ソープなのに前立腺、男の潮噴き、変態メニューのフルコース!
ルーチンになっている湯屋のホームページ巡回をしていたら、見覚えのあるパネルに遭遇。なんと潮噴き合戦を繰り広げた思い出の変態姫がカムバックしておりんす!
会いたいアラートが発令。
しかし、ここはガマン我慢……
スケジュールだけでなく、肝心なお財布の中身とも要相談。
そんなこんなで躊躇していたら、連日あっという間の予約完売……
マジデスカ。
そして、20日以上が経過してしまったある日の早朝。
受付開始と同時に電話にて、なんとか予約に成功!
そして、夜がふけはじめた頃、いつもの吉原へ!
既に勝利を確信しているかのような意気揚々とした足取り。写メ日記をみるからに、変態さが増していて、わっちの性癖にも十分にこたえてくれる予感しかない!
カバンに忍ばせた二つのアイテムを使うことを想像するだけで股間が熱くなる!
25分も早く到着し、待合室でエロ雑誌をながめ、さらに気分を高める。
そして、数年ぶりのご対面。
相変わらず色白で、しゅっとした鼻筋とあご。当時との違いと言えば、肌がちょっと荒れたかな。
あと、おしゃべりになったようで、挨拶するなり、姫の言葉がすき間なく放たれる。
テンションが高く、吹っ切れたような突き抜け感のあるキャラクターになって帰ってきました。
入室して早くもわっちの服を脱がせては一枚ごと丁寧にハンガリーにかけていき、姫もあっという間にすっぽんぽん。
相変わらずの白い肌は健在で無毛な局部はすでに半開きで割れ目のなかのピンクな膣口がチラチラと見える。
空白の期間を抽象的に振り返った会話をしつつ、入浴をすませ、あっという間にベッドに向かう。
ここで持参のアイテム其の1の出番でありんす。
それは、もう何年も前に他の姫からもらった、Tバック。両サイドが引っ張ると解けるヒモのやつ。
もうご存知の方も多いけれど、改めて書くと、わっちは女役になり女性から攻められる擬似レズプレイに只ならぬ興奮を憶える性癖の持ち主。
そう、このTバックは姫ではなくわっちが履くのだウケケケケ。
メンズTバックも持っているが、今回のは正真正銘の女性物。
そのTバックを履いたら、さあこれから変態劇場の始まりでありんす!
これは、わっちの変態プレイの鉄板である。
OLが職場の先輩OLに押し倒される設定でありんす。
レズビアン小説風にアレンジしておくりんす。
では、いざいざ
先輩はわたしをベッドに押し倒すと、強めに唇をあててきた。
わたしは唇をきつく閉じた。
その隙間に先輩の舌がねじ込まれる。
やわらかく生暖かい感触がする。
先輩の指先がわたしの乳首にふれる。
「 かわいい 」先輩がつぶやく。
わたしはどうリアクションをしていいのか困り、目をぎゅっとつぶる。
先輩の舌がわたしの乳首をなめる。
自然に身体が反応して小さく震えた。
「 なに? 感じているの? 」
意地悪な顔をして先輩がきいてくる。
「 違います 」
「 本当? 」
先輩は股間をわたしの股間に強くおしつけながら乳首をなんども舐めてきた。
ちゅっと音をたてて吸われた時に、声がもれてしまった。
わたしの顔を覗き込んで先輩が言った。「 感じてるね 」
「 や…… 」
「 嫌なの? 」
わたしは小さく頷いた。
「 じゃあ、やめよっか 」
「 え? 」
「 嫌ならやめるよ 」
わたしは黙った。
「 ホントにやめちゃうヨ 」
「 や、やめないで下さい 」わたしは懇願した。
先輩は口角をあげてほほ笑むと、わたしの股間手をあてた。
「 熱くなってるね。ねえクリトリスがすごいよ 」
「 やだ、恥ずかしいです 」
「 また嫌だって言った。本当に止めようか? 」
「 意地悪だ 」
先輩は、わたしのパンティの上からクリトリスを突きながら「 して欲しい? 」と言った。
「 はい。して、欲、しい、デス 」
わたしがそう言うと、先輩はわたしのパンティをずらし、はみ出したクリトリスにキスをした。
「 皮からクリトリスが出てるよ。いやらしいねぇ 」そう言うなりその花芯を口に含んだ。
先輩の色白な頬がくぼみ、わたしのクリトリスをついばんでいる。
「 わたしもしてみたい 」そういうと、先輩はわたしの顔の上に秘密の割れ目をさらけ出した。
先輩の割れ目はすでに半開きになっていて、そのピンクな中身が見えていた。クリトリスはすでに皮からその顔を出し、わたしに舐められるのを待っている。
わたしたちは69の体勢になってお互いのクリを舐め合った。
「 だめ、だめ、でちゃう 」そう言ったのは先輩だ。
わたしは先輩の弱点を知っている。クリトリスをちゅっと吸い続けるとお潮を噴くのだ。
「 もうダメ 」わたしのクリをしゃぶったまま先輩が呟く。
それでも、わたしはピンクの花芯をしつこく吸った。
「 あぁ… 」吐息とともに、温い潮が先輩の割れ目からじゅわっとにじみ出てきた。
それでも、わたしは構わずにクリを吸い続けた。
先輩は腰をビクッと震わせ、その後5回も潮をふいた。
大量な潮は、わたしの頬をつたってタオルに大きな沁みをつくった。
先輩は体勢を変え起き上がった。
そして、わたしのアソコの周りをもみはじめた。
「 ねえ足を持ってM字開脚して 」
わたしは先輩にしたがった。
仰向けに寝たまま太ももの後ろあたりを両手で持ち、足を広げた。
