吉原の格安ソープランドで、シチュエーションプレイを所望してみた

吉原登楼記

吉原の格安ソープランドで、シチュエーションプレイを所望してみた

※ 画像と記事は関係ありません。

※ 画像はAIアプリを使って生成したものです。

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特殊なプレイをしてきました。

せっかくなので趣向を変えて書いておりんす。

GL( ガールズラブ )小説のつもりで読んでおくんなし。

いつもより長めでありんす。

★  ☆  ★  ☆  ★  ☆

わたしは、息をひそめながら、この状況を楽しんでいる。

耳になにかが当たる。

やわらかい感触。

それが先輩の唇だと分かっている。

女子会で飲んで、憧れの先輩のマンションにお邪魔した。

二人だけで飲み直して、いつの間にか寝てしまって……

気が付いたのは、先輩がわたしのブラウスのボタンを外しているとき。

脱がされるたび、先輩のか細い指がわたしに触れるたび、この身体に、じわじわと快感が広がっていく。

そして今、スカートがわたしの両脚から抜き取られた。

身体に残されているのは赤いTバックだけ。

また耳に暖かい感触がする。

「 ねえ、起きてるんでしょ? 」先輩が耳元でささやく。

ハイとは言えなかった。

この状況をもう少し楽しみたかったからなのかもしれない。

胸からお腹を通過した先輩の指先が、わたしの股間のビンカンな場所をつつく。

全身に広がっていた快感が、わたしの大切な場所にぎゅっと凝縮される。

声がもれそう。

今度は背中を指でなぞられる。

思わず身もだえる。

もう、耐えられそうにない。

わたしは身震いを一つして、できるだけ寝ぼけたような声でいった。

「 先輩、どうしたんですか? 」

たったいま目が覚めたという感じで、うっすらと目をあけてみる。

先輩がわたしの顔を覗き込んでいる。

「 ねえ、起きてたんでしょ? 」

わたしは認めない。

そして、「 え、なにこれ、どうして? 先輩、何してるんですか? 」

いま気づいたフリをした。

先輩が、いたずらな笑みを浮かべる。

「 起きてたよね? 」

首を横に振った。

先輩が、わたしの身体に触りながら、小さな顔を近づけキスをしてきた。

「 止めてください 」

「 どうして? 」

「 女の子同士で、こんなの変です 」

言葉と気持ちは正反対。

柔らかいクチビルがここち良い。

「 わたしのこと嫌い? 」

「 ……そんなこと、ない、です、けど 」

また先輩がクチビルを重ねてくる。

わたしの胸に自分の胸をおし付けるようにして、全裸の先輩が、わたしの上にのっている。

先輩の舌がわたしの唇をなめ、口の中に浸入してくる。

「 こういうの嫌じゃないよね? 」

「 やめてください 」

「 でも、わたしの身体さわりまくってるよ 」

その通りだった。

いつの間にか、先輩の背中に手をまわし、その華奢なからだを撫でていた。

「 わたしのこと嫌い? 」

おなじ質問に首を横にふる。

「 じゃあ好き? 」

少し間をあけて頷いた。

先輩がわたしの耳を舐める。

思わず先輩のことを抱きしめる。

これが合意のサインとなったのだろうか、先輩はわたしの身体に遠慮なくクチビルと舌をはわせてくる。

耳、首筋、そして胸へとキスがおりてくる。

胸では少し時間をかけて、すでに勃ってしまった乳首を舌先でつつき、そして吸い上げる。

快感に頭からのけ反り、胸をつき出した。

先輩はわたしの乳首を舐めながら、敏感になったクリトリスを布の上から指先でつついて言った。

「 こんなにエッチなTバック。いつも履いてるの? 」

首を横にふる。

「 じゃあ、どうして? 」

「 それは…… 」

言い淀んだ。

先輩はその小さなアゴを、わたしの太ももの上にのせて言った。

「 わたしの為? わたしとエッチしたかったから? 」

正解を言われたわたしは、観念してうなづいた。

「 じゃあ、そう言ってみて 」

「 せ、先輩と、エッチしたかったからです 」

先輩の目の前にわたしの秘部がある。

「 脱いでみせて 」先輩がTバックのヒモを引っ張りながらいった。

「 恥ずかしいです 」

先輩は布の上からわたしの割れめを指でなぞって言った。

「 みせて 」

「 やだ、恥ずかしい 」

先輩は、割れめの上の小さな突起をゆび先で焦らし、「 じゃあ、やめる? 」そう言って手をはなした。

「 やめないで。やめないで下さい 」

「 じゃあ、脱いでみせて 」

わたしは、両手の親指をヒモに引っかけて、ゆっくりとTバックを下ろした。

あそこを隠した手を先輩が払いのけ、わたしのアソコに小さな顔をちかづける。

「 クリトリス大きくなってる 」

秘芯の先を先輩がつつく。

声がもれ、腰がひける。

先輩は、わたしの両脚をおし広げ、その真ん中にある秘芯に口をつけた。

憧れていた先輩が、わたしのだいじなところを舐めている。

恥ずかしくて、気持ちがいい。

先輩の毛先がわたしの内ももを何度もかすめる。

わたしの乳首を指さきではじきながら、先輩の唾液が、花芯をぐちょぐちょにする。

そして、指と舌で、わたしの秘部の周囲を焦らしまわす。

「 こんなにお尻をもちあげて、どうして欲しいの? 」

わたしは先輩にむかってだいじな場所を見せつけていた。

