ソープでソフトSM ソープ嬢を拘束してプレイ!

吉原登楼記

仲良しソープ嬢のナオちゃんを拘束。ソフトSMしてきました!

性欲が欲張りな秋狼です。

基本、ドMですが、時々ちょいSになります。

前回は、シズカ姫に拘束してもらい攻めてもらいました。逆に、今回はナオちゃんを拘束して攻めてきました!

ナオちゃんには前もって「 拘束具を使ってプレイしてもいい? 」と、メールしました。

首輪と手枷はOK! ただし後ろ手での拘束は無し。

そのうえで、「 こういうプレイは初めてだけど、頑張ります 」と快諾してくれました!

という事で、ナオちゃんに似合いそうなピンクの拘束具を鞄に忍び込ませ、いざ湯屋の街・吉原へ!

待合室で週刊誌のエロいグラビアを眺めながら時間をつぶしていたその時、

―― もしかして土壇場になって「 やっぱり拘束されるのは…… 」なんて断られないだろうか? という疑問が沸き起こりました。

拘束して自由がきかないのをいいことに無理やり生で……

なんて心配もするだろう。万が一断られたときの為に、すぐさま攻守交替してもいいように気持ちの準備をしておくとしよう。

そんなことを考えていたら番号を呼ばれ階段で待っているナオちゃんとご対面。いつもより笑顔が緊張気味なのは気のせいだろうか。一先ずは手をつなぎ階段を上って愛の部屋へ。

道具を確認してもらおうと鞄から出して見せるときょとんとした顔をした。

―― もしかして、気が変わったのでとぼけて交わそう作戦?

いえ、もっとごついのを想像していたので、拘束具だと分からなかったそう。

ナオちゃんはこれらの器具を手にとり感触を確かめるように手で撫でて、「 これなら大丈夫です。素材が優しい感じですね。メールではOKしちゃったんですが、調べたら素材が良くないと肌に傷がついたりするみたいで、私ちょっと肌強くないので…… 」

―― そっか、これは素材大丈夫だよ。職人の手作り。

「 良かった。それにしても可愛いですね。最初見た時、拘束具だって分かりませんでした 」

取り合えずナオちゃんの気が変わっていなくて安堵しました。

さて、お風呂に入ってこれからエッチをするのに下着をつけてもらいます。脱がせるのも楽しみの一つ。

白いブラとパンティ姿のナオちゃんが床に膝まづく。その前にしゃがみ、まずは首輪を、そして手枷をつけます。

その間、お互い無言。ジャラジャラというチェーンが当たる音とお互いの息遣いだけが聞こえる。

首には鎖につながれた首輪が、両手首には手錠状態の手枷が、彼女の自由を奪います。

わっちは立ち上がり、両ひざをついて座っているナオちゃんの鼻の先に硬くなりかけの肉棒を擦りつけた。

自然ときゃしゃな白い手が持ち上がりオチンチンに触れようとするが、それを禁じ、口だけで咥えるように命令すると、「 やっぱりこういうの、手は背中の方が盛り上がりますよね? 」とわたしを見上げて言った。

―― 大丈夫?

ナオちゃんは今だけならOKだと言った。

ナスカンの外し方を教え、お言葉に甘えて彼女の手を後ろで拘束した。

お尻が後ろに引かれ胸が前に押し出される。わっちは、手に持ったリードの持ち手を引き、正座しているナオちゃんの腰をあげて膝立にさせ、その顔を股間に誘導した。

肉棒は段々と強度をまし、まさに棒状になり、ナオちゃんの口からあちらこちらへと逃げ回る。右へ左へ気まぐれに動く肉棒を咥えようとナオちゃんの顔がふられる。ようやくその口の中に収めると切なげな上目遣いを送ってくる。

―― しっかり舐めて。

ナオちゃんは瞬きすると、従順な顔で静かに頷いた。

不器用なフェラチオは逆に気持ちがいい。

白くて繊細な顔が肉棒を堪能している様子を見おろしながら次にしてもらいたい事をシミュレーションした。

それは『 うぐいすの谷渡り 』といって結び目がいくつもある長い縄を股間の高さにピンと張り、そこを跨がせて割れ目に食い込ませながら歩かせるプレイだ。

ただし、縄までは用意できていないし、OKもとっていない。前日にネットで見つけてやらせたくてたまらなくなったのだが、彼女は引き受けてくれるだろか?

