清楚な癒し系姫に前立腺に挑戦してもらいました!
※ 画像と記事は関係ありません。
※ 画像はAIアプリを使って生成したものです。
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身体を洗っている姫に、湯舟に浸かりながら、わっちのMな性癖を暴露した。
姫は嫌な顔一つせずにわっちの話を聞くと湯舟に入ってきた。
思い切って、でも、口ごもりながらお願いすると、姫は少しだけ不安げな顔で「 わたしにちゃんと出来るかな。自信ないけどそれでいいならやってみます 」と言ってくれた。
何しろ初めての経験、それが不安で怖くもあるが、わっちのお願いに対して純粋に応えようという姿勢が嬉しすぎる。
ちなみに、わっちは、お尻を攻めて欲しいとお願いしたのである (笑)
指で焦らして、触れて、できれば舐めて、そして指を挿入し前立腺を刺激して欲しいのだ。
やんわりと断られるだろうと思っていたけれど、NG無しとは思いもよらなかった。
そうと決まれば、わっちは素早い。
湯から上がり、身体を拭き、ベッドに仰向けになる。この一連の動きを秒の単位でやってのけた!
姫は、わっちに馬乗りになり、柔らかく厚みのある舌をわっちの口の中に浸入させ、文字通り溶けるようなキスをした。
攻めの立場に回ってもらったからだろう、以前よりも攻撃的なキスだった。
姫は、その柔らかい舌を使って、わっちの左右の乳首を舐め回し、腰に巻いたタオルをゆっくりとはぎ取った。
姫はわっちの愚息を見つめてから一口で頬張り、舌を器用に動かして亀頭をねぶり、指先で秘穴をいじくってきた。
あまりにもフェラに熱がこもっているので、こみ上げそうになり、ストップをかけると、姫は微笑んで、わっちに四つん這いになるように促した。
わっちもまだ恥じらいがあるので、お尻を極力さげた四つん這いになる。
姫はローションを手に取るとわっちの秘穴の辺りに垂らし始めた。冷たい感触がお尻のほほを伝ってバスタオルにこぼれ落ちる。
姫は指先に粘り気を絡ませ、わっちの秘穴を指先でつつき、刺激する。
「 大丈夫ですか? 」姫が様子を伺ってくる。
まだプレイの序盤だが、既に初めての経験をしているそうで、気が気ではないらしい。ウブい感じがとても好ましい。
ひとしきり刺激され、そして聞かれる「 どうして欲しいですか? 」
「 指を挿れてもらえる? 」
「 いいですよ。でも、大丈夫かな…… 」
戸惑いながら姫の細い指がアナルに浸入してくる。
異物が入ってくる感覚が違和感を、男女の立場が逆転した状態が羞恥を抱かせ、こそばゆい感情が芽生える。
「 痛くないですか? 本当に大丈夫ですか? 」
気遣いの言葉が嬉しくもあるが、そこは気にせずに少々乱暴に扱って頂きたい。
もっと攻めて欲しくなり、わっちはお尻を少し持ち上げた。
座っている姫の視線の先にお尻を開く。
姫はアナルに指を挿入したものの、どうしていいのか分からずにいる。
「 どうやったら気持ちいいですか? 」
「 そのまま出し入れして 」
姫は頷き、指でピストン攻めにする。
わっちもまだまだ開発途上。前立腺の場所も上手く伝えられず、ドライオーガズムもいまだ未経験。どうのようにしてもらったら気持ちよくなるのか、わっち自身にも分からない。
ただ、このまま羞恥心にさいなまれながら、持続する軽い快感を味わっていた。
しばらくすると、無性にキスがしたくなった。そう告げると姫は挿入していた指を抜き、仰向けになったわっちに覆いかぶさり、唇を押し付けてきた。
姫の身体を抱きしめながら濃厚なキスをした。今日のキスは、柔らかくて肉厚があり、とても心地いい。
姫の秘所も味わいたくなり、六九の体位になる。
