格安だがソープ嬢を選べないゲリラ割を使ってみた

吉原登楼記

吉原ソープ 姫を選べないゲリラ割でわっちの前に現れたのは……

この湯屋はゲリラ割りという特別割引をたまにしている。

朝の一番安い料金で夜も遊べるのだ。

しかし、姫はお店が指定する。

もちろん、気に入らないからとチェンジなどはできない。

支払いの段階でも誰なのかは知らされない。

ご対面してからのお楽しみというわけだ。

わっちの友人いわく、

「 そういう時にあてがわれるのは、なかなか指名が入らない不人気嬢と相場はきまっている 」のだそうだ。

なので、わっちは作戦を立てた。

先ず、行きたい時間帯に空いている姫をインターネットの出勤表にて確認。

空いている姫は総勢6名。

内、シルバーというランク付けをされた嬢が二人。

ということは、

候補は通常ランクの四人に絞られる。

わっちの見立てで、この四人ならだれがきても外れはないと踏んだ。

もしも、外れ嬢であろう姫が1人でも空いていたら、決断が鈍ったに違いない。

作戦勝ち。

そんな言葉が頭に浮かんだ。

しかし、

わくわくしながら、三ノ輪の駅を背に歩いているその最中に、ふと、思った。

「 もしかして、系列店から不人気嬢がきたりすることはないだろうか? 」

不安を感じた。

「 いくらなんでも、それはない 」

懸念を振り払い、湯屋へと向かう。

待合室でスマホを使ってもう一度確認。

この四人のうち誰がくるだろう。

四人の名前と、ある程度のプロフィールを記憶する。

姫が好きそうなもので何か話題ができないか探るためだ。

そういえば、予約時間を過ぎた。

四人の姫はみんな空いていたはずなので、時間通りのご案内になると思っていたのだが、ちょっと心配。

五分すぎたところで呼ばれ、階段に向かう。

誰がくるだろうと期待に胸を躍らせて。

そして、ご対面。

「 ○○です 」と名乗る姫。

きっとわっちはたいそう間抜けな顔をしていたに違いない。

頭の中で四人の姫を検索するが、この顔と名前が一致しない。

他店の姫なのか?