先輩の指がわたしの割れ目の周りを焦らすように行き交っている。
「 じゃあ挿れるね 」
先輩の指が挿入された。
わたしは意識が少しだけ虚ろになった。
「 Gスポットはどこかな? 」ちょっとだけ遠いところから先輩の声がする。
わたしの中を先輩のいけない指がまさぐっている。
かなり久しぶりの侵入者。
「 オマンコきつきつだね 」と先輩に言われ、恥ずかしさと快感で身悶えた。
そして、先輩はわたしのカバンからアイテム其の2・双頭ディルドを取り出して「 どっちを挿れて欲しい? 」と聞いてきた。
わたしは数珠つなぎになっている方を選んだ。
先輩はそれにローションをたっぷりとつけるとニヤケながらわたしの中に挿入した。
そして、それをゆっくりと出し入れしながら、そこをじっと見つめている。
わたしは自ら脚をひらき恥部をさらけ出し、いやらしい道具を穴に挿入されているのだ。
この行為が興奮する。わたしは目を閉じて没頭した。
しばらくして先輩から足を下ろすように指示をされた。
先輩はわたしの腰骨あたりにある結ばれたパンティのヒモ先をじわじわと引っ張り始めた。
「 いや 」
ちょっと恥ずかしがり、抵抗してみた。
先輩はなにも言わずに、焦らして楽しむかのような顔でヒモをゆっくりと解こうとしている。
チョウチョ結びの輪が小さくなっていく。
腰のあたりがムズムズして、期待の入り混じったドキドキがこみ上げてくる。
そして、プツという弱い感触がして、秘部に微かな解放感が訪れた。片方のヒモが完全に解かれてしまったのだ。
「 いや 」決して嫌ではない。むしろ大歓迎だが高めるためにわざと口にする。
先輩は微笑んで「 もう見えちゃうよ 」と言って反対側のヒモを摘まんで、じわじわと引っ張った。
「 ダメダメ。先輩、恥ずかしいです 」
先輩は「 よーく見せて 」と言うと、わたしの太ももにアゴをのせ、恥ずかしい場所がさらけ出される瞬間を間近でみようとしている。
そして、パンティが秘部に与えていた圧がなくなった。
かろうじて小さな布が股間にのってわたしの秘所を隠している。
その布はゆっくりと剝がされ、すべてさらけ出された。
「 可愛い 」先輩はそう言うとわたしのクリに口を付け、クンニをしながら挿しっぱなしだったオモチャの出し入れを再開した。
先輩はわたしの身体を楽しんでいる。
恥ずかしさは薄れた。わたしは与えられた快感に素直に反応し喘ぎ声をあげた。
「 センパイ気持ちいいです 」
「 もっと気持ちよくなろうね 」そう言うとわたしの上にまたがり、股間をあててきた。
大きくなったクリトリスが先輩の秘部にあたり、そのまま騎乗位で先輩は腰を振り始めた。
二人の気持ちが溶け合っている。
とろっとろの先輩のあそこがわたしのあそこに当たっている。
快感が高い声を小刻みに押し出す。
「 可愛いね 」
「 先輩、気持ちいいです 」
「 本当? 」
「 ずっと先輩としたかった 」
「 私もよ 」そう言ってキスをしてきた。
侵入してきた舌をうけとめ、この舌を絡めた。
先輩の腰の動きの激しさが増してくる。
「 あぁ、先輩いっちゃいそう 」
「 いいよ、イって 」
先輩が微かに眉間に皺を寄せ、腰の動きを速める。
先輩のあそこが熱い。
「 先輩のおまんこが、わたしのおまんこに当たってる 」
「 そう、クリちゃんが大きくなってすごいね 」
「 先輩のおまんこ気持ちいいです 」
「 本当? わたしのおまんこ気持ちいい? 」
「 はい、ぐちょぐちょで気持ちいです 」
お互いが猥褻な言葉を口にして心身ともに高めあう。
そして、「 あぁ、イキます。いっちゃう 」
堪え切れない快感に襲われ、わたしは絶頂を迎えた。
すると、先輩は身体を起こし、わたしのクリを愛撫してきた。
手のひらを一番感じる場所にあて、くちょくちょと音をたてながらわたしのクリトリスをひたすら擦った。
ほどなくすると、腰に軽い違和感がはしり、わたしの中から何かがこみ上げてきた。
中からお腹が圧迫される。この異変に腰が引ける。
「 ああ、ダメダメ…… 」
わたしは目をきつく閉じ何かを堪えた。
「 先輩だめ 」
先輩は手をとめなかった。ずっとわたしのクリをこすり続けた。
お腹をピンポン玉のような何かが中から押し上げた。
そして、わたしのあそこから潮が放出された。
痛痒くそれでいて不快ではない感覚が、本来ならオシッコの通り道である通路を通って噴出している。
先輩はその手を止めずに楽しそうに言った「 見て見て、いっぱい出てるよ 」
わたしは、目をあけた。ちょっと朦朧として視界がぼやけているが、わたしのあそこから、潮が出ているさまが見えた。
最後まで絞り出して先輩がいった「 いっぱい出ちゃったね 」
二人で潮をまき散らしたプレイが終わった。
軽い放心状態に包まれ少しだけ余韻にひたった。
先輩は笑顔になってわたしの汚れた身体を流してくれた。
以上、変態性癖の擬似レズプレイでした!
たまりにたまっての登楼。レベルの高い変態プレイに満足でありんす!
M姫:
手練れなお姉さまの、最上級のおもてなしをありがとう!
変態にはたまりません!
必ずやまた行きます!
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※ 画像はAIアプリを使って生成したものです。