居ても立っても居られなくなった。肉棒を引き抜くとナオちゃんの膝によだれが垂れた。

わっちは鞄から鎖をあと二本取りだし接続した。そこそこの長さがある。部屋にはそれを引っかけるものがないので、風呂の蛇口に持ち手を引っかけ、わっちはベッドの上に立ってリードを引っ張った。

ナオちゃんはこれを受け入れてくれた。膝の高さからどんどん高さを増していく鎖の坂にまたがり、こちらに向かって歩いてくる。

鎖は内腿に触れ、徐々に股間に向かっていく。それが割れ目に触れたとき、ナオちゃんの腰が引けた。

「 なんかもう濡れてきちゃった 」彼女は膝を擦り合わせて言った。

―― 止まらずにちゃんと歩いて来なさい。

彼女は頷き、小さな一歩を踏み出した。

一歩、そして一歩。小刻みに足が前に進んでくると、鎖が股間に食い込み、パンティにその割れ目がクッキリと姿を現す。

もうすぐつなぎ目がやってくる。そこには雑に飛び出している持ち手があった。縄の結び目の役割を果たすかのように、それは割れ目に大きな刺激を与えた。彼女はそこで歩を止め内腿から膝を擦り合わせた。顔は伏せられ歯が食いしばられた。

わっちは鎖の高さを更に上げた。

―― こっちまで来てごらん。

「 はい 」純粋な声の返事が返ってきた。

ナオちゃんは股間に鎖をめり込ませながらこちらに向かってにじり寄るように近づいてきた。

鎖の高さをあげたり揺らしたりするたびに彼女は喘いだ。「 あぁん 」という声が口の中にとどまったり高く大きく発声されたりした。

彼女が目の前まできたのでベッドに座らせた。興奮から荒くなった息遣いを整えるように肩が上下に揺れている。

「 すごく感じちゃった 」

食い込んだままのパンティの上から割れ目に触れてみると湿り気と熱を帯びていた。

パンティの脇から指を入れてみるとそのままにゅるっと割れ目に入ってしまった。

「 あ…… 」ナオちゃんが喘いでうつむいた。

―― めちゃ濡れてるぞ。

「 いやぁあ 」アニメのようなはっきりした言葉でナオちゃんは恥じらった。

そうこうしていると終了10分前を告げるコールが鳴った。

やっぱりロングでとればよかった。そこは悲しき貧乏オジサン。続きはまたのお楽しみ。

取り急ぎ、わっちのフィニッシュを迎えよう。

そのままナオちゃんを仰向けにしてパンティを引き下ろし覆い被さった。手枷でつながった両手を頭の上にもっていき、無防備な脇の下をひと舐めすると彼女は腰をのけぞらせた。

陰毛をかき分け、いつになく硬くなった肉棒の先で割れ目をなぞる。

「 挿れてください 」

―― 何をどこにいれて欲しいのかちゃんと言いなさい。

「 あ、秋ちゃんのオチンチンを私のオマンコにいれて下さい 」

従順な回答が肉棒をさらに硬くする。割れ目に挿入すると膣内が熱い。ナオちゃんがまさしく甘い目つきで見つめてくる。ゆっくりと奥まで挿入し腰を止めると膣が動きペニスに刺激を与えてくる。

ナオちゃんの膣がこんなに動いたことは記憶にない。それだけ感じたのだろうか? いや今までは攻めてもらってばかりだったのでここまで感じる暇などなかったのだろう。そんな無粋なことを考えながら腰を振り始めた。

粘度低めのびちゃびちゃという水っぽい音がする。ピストンとグラインドを組み合わせ彼女の陰毛にわっちの恥丘を押し付けてジョリジョリとした感触を感じながらクリトリスを刺激しつつ亀頭がGスポットに当たるように腰を動かした。

「 気持ちいい。秋ちゃんは感じてくれてますか? 」ナオちゃんが聞いてきた。

その言葉がスイッチになった。肉棒の付け根の奥がうずいた。先っぽに向かって波長が長い微弱な静電気のようなものが走った。

―― これは即イッちゃいそう。

ここでおきまりのセリフをお願いすると彼女は心得ていてしっかりと口にしてくれる。

「 わたしのオマンコでいって下さい 」

完全にスイッチが押されました!

わっちは一心不乱で腰をふった。ナオちゃんのあそこからビチャビチャとはしたない音が聞こえ、目の前では口を半開きにした切ない顔が喘ぎ声を上げ小刻みにゆれている。

「 今日は、オマンコぐちょぐちょになっちゃいました 」ナオちゃんは更に言葉でわっちの脳を刺激してくれる。

「 奥まで思いっきり突いて下さい 」

その言葉に応え、腰を激しく、そして強く振り、ぐちょぐちょのオマンコに肉棒が出し入れされる猥褻な音を響かせた。

「 あぁ、気持ちいいです。オマンコ気持ちいい…… 」

刺激的な言葉によって腰に心地のいい虫唾が走りだした。

―― ナオちゃん、もう一回あれ言って。

「 はい。わたしのオマンコでイって下さい 」

水門が一気に開かれ、わっちの奥から湧き出た欲望が白濁色の液体となって出口を求めた。そして、尿道の先に微かなしびれを断続的に与えながら溜まった精液が絞り出された。

やっぱりソフトSMはいい感じでありんす。

普通にセックスするよりも高まる。 ナオちゃん:たまには攻守逆もいいよね。相変らずの、はんなりとした接客に癒された。

※読んでくれてありがとございます。
 

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※ 画像と記事は関係ありません。画像はAIアプリを使って生成したものです。