いや、外れ嬢ではない。断じてない。

にこやかで愛嬌のある笑顔。

そのまま手を引かれて、階段をのぼる。

「 わたし、新人なんです 」

なるほど、入ったばかりでプロフィールが載っていないのか。

取りあえず、納得して部屋へと向かう。

あとで分かったのだが、新人は新人でもシルバーランクの姫だった。

まさか、姫はお店にお任せの激安コースでランク付きの姫がくるとは思わなかった。

嬉しい誤算である。

入室して、改めて名前を告げ合う。

姫は笑顔でわっちの顔をのぞき込むようにみて、お褒めの言葉をはっする。

「 そんなことないよ 」

わっちは否定するが、

姫は「 だって、こうでこうで、こうじゃないですか、きっとこんなでしたよね 」

などなど、ただお世辞で言っているのではありませんよ。というように、そう思った理由や、背景などを具体的に示してくる。

こうなるとわっちも悪い気はしない。

みごと、姫のリップサービスに乗せられる。

姫は一枚一枚、わっちの衣類を丁寧に脱がせ、きれいにたたみ籠に入れていく。

その間も、褒める手を姫は止めない。

「 でも本当に○○ですよね~緊張しちゃう 」

わざとらしくないのが心地いい。

思わず満面の笑みになる。

姫「 目がなくなって可愛い 」

追加攻撃にいやではないこそばゆさを感じる。

姫は恥ずかしそうにワンピースを脱ぎ、

姫「 胸小さいんです 」

と言ってブラジャーを外す。

こういう時にわっちはきまってこういう。

わっち「 わっちのちんちんなんてかっぱえびせん並みに小さい 」

すると、わっちの愚息に触り、

姫「 これのどこがかっぱえびせん? 」

わっち「 今は姫に興奮しているから 」

そして間髪いれずにもう一言。

わっち「 それに、大事なのは大きさじゃない感度だ 」

確かに小ぶりだが、白くてきれいな乳房じゃないか。

乳輪は両方そろって美しい輪の形をしている。

薄紅色とはいえないが、黒くもない。しっかりと乳首が起立している。

姫は、はにかみ小さくうなずいた。

そして、ワンピースをすべり落として言った。

姫「 ちょっといたずらした痕があるんです 」

そう言って刺青を見せてくれた。

簡単な経緯を姫ははなす。

姫にとってメモリアルを刻んだという事だろう。

白く、美しく、きめ細かい肌にくすんだ色の刺青が存在感を放つ。

肌をざらつかせている絵柄に触れてみた。

姫は湯舟の中でも、わっちの目をしっかりとみて、お褒めの言葉をくり出してくる。

最初だけでなく、途中でも言ってくるとお世辞感が薄れてくる。

ベッドに誘われ、わっちは仰向けになる。

姫はわっちに馬乗りになり、舌を絡ませてくる。

積極的に口づけをしてくれる姫はありがたい。

そのまま姫の唇と舌は、わっちの胸を経由して、下半身へと移動していく。

わっちの愚息を姫の口がとらえる。

ここで、前回の二の舞は踏むまいと姫に懇願する。

わっち「 とくに先っちょが弱いから、あんまり攻めないで 」

直ぐにイってしまって残念なことになってしまう。

前回の姫に、攻められすぎて、ゴムを装着してくれた直後に果てたという苦い経験をしているのだ。

お口の中ならまだしも、その後の本番行為におよぼうとしたときのタイミングだからいただけない。

しかも、射精を止めようと、握りしめたわっちの手でいってしまった。

これは不祥事以外のなにものでもない。

まあ、そんな経験をしていたので、湯舟につかりながら、その注意事項をつたえていた。

姫「 あ、そうでしたね。でも、もう駄目ですか? 」

わっち「 念のためにいじめないで下さい 」

姫 「 ふ、ふ、ふ 」

実際には「 ふ、ふ、ふ 」なんて言っていないのだが、文字にしようとすると他に適切な言葉があてはまらない。

それはともかく、

どうやら姫は、わっちのエムっ気を感じとったのか、たまに、いたずらな目をしてわっちを見上げ、愚息の先に刺激を与えてくる。

わっち「 駄目だよ。それ 」

姫「 駄目なんですかぁ? 」

いたずらな瞳が悩ましい。

わっち「 そんなに責められたらいっちゃうよ 」

姫「 なんか、ギャップがあっていいですね 」

などと言って、その後も先っちょを舌と唇でぐりぐりと責めてくる。

そのたびに、

わっちは「 だめ 」

とたしなめるのだが、決まって「 ふふふ 」と笑んでごまかす。

どこまでも可愛く、いたずらな笑みだ。

ここいらで攻守交替。

姫は攻めたりないと言いたげだが、問答無用で攻守交替。

だって、わっちの愚息がもたないんだもん。

キスのあと、姫の乳房を攻める。

掌で両の乳首の先を軽く触れ、わっちの口にふくみ、舌で撫でまわす。

かわいい声で反応する。

しかし、あまり時間はないので、攻撃地を丘から谷へと変更する。

姫の秘所は、そりあともなく、まさしくつるつる。

左右対称にならんだ2枚のひだが少しはみだして見える。

わっちはその秘所に舌を這わせ、舐め回す。

小さくて綺麗な秘所がしめってくる。

きゅうくつな割れ目に舌を強引にさし入れてみる。

可愛い声が漏れ聞こえる。

姫「 バックや、騎乗位は弱いの 」

その発言の意図をくみかねる。

弱いからせめてなのか、その体位は遠慮して、なのか?

わっち「 どの体位がいいの? 」

姫「 正常位がいいです 」

なるほど。

そろそろ挿入の時間かな。

若干なえてきた愚息を軽く舐めてもらって、避妊具を装着。

姫の小さな秘所にゆっくり挿入。

愚息の感じるポイントを刺激しないように、そっと腰を動かす。

わっちの愚息は小さいのだけれど、それでも姫の中はきゅうくつに感じる。

湿りが足りないのか、奥まで侵入できない。

姫に体重がかからないように、かるい腕立て状態で腰をうごかしていたのだが、ちょっと疲れた。

すると、愚息にも影響して萎えてくる。

いわゆる中折れという、中年の悲劇はできるだけ回避したい。

なので、

わっち「 体重掛かっても大丈夫? 」

と確認をとる。

姫「 はい、いいですよ 」

お言葉に甘えて、のしかかり、腰を激しく動かす。

姫は途切れ途切れに切ない声を発する。

そろそろ、フィニッシュタイム。

姫「 私の中で出して欲しい 」

これもまた解釈に困る。

まさか、中出しして。ということなのか?

いや、それなら避妊具など端から付けないであろう。

念のために聞いてしまう。

わっち「 このままいっちゃえばいいの? 」

姫「 はい、私の中でいってください 」」

心の中でらじゃー。

気持ちを高めて、腰の振りを早める。

わっち「 ぎゅってしていい? 」

姫「 はい 」

寝たまま姫の背中に両手をまわし、力をこめて抱きしめる。

もちろん腰は動かしたまま。

そして、わっちの大好きなあれを催促する。

わっち「 私のおま◎こでいって。って言って欲しい 」

姫「 は、はい。私のおま◎こでいって下さい 」

わっちはこの言葉を言わせるのが大好きだ!

もう快感ポイントになにが当たろうと構わない。

思うままに腰を動かす。

すぐさまクライマックスがやってきた。

そこで再度のリクエスト。

わっち「 もう一回言って欲しい 」

姫「 私のおま◎こでいってください 」

毎度のことですが、これがたまらない。

姫の奥深くまで突き上げて、わっちは果てた。

ティッシュでわっちの愚息を拭きながら姫は言った。

姫「 やっぱり小さくなんてないですよ。最後、奥まで当たっていました 」

やはりこの姫は気遣いができる。

最後に、最初と同じ褒め言葉も忘れない。

上質な接客をうけた。

「 ほすぴたりてぃ 」という言葉がしっくりとくる姫。

この姫の接客はシルバーの上の上にあるプラチナランクと言っていいだろう。

性欲を満たしたということよりも、別の満足感を胸に帰宅の途についた。

M姫  この上なき好感接客でありんした。ありがとう。


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※ 画像と記事は関係ありません。

※ 画像はAIアプリを使って生成したものです。