お尻を舐めるのも舐められるのも大好きな姫と、思う存分舐めあってきました!

吉原登楼記
お尻を舐めるのも舐められるのも大好きな姫と、思う存分舐めあってきました!

当日、予約がとれた時点で愚息に血が集結しました。久々の変態さんに心が躍りなんす。

今日の湯屋は実に2年ぶりのご訪問。いつも以上にわくわくしながら喜び勇んで吉原へ! 懐かしい待合室のソファーに身を沈めると数分で声がかかりました。

何処の湯屋でも定番となっている階段の踊り場でのご対面。小さい身体に羽織った男物の白いYシャツ姿の姫。お顔は地味な面持ち。わっち統計では地味なお顔のほうが寛容でエロスが強い傾向にある。

新人さんではないが、まだ、慣れていないのだろう、段取りに少しのギクシャクを感じる。きっとタイミングを計りかねているのだろう。それが純朴な雰囲気になり心地いい。

わっちの上着をハンガーにかけた姫の前に立ち、そのYシャツのボタンを一つずつ外していく。すると刺繍があしらわれたエレガントなデザインのブラとパンティがお目見えする。

見た目と反比例したエロティックな下着。パンティはTバックで、両サイドに二本のヒモが交差している。ちょっと派手で高級感がある。

背中に手を回し、ブラのホックを外し、焦らすようにゆっくりとカップをずり下ろしていく。乳輪が見えそうになったその瞬間、姫は手でブラを押さえて抵抗してみせた。この恥ずかしがる仕草が男をそそらせる。

わっちは姫をみてほほ笑み、ゆっくりとブラを下ろした。

むちっとしたバスト。その先に乳輪に埋もれた乳首がある。

両の乳房を優しく、脇から愛撫する。じわじわと、右の乳首が勃起してくる。

そして、右手を姫の股間にあてる。下着の上から秘部の感触を楽しんでいると、姫もわっちのパンツに手をあて、愚息をまさぐってくる。手つきがいやらしく高めてくれる。小さなビキニパンツの中で愚息が窒息しそうなくらいパンパンに膨らんでいる。

ひざまずき、姫のTバックのヒモに親指をかけてじわじわと引き下ろす。

目の前にわずかな陰毛と、その奥に軽く突き出た小さな二枚のひだが見える。

わっちが立ちあがると、すぐさま姫は腰を引いて膝まずいた。そして、わっちのパンツに鼻をつけて匂いを嗅いでみせ、わっちの真似をするかのように、じわりじわりと、その登場を期待するかのようにパンツを下ろした。

目の前に硬直した愚息が突き出されると、姫はその先端にキスをした。

そして、湯舟につかり、姫が好きな指舐めをして奉仕した。足を持ち上げ、その指を一本ずつ咥えてみせると、早くも大きな声があがった。

十本の足指とその間の全てを舐め上げる。そして、姫を後ろ向きに立ち上がらせて両脚を開かせ、お尻にキスをする。

バスタブの淵に手をついた姫が振り返り、わっちが舐めている様子を確認するかのように見つめてくる。

姫のお尻の割れめを押しひらき、奥に潜んでいるアナルをむき出しにして両の親指でその周りを揉みほぐすと、姫は歓喜の声をあげ、身をよじらせた。

顔を近づけ、アナルに舌先をあてると、姫はさらに身もだえ、その震えがチャプチャプと音をたてながら水面を揺らした。

アナルを弄っていると、こめかみから汗が落ちてきた。身体も充分に温まったので、湯をあがろうと立ち上がる。すると、姫が愚息を咥えてきた。姫のフェラはきりがないくらい、かなりしつこくしゃぶられた。

この時点でこのレべル。ベッドでのねちっこいプレイが期待される。のぼせるからと嘘をついて湯を上がり、主戦場をベッドに移した。

姫を仰向けに寝かせ、キスをして胸を攻める。乳房を横から揉み上げていき、指先でじらしながら円を描くように乳首への距離を近づけていく。乳輪にさえも触れないように焦らしまわした。

