吉原の格安ソープランドで、シチュエーションプレイを所望してみた
※ 画像と記事は関係ありません。
※ 画像はAIアプリを使って生成したものです。
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特殊なプレイをしてきました。
せっかくなので趣向を変えて書いておりんす。
GL( ガールズラブ )小説のつもりで読んでおくんなし。
いつもより長めでありんす。
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わたしは、息をひそめながら、この状況を楽しんでいる。
耳になにかが当たる。
やわらかい感触。
それが先輩の唇だと分かっている。
女子会で飲んで、憧れの先輩のマンションにお邪魔した。
二人だけで飲み直して、いつの間にか寝てしまって……
気が付いたのは、先輩がわたしのブラウスのボタンを外しているとき。
脱がされるたび、先輩のか細い指がわたしに触れるたび、この身体に、じわじわと快感が広がっていく。
そして今、スカートがわたしの両脚から抜き取られた。
身体に残されているのは赤いTバックだけ。
また耳に暖かい感触がする。
「 ねえ、起きてるんでしょ? 」先輩が耳元でささやく。
ハイとは言えなかった。
この状況をもう少し楽しみたかったからなのかもしれない。
胸からお腹を通過した先輩の指先が、わたしの股間のビンカンな場所をつつく。
全身に広がっていた快感が、わたしの大切な場所にぎゅっと凝縮される。
声がもれそう。
今度は背中を指でなぞられる。
思わず身もだえる。
もう、耐えられそうにない。
わたしは身震いを一つして、できるだけ寝ぼけたような声でいった。
「 先輩、どうしたんですか? 」
たったいま目が覚めたという感じで、うっすらと目をあけてみる。
先輩がわたしの顔を覗き込んでいる。
「 ねえ、起きてたんでしょ? 」
わたしは認めない。
そして、「 え、なにこれ、どうして? 先輩、何してるんですか? 」
いま気づいたフリをした。
先輩が、いたずらな笑みを浮かべる。
「 起きてたよね? 」
首を横に振った。
先輩が、わたしの身体に触りながら、小さな顔を近づけキスをしてきた。
「 止めてください 」
「 どうして? 」
「 女の子同士で、こんなの変です 」
言葉と気持ちは正反対。
柔らかいクチビルがここち良い。
「 わたしのこと嫌い? 」
「 ……そんなこと、ない、です、けど 」
また先輩がクチビルを重ねてくる。
わたしの胸に自分の胸をおし付けるようにして、全裸の先輩が、わたしの上にのっている。
先輩の舌がわたしの唇をなめ、口の中に浸入してくる。
「 こういうの嫌じゃないよね? 」
「 やめてください 」
「 でも、わたしの身体さわりまくってるよ 」
その通りだった。
いつの間にか、先輩の背中に手をまわし、その華奢なからだを撫でていた。
「 わたしのこと嫌い? 」
おなじ質問に首を横にふる。
「 じゃあ好き? 」
少し間をあけて頷いた。
先輩がわたしの耳を舐める。
思わず先輩のことを抱きしめる。
これが合意のサインとなったのだろうか、先輩はわたしの身体に遠慮なくクチビルと舌をはわせてくる。
耳、首筋、そして胸へとキスがおりてくる。
胸では少し時間をかけて、すでに勃ってしまった乳首を舌先でつつき、そして吸い上げる。
快感に頭からのけ反り、胸をつき出した。
先輩はわたしの乳首を舐めながら、敏感になったクリトリスを布の上から指先でつついて言った。
「 こんなにエッチなTバック。いつも履いてるの? 」
首を横にふる。
「 じゃあ、どうして? 」
「 それは…… 」
言い淀んだ。
先輩はその小さなアゴを、わたしの太ももの上にのせて言った。
「 わたしの為? わたしとエッチしたかったから? 」
正解を言われたわたしは、観念してうなづいた。
「 じゃあ、そう言ってみて 」
「 せ、先輩と、エッチしたかったからです 」
先輩の目の前にわたしの秘部がある。
「 脱いでみせて 」先輩がTバックのヒモを引っ張りながらいった。
「 恥ずかしいです 」
先輩は布の上からわたしの割れめを指でなぞって言った。
「 みせて 」
「 やだ、恥ずかしい 」
先輩は、割れめの上の小さな突起をゆび先で焦らし、「 じゃあ、やめる? 」そう言って手をはなした。
「 やめないで。やめないで下さい 」
「 じゃあ、脱いでみせて 」
わたしは、両手の親指をヒモに引っかけて、ゆっくりとTバックを下ろした。
あそこを隠した手を先輩が払いのけ、わたしのアソコに小さな顔をちかづける。
「 クリトリス大きくなってる 」
秘芯の先を先輩がつつく。
声がもれ、腰がひける。
先輩は、わたしの両脚をおし広げ、その真ん中にある秘芯に口をつけた。
憧れていた先輩が、わたしのだいじなところを舐めている。
恥ずかしくて、気持ちがいい。
先輩の毛先がわたしの内ももを何度もかすめる。
わたしの乳首を指さきではじきながら、先輩の唾液が、花芯をぐちょぐちょにする。
そして、指と舌で、わたしの秘部の周囲を焦らしまわす。
「 こんなにお尻をもちあげて、どうして欲しいの? 」
わたしは先輩にむかってだいじな場所を見せつけていた。
「 ねえ、どうして欲しいの? 」
