーブルに置くと「 今度は私も指名してねっ! 」と言い、手をひらひらさせて去っていった。

ズボンから引っ張り出されたTシャツを戻していると、本指名のサヤカが来た。

「 ごめんねぇ待たせてぇ~ 」前回よりも挨拶が砕けている。

「 おう 」気にしてないよ。と返事をした。

サヤカの視線がわっちの頭を見ている。

「 さっきのお姉さまにもみくちゃにされた 」そういいながら手ぐしで整えた。

サヤカはわっちの隣に腰をおろすと、「 指名してくれてありがとう 」と言いながら、わっちの肩に頭を預けてきて、脱がされかかったYシャツの端をつまんだ。

「 あ、これもさっきのお姉さんに脱がされて 」全開にされたシャツのボタンを閉めようとすると、サヤカが胸に手をあてた。

鼓動が高鳴った。それを告げると胸に耳をあてて言った。「 本当だ 」

ズボンの中で愚息が大きく膨らんでいく。

サヤカはズボンの上から愚息の先あたりを指で突いた。愚息は確実に硬直した。セクキャバとしてはギリギリのサービスだろうか、もっと触ってもらえるかもしれないと淡い期待を抱いてしまう。

目が合うとサヤカは「 イチャイチャするの好きなんだ 」そう言って顔を上げ、目を閉じてあごを少し突き出した。わっちはそのあごに指をそえて軽く持ち上げ唇を重ねた。

今回もミントの爽やかなフレーバーがする。

その唇を静かに優しくついばんだ。しばらくするとサヤカの唇が解けるように開いてきて、舌がその先をのぞかせた。

その舌を味わうべく思う存分に舌を絡ませた。

ドレスの上から胸に触れると、サヤカはすかさず乳房を露出させた。

乳房に指先で円を描きながら、その天辺を目指した。乳輪に触らないギリギリあたりで留まり焦らし、そして乳首に触れるとサヤカは身体を震わせた。

サヤカは、わっちの膝に乗り肩に両腕をのせると、目を閉じて腰を振り、切なげな顔をして喘ぎ声を立てた。

演技だと分かっていても何故か興奮してしまう。

数回に一度、サヤカの股間がズボンの上からはちきれそうな愚息をかすめていく。

わっちはサヤカの背中に手をあて引き寄せた。

思わずスカートの上からサヤカのお尻を触ってしまった。

「 あ、ごめん。触っちゃったよ 」そう言うと、サヤカは辺りを伺い、スカートをたくし上げ、その中にわっちの両手を招き入れて言った。「 うん。いいよ 」

下半身へのタッチは禁止のはずだが、そんなことはどうでもいい。

わっちはサヤカのお尻に触れた。そこに布はなくスベスベの生尻だった。何もはいていないわけではない。サヤカはTバックを身に付けていた。

わっちはサヤカの生尻を鷲づかみにしてもみしだいた。

サヤカがキスを求めて顔を近づけてくる。しっかりと受け止め舌を絡ませた。

わっちは抑えきれずに、指を中心部に向かわせた。

しかし、サヤカのヒップは豊かだった。その目的地にはどうあがいても到達できない。それでも、必死に指を伸ばし、Tバックのヒモの下にもぐりこませ、そのまま核心を目指した。

中指の先がサヤカのアナルのしわに触れた。

キスでふさいだ口の端から深い吐息が零れる。

しかし、どうやっても秘所にはたどり着かなかった。

時間がきて店員がサヤカの肩に触れた。

「 時間になっちゃった 」

サヤカに誘われ、出口に向かった。

「 ありがとね。気を付けてね。またね 」

お決まりの単語が三つ並ぶ。

わっちは陽光が指す出口へ一歩ふみだした。

サヤカがわっちの名前を呼ぶ。

振り返ると、サヤカは目を閉じて唇をかるく突き出してきた。

さよならのキスをして店をでた。

電車に乗っているとラインが届いた。

お礼の文と共に、画像が3枚。顔は写していないが、サヤカの胸が映っていた。

お宝画像頂きました!

帰宅してその画像をオカズにオナニーをした。

サヤカ:

まんまとハマってしまいました。

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※ 画像と記事は関係ありません。
※ 画像はAIアプリを使って生成したものです。