「 ねえ、どうして欲しいの? 」

「 わたしの、舐めて下さい 」

「 わたしの? 」

「 お願いします 」

「 わたしのなに? 」

「 恥ずかしくて言えない 」

「 じゃあ、やめちゃうよ 」

先輩、ズルい。

「 なんて言うんですか? 」

先輩はわたしの耳元に口をよせて、女性器の俗称をいった。

「 言ってみて 」

「 お、お、まん…… 」

わたしは精一杯とぎれとぎれに、その俗称を口にし、「 舐めて下さい 」と懇願した。

「 四つん這いになって 」

素直に指示にしたがい、先輩にむかってお尻をつきだす。

ふり返ると、先輩がお尻を両手でおし広げ、秘部に顔を近づけている。

先輩の舌先が、わたしのあそこに触れた。

高い声がもれる。

「 お尻の穴のシワもまる見えだよ 」

「 そんなに見ないで 」

「 もっと見せて 」

先輩がわたしの割れめを押し広げ、舌先を挿れてきた。

わたしは枕に顔をおしつけ、快感に身をさらした。

「 そろそろ挿れちゃおっかな 」

そういうなり、先輩の指が侵入してきた。

わたしは充分に高まっていて、受けいれ準備はできていた。

少し冷たくて細い指が、ゆっくりとわたしの奥まで入ってくる。

「 すごく締まるね 」

先輩が指を静かに動かす。

その指がなんどかGスポットに触れた。

「 先輩だめです 」

「 どうして? 」

「 お願いします 」

先輩の指が、なんどもGスポットを押してくる。

「 もう駄目 」

イキかけたところで先輩が指をぬいた。

今度はわたしが上になり、先輩にキスをした。

そして先輩の乳首を舐め、そのまま舌を秘部に向かわせた。

先輩の大事なところが見える。

クリトリスが包皮から顔をのぞかせている。

指先で触れてみる。

先輩があまえた声で「 舐めて 」と言って、クリトリスをむきだしにした。

わたしはその秘芯を舐め回した。

「 もっと早く動かして 」

せいいっぱい舐めたが、先輩のようにうまくはいかなかった。

先輩とわたしは身体を起こし、お互いの秘部をあて合った。

「 クリトリスとクリトリスが当たってるね 」

そう言って、先輩が腰をふる。

わたしのクリトリスと先輩のクリトリスがこすれ合う。

白いはずの先輩のほほが赤みをおびていく。

わたしの顔を見ながら、ちょっとかすれた声で先輩が言った。

「 ねえ、わたしのこと嫌い? 」

「 そんなことないです 」

「 ホント? 」

「 はい、好きです 」

「 わたしとエッチしたかった? 」

「 ずっとそう思ってました。先輩とエッチしたかった 」

その言葉をきくなり、思い切りクリトリスを押しつけてきた。

先輩に抱きしめられ、わたしも抱きしめ返した。

しばらくお互いのサヤを当てて擦りあった。

腰の動きをゆるめながら先輩がいった。

「 オナニーして見せて 」

わたしの理性のロックは完全に外れていた。

素直に従い、クリトリスを触ってみせた。

「 そのまま待ってね 」

先輩が身体を放し、ベッドのわきから何かを取り出した。

それは紫色をした棒状のもの、少し短くて細めの双頭ディルドだった。

先輩はその片方を自分の割れ目にいれて、「 どう? 」と聞いてきた。

わたしは黙って頷いた。

「 どうしよっか? 」

また意地悪なしつもんをしてきた。

「 わたしにも挿れてください 」

「 どこに? 」

わたしは割れめを指でひろげて言った。「 ここに挿れてください 」

「 そこ、なんていうの? さっきはちゃんと言ったでしょ 」

「 わたしの、お、おま、 」

一度つばをのみこんでから言葉を続けた。

「 ん、こ、に挿れてください 」

「 挿れて欲しいの? 」

「 はい、挿れてください。お、ま…ん、こに 」

わたしは寝そべったままお尻を突き出し、先輩の秘部からでているその先を割れめに迎え入れた。

それは静かに入ってきた。

わたしの奥に達すると、先輩が大きく喘いで腰をふりだした。

わたしも一緒に腰をふる。

先輩の喘ぎ声が大きくなっていく。

先輩もわたしも腰をふることに没頭した。

なにかをこらえるような顔を何回かすると、「 気持ちいい 」そう言って先輩はイッた。

そして、身体を起こし、わたしのクリトリスをすごい勢いで舐めはじめた。

わたしの一番ビンカンな場所を先輩は把握したみたいだ。

されるがままに、先輩に身をまかせた。

それは直ぐにやってきた。

全神経がその先端に集中する。

体中の快感が集まり、わたしもイッた。

先輩は、なおもわたしの身体を攻めつづけた。

もれそうな感覚がわき起こる。

嫌ではない痛みが少しだけする。

先輩がその手を激しく動かす。

そして、わたしは、潮をふいた。

先輩は刺激の手をゆるめなかった。

自分の意思では止められない。

そこいらじゅうに潮がまき散らされた。

そして、じょじょに鎮めるように、わたしのあそこを優しくなでながら先輩が言った。

「 イッパイ出ちゃったね 」

満足そうな顔の先輩とキスをして、二人でシャワーをあびた。

☆  ★  ☆  ★  ☆  ★

これが、プレイの一部始終でありんす。

こんなプレイをしてくれる姫は、そうそう居ないでしょう。

S姫 変態プレイにお付き合い頂き、心から感謝いたします。

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