吉原ソープにて、現役アイドルと昼日中の不純異性交遊

吉原登楼記
吉原ソープにて、現役アイドルと昼日中の不純異性交遊

※ 画像と本文は関係ありません。
※ 画像はアプリを使って生成したものです。



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先日、月一恒例の登楼を済ませてしまったというのに、

湯屋のホームページにて、きっと可愛いであろう姫を発見! 

発見しちまいました!

そして迷うこと一週間。

わっちはついに光明を見いだしました。

それは、コロナの影響にて登楼しない月があったので、その代わりという言い訳。

とても合点がいったわっちは、今月二度目の登楼を決行!

待合室のソファーに腰を下ろすと、「 可愛くなかったらどうしよう 」という不安が沸き起こる。

ここまできて直感が揺らぐ。

というのも、姫のパネルはお顔全体をぼかしている。

その理由は、知り合いにバレるのを防ぐためか、お顔勝負を避けるための二つに一つ。

本日の姫はいずれに転ぶのだろう?

期待を外した時に、がっかりした顔にならないようにと、自分に言い聞かせ、その時を待つ。

店員さんに導かれ、階段でのご対面。

お顔全体のぼかしによってベールに包まれていた現役アイドル、して、その実態は⁉

「 可愛い 」迂闊にも声に出してしまったほどの美形でございます!

しかも、顔の小さい事といったら、この上なし。

店員さんの「 いいコですよー 」という言葉を信じつつ、愛を営むお部屋へ入場。

会話の受け答えがはんなりとしていて、なんだか癒される。

お話も弾むし、それで時間を稼ぐようなこともしない。

脱いだ服の扱いも丁寧だ。

ベッドに座るわっちの前にひざまずき、パンツの上から愚息を愛撫。

時折パンツを摘まんでは引っ張り、中身を確認する姫。

わっちはわっちで姫のブラジャーを外し、乳首に悪戯。

日中の明るさも手伝い、外泊などできない若かりし頃におこなった昼日中の乳くり合いのようで、強く不純なものを感じる。

二人は湯舟の中でもいちゃいちゃを繰り返す。

それにしても姫のお触りが絶妙に助べえで、わっちの愚息はすっかり起立。

その鋭角さは近年一番。

湯上りに渡されたバスタオルを半分に折り、愚息にぶら下げてはしゃぐ中年。

それを見て笑ううら若き姫。

まごうことなき馬鹿カップルはベッドに並んで横たわり、キスの嵐を浴びせ合う。

お口に侵入したわっちの舌を、姫の小さな舌が受け止める。

そして姫が上になり、わっちの乳首を舐める。

舐める。

舐める。

かような美女は責め、その美しき顔が歪むのを見たいのだけれど、やはりわっちはM気質。

乳首を舐められ嬉しくないはずがない。

姫は長い髪を時折かき上げ、わっちの乳首を責めたてる。

そして、麗しき唇は一路下半身へ! 

こんな可愛い子がわっちの愚息を咥えている! 

小さなお口いっぱいに頬張っておる!

姫が小顔な分だけわっちの小さな愚息が大きく見える。

そんな遠近法仕立ての錯覚も好ましい。

しかも、竿や付け根に至るまで、至極丁寧に舌が這う。

思わず高い声が漏れる。

姫「 女の子を責めてるみたい 」

わっち「 責めたことあるの? 女の子 」

姫「 ないよ 」

わっち「 レズって結構好きなんだよね 」

姫「 あ、中学の時に好きになった女の子がいて、キスだけした。ノリでごまかす感じで 」

なんとも可愛い百合系エピソード。

思わずときめく変態おじさん。

そして攻守は交替だ。

わっちはキス責めのあと、姫の乳房を手と舌で愛撫する。

感度良好、姫があえぐ。

そして、おへそ、膝、足の甲、これらの部位をなぶりつつ、太もも経由で、姫の百合へと進路をとる。

無毛状態の秘部に改めて目を奪われる。

「 綺麗だね 」その言葉に、姫は手をあて隠す。

その仕草がオナニーを連想させ、わっちの愚息を刺激する。

姫の手を撤去し、いま一度ご対面。

やはり非常に綺麗である。

焦らすのももどかしく、そのまま口に含む。

姫は左手の甲辺りを口元にそえ、右手でバスタオルをつかんでいる。お決まりの淫らな姿に心が躍る。

声を漏らし、身をよじらせる姫の姿は、白く美しい百合のやう。

美しく咲き誇り、そして咲き乱れる。

もっとむさぼりたい。

辱めたい。

目の前に迫る花弁に、口をピタリと押し当て、花芯もろとも舐め上げる。

時に乳房に手を伸ばし、時に百合の後ろに咲く菊にも触れ、そして奧に潜む蜜に届けと舌をねじ込む。

頭上から「 恥ずかしい 」と「 気持ちいい 」の言葉が交互にこぼれ落ちてくる。

嗚呼、至福のひと時。

向かい合って座る二人。

姫はわっちの愚息を、わっちは姫の秘部をまさぐり、高め合う。

好奇心旺盛な若者の心を取り戻し、あれもこれもと欲望が突っ走る。

避妊具を装着し、正常位でまぐわい、近頃のわっちお気に入りの体位、松葉崩しへとなだれ込む。

乳房もお尻も、人によっては秘芯さえも、挿入したまま自由に責めることができる。

また、あえぐお顔も別角度で拝見できる優れもの。

注意事項は、背中の筋を傷めないこと。

足の裏がつらないように気をつけること。

運動不足な中年は特に気をつけるべし。

ここで十分前コールが鳴る。

そのタイミングで正常位に体勢奉還。

幕末を駆ける志士のごとく、わっちは腰を激しく動かす。

姫の喘ぎ声が小刻みにリズム打つ。

こみ上げてくる絶頂。

それを告げると「 いいよ。いいよ 」と切ない声で応えてくれる。

愚息の先に精通する感触をしっかりと感じながら、わっちは姫を抱きしめ果てた。

余韻に浸る時間はなく、汚れを流し、急いでお着替え。

丁度お時間コールがなって急き立てる。

それでも姫は急かすことなく、わっちの着替えが終わるのを待ち、二人はいちゃいちゃしながら部屋を後にしたのである。

性の仕事にこれっぽっちも擦れていない対応だった。

キレイに大事に遊びたいと思ってしまう。

A姫  小顔で本当に綺麗だった。

青春時代に戻ったような浮ついた気分も体験でき、おじさんはデレデレです。


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