今度は口の中に空洞をつくり、乳房に被せた。ここでもまだ、乳輪に唇は触れていない。徹底的に焦らすように口をすぼめていき、最後に乳首を吸い上げる。

埋もれていた乳首が勃起した。その乳首に指で触れてみた。姫は小さく喘いだ。

強めに触れても大丈夫だというので、少し強めに摘まんでみると、大きなよがり声をあげてのけ反った。

右手を南下させ、秘部ではなくアナルの周りに触れて焦らす。そして、性感帯だと聞いていた脇の下を舐めると、ひと際大きな声をだして、膝をこすり合わせた。

恥ずかしがりながら、もじもじする様子がたまらなくそそる。

しばらくの間、脇を舐めながら左手で乳首をコリコリと摘まみ、右手で秘部をおおうようにして温めながら中指の先でアナルを刺激した。

脇、乳首、花芯、小陰唇、アナル。数えてみると五トコロ攻めの完成である。しばらくすると、割れ目から粘り気のある蜜がはみ出してきた。姫の中は、しっかりとろけている。

ゆっくり指を挿れてGスポットを刺激すると、「 ああ、気持ちいい 」と、この日はじめて快感を言葉にした。

Gスポットを攻めながら、包皮から少し顔をだしているクリトリスをむき出しにした。改めて割れ目を開いてみると綺麗なピンク色をしている。それと同じピンクな花芯だった。

クンニをすると姫の呼吸が浅くなった。Gスポットを攻めていた中指を引き抜き、今度は親指を挿れ、裏Gスポットを攻めながら人差し指でアナルを攻めると、姫は何度も腰を浮かして身悶えた。

しばらくして、攻守が交替される。

仰向けに寝そべるわっちに姫が覆いかぶさり、先ずはキス、そして左の乳首、その次に愚息へと舌を滑らせていく。

ここでフェラチオはせずに、姫の舌はさらに下をめざし、わっちのアナルの周りを一周し、秘穴をそっと舐め上げた。思わず声がもれる。

姫は顔を傾けアナルに舌をあててくる。わっちは膝を折り曲げて、できるだけ足を開き、それに応えた。

姫は舌を自由に動かし、たっぷりと時間を掛けてわっちの秘穴を舐め回した。

姫の唾液がシワの間にまで行き渡るんじゃないかと思うくらい舐め回された。快感に悶えるわっちの様子にいくらでも応えようとする姿勢がいい。

気が引けるくらい舐め回されたので、わっちが上になり、体位69アナル舐めバージョンに突入した。アナル舐められるのが好き同士の夢の体位。お互い、心ゆくまで舐め回した。

そして、持参した細身のアナル用ディルドを姫に託す。姫はそれにゼリーを塗って、恐る恐るわっちの秘穴に挿入した。

中まで入ってしまうとそれほどの気持ち良さはないが、かような変態行為をしている状況が興奮をかき立てる。

姫は戸惑いながらも、それをわっちのアナルに出し入れさせた。「 こんなことするの初めて 」貴重な経験だと言って、器具がわっちのアナルに出入りする様子をじっと見つめていた。

器具を挿入したまま、姫を抱きよせた。姫の下腹部を通り越し、その割れ目あたりに、愚息の先が当たった。

すると、姫は愚息を握り「 舐めたい 」と言って顔をわっちの股間にうずめた。

静かな顔が愚息を頬張ってしごいている。

そして避妊具を被せると、いきり立った愚息を握って狙いを定め、腰を下ろしていった。ズブっという感触がして、姫の秘部に愚息が飲み込まれていく。奥まで到達した時に、腰を引き寄せてキスをした。

姫の背中や腰を愛撫し、お尻に手を回し、湿ったアナルを指先で愛撫すると、姫は腰を動かし始めた。

張りのあるバストを揉みしだき、乳首を指の腹で摘まむと、ひと際大きく悶えた。そして、高めるために、猥褻な言葉を姫になんども投げかけた。

キスをして胸を揉み、お尻をわしづかみにしてアナルを広げ、そこに指を添える。指の腹がアナルを押すたびに、姫はよがり声を上げて腰をくゆらせた。

分かり易い性感帯が多くて反応がいいと攻めていて楽しくなる。

アナルから指を離すと姫は目を閉じ、腰を振ることに集中しだした。もっといたずらしたいところだが、いくらなんでもイかないとならない時間になってきた。

そこで、もう一押し。姫にも淫靡な言葉をお願いする。

「 恥ずかしいよ 」と言いながらも、その言葉を口にする自分を想像して興奮したのか、腰の振りが大きくなる。

そして、わっちの耳元に口を寄せて小声でささやいた。「 わたしの、お、ま、ん、こで、いって…… 」

変態には充分なお言葉。このセリフを聞き終わらないうちに第一陣が先頭をきって出た。そして、姫の恥じらいを含んだ吐息をききながら第二、第三の集団が放出された。

姫の膣壁に圧迫されて、ヒクヒクと脈打ちながら精子が出ていく感触がした。合計五段階に分けて、わっちの欲望は放出された。

イっても尚、姫は身体を離さなかった。

二人はつながったまま余韻を楽しんだ。

最後に、強く抱きしめキスをした。

M姫

アナルを舐めるのも舐められるのも大好きな変態姫。同じ穴のムジナでありんすね。絶対にまたいきます。

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※画像と記事は関係ありません。画像はAIアプリで生成したものです。