クリスマスイブにソープランドで遊んできた

吉原登楼記
穏やかな姫さんに抱かれてきちゃった

この記事は架空のキャラクター夏月秋で書いています。

世間はクリスマスイブ🎄

日中に仕事でちょっと出かけて、まだ明るいうちに帰宅。

「 そろそろ女の子と遊びたいな 」ってずっと思ってた。

けっこう前から気になっていたオネエさんがいるんだけど、ホームページみたら夜の最終枠に空きがあったから、ドキドキしながら予約の電話しちゃった。

家で仕事する予定だったんだけど、わくわくして手に付かなかったな。

そして、遊びにいってきました。

今日の姫さんは、会ってみると、すごくスレンダーで穏やかな女性だったよ。

気配りの人って感じ。

なんかのほほんとして、ホノボノしちゃう。

身体を洗ってもらって一緒にお風呂にはいって、イチャイチャしたんだけど、触りかたが凄くエチでたまらくなっちゃった。

バスタブの中であそこをペロペロされちゃった。

お風呂からあがって、脱がしてもらう為に黒のランジェリーを身に付けて、オネエさんに言われるままベッドにうつ伏せに。

オネエさんはわたしの耳に息を吹きかけてから背中と脚にリップ攻撃してきた。そして次はパンティの上からお尻を舐めてきたの。

思わずブルッって感じちゃった。

そして、パンティがずらされた。

「 そんなにずらしたら見えちゃうよ 」

「 秋ちゃんの見せて 」

そう言ってさらにパンティがめくられた。

「 いや 」

「 なんで? 」

「 恥ずかしいから 」

「 秋ちゃんかわいい 」

そう言うとオネエさんは、口を近づけてクンニをしてきた。

オネエさんの舌先がわたしの割れ目をなぶった。

それからわたしは四つん這いにされた。

パンツがお尻の半分くらいまでずり落ろされ、オネエさんにあそこを舐め回された。

そして仰向けにされ、キスをされ、ブラの上から胸に触れられた。

おもわず声がもれた。

ブラは上にずらされ「 乳首かわいい 」って言われた。

こんどは乳首がなぶり回された。

オネエさんの手がおへその下へと向かってわたしの膝と膝の間でうごめいた。

大事なところをしっかり愛撫され、パンティをおろされた。

「 片足だけ残しておこうね 」

黒のパンティはわたしの右ひざ辺りに居場所を与えられた。

「 脱がすよりこの方がエッチだよね 」

そういうとオネエさんはわたしのクリトリスにキスをした。

「 秋ちゃんのクリトリス固くなってる 」

そういっておいしそうに口に含んだ。

そして、折りたたんだタオルが腰の下に入れられた。

両脚を開いてオネエさんに向かってあそこをさらけ出すとワレメに指が入ってきた。

「 あ、すごいしまる 」

オネエさんに辱めの言葉をかけられる。

オネエさんは、わたしの中の感触をしばらく楽しむと、抜いた指をみせ「 今度は2本いれちゃおうかな 」と言ってほほ笑んだ。

入っているところは見えなかったから「 本当に2本入ってるの? 」って聞いてみた。

「 うん、秋ちゃんのおまんこにね2本も入ってるよ 」

「 いや 」

オネエさんは微笑むと、わたしの中に指を出し入れしているところを見つめた。

「 そんなに見ないで 」

「 秋ちゃんかわいい 」そう言ってはぐらかされた。

そして、細身のディルドにワセリンが塗られ、わたしのワレメに挿入された。

「 秋ちゃん、これいつもどうやって使ってるの? 」

「 使ってないよ 」

「 ホント? 」疑いの目をむけられた。

「 出し入れしてみようかな 」そう言うとオネエさんは、オモチャをゆっくり抜き挿した。

出入りするときにヒダをこする感触が気持ちよかった。

目を細めてみると、オネエさんはニコニコしながらわたしのあそこにオモチャが出入りしている様子を眺めている。

時おり「 すっごい入ってるね 」「 あ、奥まではいっちゃった 」などと言った言葉をなげかけてきた。オネエさんは、すっかりわたしの身体を楽しんでいる。

負けていられないので「 わたしも舐めたい 」と言ってみた。

「 うん 」って返事のあとにオネエさんの秘所がわたしの上で開かれた。

綺麗なパイパンでワレメちゃんは小さかった。

わたしはワレメにゆっくりと口を近づけ、ちょっとずつ舐めた。

オネエさんは敏感になったわたしのクリトリスをしゃぶりまくった。

とろけるようなシックスナイン。

わたしもオネエさんのクリトリスを舐めあげワレメに舌を這わせた。

しばらくお互いの秘所を味わったあと、オネエさんは身体を起こすと、わたしのクリトリスにワレメをこすり付けてきた。

にちゃっというエッチな音が聞こえる。

オネエさんの腰の動きが激しくなっていく。

わたしはあそこに意識を集中した。

ふいにこみ上げてきた。「 イッチャいそうだよ 」

「 うん、いいよ。いいよ。秋ちゃんイッて 」

言葉は優しく穏やかだけど、腰の動きは激しさをました。

わたしは目をきつく閉じた。

その感覚はふいにやってきた。

「 いく 」絶頂で身体が何度もひくついた。

オネエさんはわたしがイッタことを悟ると、腰の動きを徐々に鎮めた。

つながったまま余韻を楽しんだ。愛おしそうな目がわたしを見つめキスをしてきた。

でも、これで終わりではなかった。

オネエさんはローションを手につけると、わたしのクリトリスをこすり始めた。

―― くちょくちょくちょくちょ。

さっきよりもいやらしい音が部屋に響く。

痛痒い感覚がしてわたしは目をきつく閉じた。

奥からなにかが出口を求めてこみ上げてくる。

少しだけ苦しいけれど、その先にいきたい感覚が勝った。

そして「 だめ、でちゃう 」言う直前に噴いてしまった。

わたしの潮はオネエさんをかすめ頬を濡らしてしまった。

「 ごめんなさい 」

「 大丈夫だよ。拭けばいいだけなんだから 」

最後の最後まで優しかった。

N姫:ありがとう💕

めちゃ気持ちよかった!   また会いにいっちゃう💜

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※ 画像と記事は関係ありません。画像はAIアプリを使って生成したものです。