やばかったよ。潮噴き未遂⁉【エッセイ】

吉原登楼記
やばかったよ。潮噴き未遂⁉

こちらにはソープの体験記を夏月秋のキャラクターで書きます。

よろしくお願いします💕

💜 💜 💜 💜 💜 💜

もう何年も前の体験を書いちゃうね!

その女性はショートボブの黒い髪で口角をくいっと上げて微笑んだ。

お店では長くNo.1に君臨しているよ。

大きくてクリッとした目が印象的だけど、特別な何かがあるようには感じなかった。

でも、部屋に入った瞬間、とろけるような目をしてわたしを見つめてきた。さっきまでと打って変わった艶のあるムードが漂ってる~~💜

それから身体を摺り寄せてきてわたしの首に両手をまわすと顔を近づけてきた。

立ったまま二人はキスをした👄

顔つきと同じ、とろけるキスだった。

オネエさんは、薄いブルーのワンピースのファスナーを後ろ手で器用におろすと一瞬でランジェリー姿になった。

ずっとスポーツをしていたそうで身体はがっしりとしてお胸は大きかった。

今度はそのお胸をわたしの胸にあてて抱きついてきた。そしてキスをしながらわたしの服を一枚一枚脱がしていき、二人ともショーツの上から大切なところを触りあった。

オネエさんのあそこが湿り気をおびて布の張りが薄れ、ワレメがくっきりと浮き上がったことを掌で感じた。

そしてそこは、みるみる熱くなっていった。

しばらくして、わたしはベッドに押し倒された。

濃厚なキス。オネエさんの舌が容赦なく口の中に入ってくる。その間にもショーツの上からわたしのあそこを右手で上下にさすっている。

そしてショーツを引き下ろすと、ゆっくりとあそこに顔を近づけて口づけをし、わたしの顔を見上げて口に含んでみせた。

エチすぎる目線💕

わたしが感じているのを確認するようにあそこを舐めながら時おりわたしの顔を見あげてきた。

わたしも攻めたくなったからシックスナインに体勢をかえ、オネエさんの秘所に口づけをした。

指を挿入してみると、中は広くそして存分に潤っていた。

今度はわたしが上になり、オネエさんの秘部にわたしの花芯をこすりつけ、そして挿入した。

オネエさんは目を閉じて人差し指を軽く口に添え、小さな喘ぎ声をもらした。

わたしは何度も腰を振った。

閉じられた大きな瞳の長いまつ毛が揺れている。

するとオネエさんはゴロリと横に転がるようにしてわたしの上になった。そして、きつく目を閉じ「 んっ、っ……あ、ぁんっ 」と感じている声をもらしながらその胸を自分で揉んだ。

二人のつながっているところからグチョグチョといやらしい音が聞こえ始めた。

その音に反応するかのように、オネエさんは大きな声を上げると目をきつく閉じて腰を激しく振りだした。

そしてわたしに聞いてきた。

「 ねえ気持ちいい? 」

「 うん。気持ちいい 」

「 いけそう? 」

「 もうちょっとかな 」

「 私、いっちゃっていい? 」

もちろん、いいよと答えたけど、このやり取りが刺さったんだよね。わたしもこみ上げてきちゃった。

「 なんか、わたしもいっちゃいそう 」

「 いいよ。じゃあ一緒にいこ 」

そういうとオネエさんは身体を少しそらし、その胸を大きく揺らした。自ら乳房をわしづかみにして、起立した乳首をコリコリと強くつまんでいる。

「 あぁ、いっちゃう 」

そう言ってからもなお、必死に秘部をこすり付けてくる。

大体にして女の子は最初に「 イク 」って言ってからが意外と長い。

わたしは手を伸ばしてオネエさんの胸に触れた。その手をとってオネエさんが言った。

「 乳首つまんで 」

いわれたままに、きゅって摘まんだ。するとオネエさんのあそこがしまった。

完全にわたしのポイントに刺さってしまった。

「 オネエさんいっちゃう 」訴えかけると「 うん。いいよ 」とかすれた声が答えた。

わたしは「 イク 」って言ってからが早い。

オネエさんのいいよを聞き終えてすぐ、こみ上げてきたものによってあそこが熱くなり、そして果てた。

「 いっちゃった? 」オネエさんが聞いてきた。

わたしが頷くと、二人の体液がまざり合ったわたしの股間に顔を埋めて花芯を舐めだした。

「 え、何やってるの? 」

「 いいから 」

オネエさんはひたすらわたしの花芯を舐めた。

すると尿意に似たものがこみ上げてきた。それはわたしの恥丘を押し上げそうになった。

「 お願い、止めて 」オシッコ漏れちゃう。そう思って必死に逃れた。

するとオネエさんはちょっと口を尖らせて言った。

「 もうちょっとだったのに 」

「 え? 何が? 」

「 潮噴き 」

あやうく潮を噴かされるとこだったらしい。なにしろ初めての感覚だったし、潮噴きなんて想像もしていなかった。

浴場に誘われ立ち上がると、ベッドを返り見てオネエさんが言った。

「 わたしはイッパイ噴いちゃったんだよ 」

ベッドに敷かれたバスタオルに大きな沁みが広がっていた。

いつの間にか大量に噴いていたらしい。まったく気が付かなかったよ。

俗にいうハメ潮というやつだね♪

でも、なんだろう、わたしも潮を噴いてみたい気もする。

痛痒かったけれど、未知の快感がその先にあるような気がしている。

I姫:

甘え上手の床上手。

ランキング1位に君臨する訳が分かったよ。

また指名したくなったもん。

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