吉原ソープで2023年の姫はじめ

吉原登楼記
2023年の姫初めは若くてキレカワの泡姫でした💜
 
夏月秋が担当します🖊

1月はなんだか忙しく【 姫初め 】がなかなかできなくて、あっという間に30日になっちゃった💦 今回はお任せクーポンを使って遊んできたよ。

どのオネエさんに当たるのかな? ってワクワクできる。しかも格安っ! ソワソワしながら待つこと5分。

いよいよご対面💕 待合室を出て廊下を進むと、階段の数段上に若くてキレカワなオネエさんがいました! わーい! 大当たり💗

ショートヘアで派手めに染めているんだけど不思議と派手な感じはしなかったな。目尻がクールでちょっとアヒル口。ワンピの胸元が大きく開いていて胸の谷間がクッキリ! ( 羨ましぃ ) 背中のファスナーを下ろして脱がせると、可愛くてセクシーなエメラルドグリーンのブラとパンティだった。 ブラを外すと、白くてきれいな乳房の先に薄ピンクの乳輪があって、乳首が勃ち始めてた。

わたしに背を向けてパンティを脱ぐと、まさにプリンって感じで丸みを帯びたお尻がお出ましに。肌もツルンツルンでとても綺麗だよ。 向き直ったカノジョのあそこはパイパンで、ワレメの先がちょっとだけ見えちゃった。

すごい甘え上手でバスタブに浸かると、わたしの膝と膝のあいだにお尻を割り込ませて背中を預けてきたの。 バックハグの体勢でオネエさんの肩に軽くあごをのせて胸を見下ろしちゃった。

掌でかるく触れると、少し俯いてわたしの手が胸をいたずらしている様子を見つめてた。 白くてムースみたいな触り心地だったよ。

乳首も柔らかかった。コリコリに固くなる女の子が多いけど、たまにいるんだよね、乳首までやわらかい女の子。カノジョは数少ない柔らか乳首さんです。

それからカノジョは身体を離すと「 舐めていい? 」って聞いてきた。 頷くと、わたしの両脚を開いて湯舟の淵にのせ、お尻を持ち上げてわたしの秘所をむき出しにして水面からちょっと顔をだしているわたしの花芯に顔をちかづけ舌と唇で愛撫した。 これが潜望鏡って呼ばれてる技なの。

ひとしきり舐めると、顔を上げて聞いてきた。「 MとSどっち? 」 迷わずMって答えちゃった (笑) ベッドに横たわると、わたしの身体に巻いたバスタオルをはぎとって馬乗りになってきた。 おっとりさんなのに攻めるスイッチが入ったみたい。

鼻の先を軽くぶつけ合いながら口唇を重ね合わせた。オネエさんの舌がわたしの舌を求めてお口のなかに入ってくる。しっかり絡みあわせて深いキスをしたよ。
するとオネエさんは、わたしの乳首を指先でいたずらし、アヒルさんの形をした口唇で、右の乳首にチューって吸い付いて引っ張ったの。 背中に軽い快感が走っちゃった💕

それから左右の乳首を均等に舐め回しながらわたしのおへそを通過した右手が太ももを撫でだした。秘所のわきを通過した時にぞくぞくしちゃった。 脚のつけ根辺りに指先でタッチしたりして焦らすから、わたしの花芯に血が集まってきちゃった。

オネエさんは、わたしの敏感になった花芯をむき出しにすると、口をすぼめてチュツって吸い付いた。 そしてわたしの股間に顔を埋めて花芯をなんども舐め上げたの💋

それからわたしのお尻を撫でまわすんだけど、たまに秘所に触れそうになるくらいに指先をかすめて焦らした。 あそこに触れそうになる度に、お尻がヒクヒクして高い声がもれちゃった。

ちょっと攻めたくなったから「 わたしも舐めたい 」って言ったら無言で向きを変えて、わたしの顔の上にワレメちゃんをさらけ出した。ツルツルの無毛さんで、小さくてかわいかった。 「 綺麗だね 」って言ったら、腰をくゆらせて「 やだぁ 」って恥ずかしがってた。 クリも小さくて皮の奥に隠れてた。無理にむくと痛がる人もいるから皮の上から優しく舐めたり吸ったりしてあげたよ。

感じてくれたみたいで、わたしの花芯をしゃぶりながら喘ぎ声を何度も漏らしたの。たまに花芯から口を離して「 気持ちいい 」って教えてくれた。 もっと悪戯したくなっちゃったから、ワレメに人差し指を挿入したんだ。

グチョグチョに濡れていたから指は簡単に受け入れられた。 あっという間にGスポットをみつけちゃった。 指の腹で刺激するとオネエさんは腰をくねらせ、丸いヒップを踊らせて「 ダメ、そこ気持ちいいっ…… 」って啼いた。 あまりにも妖艶で切ない声に、今度はわたしのSスイッチが入っちゃった。

仰向けに寝かせて脚を開かせ、きれいなワレメに指を挿れた。やっぱり上になると肘の自由がきくから攻めやすいよね。 Gスポットをゆっくりといじめてあげたら膝を震わせて甘くて高い喘ぎ声を何度もあげたの。可愛かったな💕

もうちょっとで絶頂に導けそうだったんだけど、お上がり10分前を知らせるコールが鳴っちゃった。 二人して「 時間早くない? 」って顔を見合わせて苦笑いしちゃった。

オネエさんが上になったんだけど、かなりよがって体力消耗してたから腰を動かすのが辛そうで、わたしが腰を動かしてお互いの秘所を擦りつけ合った。 鼠径部同士がこすれあってすごく気持ちいい。

しばらくすると、こみ上げてきた。 「 いっちゃいそう 」そう言うと、お姉さんの切ない喘ぎ声が強くなっちゃった。 わたしの首に手をまわして抱きついてきた。

耳元に熱い息がかかってオネエさんの猥褻なセリフが聞こえた。 「 ねえ、わたしのおまんこでいって 」 はい。いっちゃいます💕 わたしも高まってきちゃった。絶頂までのカウントダウン。 オネエさんの息づかいが荒くなって必死でお互いの秘所をこすり合わせた。

オネエさんは、目を閉じて「 あんあん 」喘いでる。 そしてオネエさんがしがみついてきて言った。「 わたしのおまんこでいって。ねえ。いって 」エチエチな言葉が途切れ途切れにしぼりだされた。 それに刺激されて奥からこみ上げてきた…… わたしは腰を一生懸命つき出し、お互いの秘所をぶつけ合った。

そして、あそこに快感が走ってわたしは欲望を放出しちゃった。 オネエさんも果てたのかな、わたしの上に身体をぐったりと預けて息を整えてる。 「 気持ちよかったね 」って二人とも口をそろえて言ったんだ。 オネエさんの背中を優しく撫でて感謝を伝えたよ。 吸い付くような肌の感触。暖かくて抱き心地のいい身体。 しっかり堪能して満足な姫初めでした。

S姫:ありがとう💕 すごく可愛かったよ。 特にお尻が綺麗で印象的💜

最後まで読んでくれてありがとう💗

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※ 画像と記事は関係ありません。画像はAIアプリを使って生成したものです。