姫はわっちの顔の上にその秘所をさらけ出し、わっちの愚息を咥え、指でアナルを刺激してきた。
いつもよりも暗めの照明が、姫の秘所を塗りつぶした。
わっちは、暗がりの中で姫の割れ目を舐めまわした。
そのうち姫の舌がわっちのアナルを捉えた。
やはり、アナルは舐めてもらうのが一番気持ちがいい。
わっちも姫のアナルにしゃぶりつき舐め回した。
時おり姫は顔を上げて、息継ぎをするように吐息をもらしながら、わっちの秘穴を舐め続けた。
ひとしきりお互いの秘穴を舐めると、姫が身体を離した。
そろそろ挿入のお時間だ。
わっちの愚息に避妊具を被せると、姫はその割れ目を、直立している愚息めがけてゆっくりと下ろしてきた。
ムニュムニュっという感触がして、肉棒がゆっくりと姫の中に入っていく。
膣内は熱くドロドロにとろけていた。
割れ目がわっちの肉棒を根本まで咥えると、姫はため息のような吐息をもらして目を閉じ、腰を上下にゆっくりと動かし始めた。
「 ん、ん、ん、ぁ…… 」短く切ない喘ぎ声がこぼれ落ちてくる。
姫が腰の動きを上下から前後に変えた。
秘毛がわっちの恥骨にこすりつけられ、ジョリジョリとした感触がする。
姫は膣の奧に肉棒の先を当てながら、クリトリスを恥骨あたりにこすりつけることで二か所に刺激を与えている。
わっちが両の乳房を揉みしだいて更に刺激を増幅させると、姫は身体をのけ反らせたが、すぐに身体を揺り起こし、項垂れながら喘いでいる。
「 中が熱くてドロドロだよ 」そう告げると、姫の頬がうっすら赤くなった気がした。
堪えきれなくなったのだろう、上体を前後に揺らすと抱きつくようにのしかかってきた。
わっちは姫を受けとめた。キスをして腰を上げて動かし、膣に愚息を出し入れさせた。
ニチャニチャという下品な音が聞こえてくる。
腰を振りながら、姫のお尻の両頬を撫でまわした。指先がアナルに触れるたびピクリと身体を震わせた。
姫が高まってきた。身体が汗ばみ、上気した顔が火照ってきている。
淫靡な言葉もかけてみる「 クリがあたってるよ 」
言い終わらないうちに姫は目をきつく閉じて、身をよじらせる。
なんだか今日の愚息は、長持ちな予感がする。
しかしながら、本日も最短の50分コース。
わっちをクライマックスに誘う為に姫の腰の動きが激しくなる。
姫は身体を起こして目を閉じ、下半身の一点に神経を集中している。
10分前のコールが鳴る。
いい加減でいかなければならない。
自らを高めてみる。「 いっちゃそうだよ 」わっちがそう言うと、姫は小さく「 うん 」と言って頷き、腰を激しく動かし始めた。
しばらくすると姫の太ももがビクビクと震え、わっちに覆いかぶさってきた。姫が先にイッたらしい。
最後にいつものやつをリクエストすると、戸惑いの間が訪れる。
そして諦めかけたタイミングで姫の口から放たれる。
「 ワタシのオマンコでイッテ 」
やはりこの言葉がわっちにはたまらない。
耳から入ってきた猥褻な言葉が脳に届いて射精スイッチをオンにした。お精子たちが尿道を通過してドクドク脈打ちながら放出された。
姫は脈動に合わせるように身体を震わせた。
わっちは腰の動きを静めて、ほんのつかの間、快感の波が鎮まる時間を味わった。
姫はわっちの胸の上で息を整えている。
帰り際に「 大丈夫だった? 」そう聞いてみると、姫は少しはにかんで「 初体験しちゃった。練習しておかなくっちゃ 」と答えた。
次回への期待が高まってござりんす。
K姫:
純朴なおっとり姫。まさかアナル攻めしてくれるとは!
言ってみるもんだ。今度は男の潮噴きよろしくお願いしますっ。
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