「 わたしの、舐めて下さい 」
「 わたしの? 」
「 お願いします 」
「 わたしのなに? 」
「 恥ずかしくて言えない 」
「 じゃあ、やめちゃうよ 」
先輩、ズルい。
「 なんて言うんですか? 」
先輩はわたしの耳元に口をよせて、女性器の俗称をいった。
「 言ってみて 」
「 お、お、まん…… 」
わたしは精一杯とぎれとぎれに、その俗称を口にし、「 舐めて下さい 」と懇願した。
「 四つん這いになって 」
素直に指示にしたがい、先輩にむかってお尻をつきだす。
ふり返ると、先輩がお尻を両手でおし広げ、秘部に顔を近づけている。
先輩の舌先が、わたしのあそこに触れた。
高い声がもれる。
「 お尻の穴のシワもまる見えだよ 」
「 そんなに見ないで 」
「 もっと見せて 」
先輩がわたしの割れめを押し広げ、舌先を挿れてきた。
わたしは枕に顔をおしつけ、快感に身をさらした。
「 そろそろ挿れちゃおっかな 」
そういうなり、先輩の指が侵入してきた。
わたしは充分に高まっていて、受けいれ準備はできていた。
少し冷たくて細い指が、ゆっくりとわたしの奥まで入ってくる。
「 すごく締まるね 」
先輩が指を静かに動かす。
その指がなんどかGスポットに触れた。
「 先輩だめです 」
「 どうして? 」
「 お願いします 」
先輩の指が、なんどもGスポットを押してくる。
「 もう駄目 」
イキかけたところで先輩が指をぬいた。
今度はわたしが上になり、先輩にキスをした。
そして先輩の乳首を舐め、そのまま舌を秘部に向かわせた。
先輩の大事なところが見える。
クリトリスが包皮から顔をのぞかせている。
指先で触れてみる。
先輩があまえた声で「 舐めて 」と言って、クリトリスをむきだしにした。
わたしはその秘芯を舐め回した。
「 もっと早く動かして 」
せいいっぱい舐めたが、先輩のようにうまくはいかなかった。
先輩とわたしは身体を起こし、お互いの秘部をあて合った。
「 クリトリスとクリトリスが当たってるね 」
そう言って、先輩が腰をふる。
わたしのクリトリスと先輩のクリトリスがこすれ合う。
白いはずの先輩のほほが赤みをおびていく。
わたしの顔を見ながら、ちょっとかすれた声で先輩が言った。
「 ねえ、わたしのこと嫌い? 」
「 そんなことないです 」
「 ホント? 」
「 はい、好きです 」
「 わたしとエッチしたかった? 」
「 ずっとそう思ってました。先輩とエッチしたかった 」
その言葉をきくなり、思い切りクリトリスを押しつけてきた。
先輩に抱きしめられ、わたしも抱きしめ返した。
しばらくお互いのサヤを当てて擦りあった。
腰の動きをゆるめながら先輩がいった。
「 オナニーして見せて 」
わたしの理性のロックは完全に外れていた。
素直に従い、クリトリスを触ってみせた。
「 そのまま待ってね 」
先輩が身体を放し、ベッドのわきから何かを取り出した。
それは紫色をした棒状のもの、少し短くて細めの双頭ディルドだった。
先輩はその片方を自分の割れ目にいれて、「 どう? 」と聞いてきた。
わたしは黙って頷いた。
「 どうしよっか? 」
また意地悪なしつもんをしてきた。
「 わたしにも挿れてください 」
「 どこに? 」
わたしは割れめを指でひろげて言った。「 ここに挿れてください 」
「 そこ、なんていうの? さっきはちゃんと言ったでしょ 」
「 わたしの、お、おま、 」
一度つばをのみこんでから言葉を続けた。
「 ん、こ、に挿れてください 」
「 挿れて欲しいの? 」
「 はい、挿れてください。お、ま…ん、こに 」
わたしは寝そべったままお尻を突き出し、先輩の秘部からでているその先を割れめに迎え入れた。
それは静かに入ってきた。
わたしの奥に達すると、先輩が大きく喘いで腰をふりだした。
わたしも一緒に腰をふる。
先輩の喘ぎ声が大きくなっていく。
先輩もわたしも腰をふることに没頭した。
なにかをこらえるような顔を何回かすると、「 気持ちいい 」そう言って先輩はイッた。
そして、身体を起こし、わたしのクリトリスをすごい勢いで舐めはじめた。
わたしの一番ビンカンな場所を先輩は把握したみたいだ。
されるがままに、先輩に身をまかせた。
それは直ぐにやってきた。
全神経がその先端に集中する。
体中の快感が集まり、わたしもイッた。
先輩は、なおもわたしの身体を攻めつづけた。
もれそうな感覚がわき起こる。
嫌ではない痛みが少しだけする。
先輩がその手を激しく動かす。
そして、わたしは、潮をふいた。
先輩は刺激の手をゆるめなかった。
自分の意思では止められない。
そこいらじゅうに潮がまき散らされた。
そして、じょじょに鎮めるように、わたしのあそこを優しくなでながら先輩が言った。
「 イッパイ出ちゃったね 」
満足そうな顔の先輩とキスをして、二人でシャワーをあびた。
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これが、プレイの一部始終でありんす。
こんなプレイをしてくれる姫は、そうそう居ないでしょう。
S姫 変態プレイにお付き合い頂き、心から感謝いたします。
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