吉原のソープで、あそこもプレイも変幻自在な姫と初のNN体験
あっという間に骨抜きにされた。
姫はわっちの愚息に左手をそえると、右手首のスナップを利かせて、シャワーヘッドをあやつり、わっちの亀頭に刺激をあたえ、人生初の男の潮噴きをしてくれた。
「 次にしたいことは? 」
下調べしていた姫の口コミ投稿にのっていた謎の技、アメリカンコミックのヒーローの名を告げる。
湯舟に入り、片足をバスタブの淵にのせ、そのまま前のめりになり、両手で湯舟のフチをつかむという恥ずかしくて、妙な体勢をとらされる。
あられもない姿をさらす羞恥から、ワクワクが沸き起こる。
姫が湯舟に入ってきた。
背後に感じる姫の気配。
突き出したわっちのお尻を姫がさわる。
その手は、緊張で持ち上がった二つの玉をなで、そして、あなるをなでる。
チャプンという音がする。
姫がわっちの股のしたを潜り抜けて顔をだし、キスをしてきた。
すると、またもとにもどり、わっちの玉を口に含む。
「 もっとお尻、つきだして 」
期待に胸が高鳴り、わっちはありったけの勇気をだしてお尻を姫に向かってつきだした。
姫がわっちのあなるを舐めまわす。
あまりにも気持ち良すぎる。
ああ、悶絶のアナル舐めをご堪能。
それからベッドへ移動する。
わっちが仰向けになると姫がキスをしてくる。
乳首を舐められ、声がもれる。
我慢するわっちに「 気持ち良いのを我慢する場所じゃないよ 」と言い放つ。
わっちは、快楽の命ずるままに、女子とみまごうような高い声を漏らした。
満足そうに姫は頷き、わっちのお尻のほほをまさぐる。
自然と腰が浮く。
姫がわっちの腰を持ちあげ、アナルの周囲を指でじらす。
そして、こう言った「 アナルに自分の指入れてるでしょ? 」
文は疑問形ながら、その口調は断定的。
―― わっちには黙秘権がありますぅ!
しかしながら、ここでのだんまりはイエスを意味する。
この際だから認めてしまおうか?
熟考している間に有罪判決が下され、姫からアナリストの称号を頂いた。
姫は、わっちのアナルにその舌先で触れ、器用になめ回した。
あらたな四字熟語が誕生した。【 口技堪能 】
高い喘ぎ声をだして悶えるわっちに向かって姫が言い放つ。
「 お尻好きでしょ 」
何度となく受ける辱め。
「 はい好きです 」
言い逃れはできない。素直に答える。
尋問はさらに続く。
「 オモチャとか挿れてる? 」
「 挿れてない 」
ウソ発見器につながれていなくてよかった。
わっちは華麗にうそをついた。
「 今度持ってきたら、挿れてあげる 」
「 えっ! 」
トキメキが顔にでた。
ウソ発見器は不要だった。
姫はニヤニヤしながらわっちの腰をおろし、今度は愚息を口にくわえてしゃぶった。
しばらくすると愚息から口を離し、手でしごきながら、わっちの顔を見つめ、こんなことを聞いてきた。
「 ねえ、口でするのと生でするのとリスク同じって知ってた? 」
「 はい? 」
何を言っているのか分からない。
いや、言葉の意味は分かる。
分からないのはその意図だ。
「 ねえ、どうする? 」
―― これって、生のお誘いってことでいいのでしょうか?
姫は、わっちの愚息をしごきながら、こちらを見て返事を待っている。
「 え、あ、うん 」
なんとなく、曖昧な返事をする。
それは決定事項となり、姫がわっちにまたがる。
これから挿れるわよ。
マウントを取った姫は、そう言わんばかりの顔で、わっちの愚息をしごきながら、その照準をあそこに合わせた。
姫が腰を落としてくる。
本来なら被せられるはずのゴムがない。
わっちの愚息は無防備なまま上を向き、降りてくる姫の割れめを待ち受けている。
わっちは、しどろもどろの上にドギマギを重ねながら、つかまれた愚息が姫の秘部に誘導される様子を、ただただ見守った。
姫の陰毛に隠れて見えないが、わっちの愚息はその割れめに挿入された。
「 これはまだ、あなたのオ〇ンコじゃないからね 」
姫は、なんの恥じらいもみせずに女性器の俗称を口にする。
そして、姫の身体が上下に揺れる。
こらえるわっちに姫が言う「 我慢しないでイって。もう一回すればいいんだから 」
わっちもそのつもりでロングで時間を取っている。
なので、素直に果てた。
姫の中に、わっちの白濁色の液体が注入されていく。
姫が腰をあげ、精子まみれの愚息が秘所からひきぬかれた。
そして姫に促され、助平椅子にすわる。
わっちの愚息は、姫のシャワーさばきによって本日二回目の潮を噴いた。
しばらくベッドの上でまったりとお話をした。
姫は男のあそこに研究熱心。
すっかり萎びた愚息の感触を指で確認して、準備が整うのをまった。
そして、二回戦目に突入する。
二回戦目はわっちが姫を攻めた。
定石どおりに、キスから始まり、乳房を愛撫し、姫の秘所へと舌を向かわせた。
「 ねえ、もう我慢できないの。挿れて 」
わっちの返事をまつまでもなく、姫は四つん這いになりお尻をつきだして言った。
「 わたし、本当はエムなんだ 」
そう言って身体をくねらせた。
見事な豹変ぶり。
まことしやかに変幻自在な姫でありんす。
「 今度は、あなた専用オ〇ンコだから 」
言葉はストレートだが、口調は甘えている。
わっちに突き出したお尻をくねらせ姫が言った。
「 お願い、挿れて 」
わっちは、姫のお尻をしょうしょう乱暴にわしづかみ、その割れめに愚息を突きたてた。
姫が大きな声であえいだ。
それにしても、姫の言ったとおりだった。
愚息が千切れるかと思うくらいに、姫の膣はしまっている。
下のお口がわっちの愚息をガッチリとくわえ、絶対にはなさないというくらいに絞めつけてくる。
まるで、手で握られているかのような力。
わっちは、腰を突き出しながら、姫のお尻を押し広げた。
姫は乱れて顔にかかった髪をなんどもかき上げては、快感の声をあげた。
「 お尻の穴もまる見えだよ 」
「 やだぁ 」
辱める言葉に、姫は身体をよじらせる。
「 ねえ、わたしのオ〇ンコどう? よく締まるでしょ? 」
「 すげーな。チンコしっかり咥えてるよ 」
少し乱暴な言葉をつかってみた。
その言葉に、「 あぁぁん 」と喜びの声をあげ、姫は身もだえ腰をふる。
わっちは単調な出し入れをやめ、括約筋にあたるように右に左に愚息を突き動かした。
「 え……なんなのそれ 」
「 これが気持ちいいのか? 」
わっちも少しのって、Sっぽく振る舞う。
「 うん。もっとしてぇ 」
姫が、さっきまでのSっぷりとは嘘のように、甘えたよがり声を上げる。
完全なるSM逆転。
調子にのって突きまくる。
「 なんなのそれぇ、なんでそんな突きかたするのぉ 」
かなり嬉しそうに身体をくねらせる。
「 気持ちいいんだろ? 」
「 うん 」
「 気持ち良くさせたいから、こうやってオ〇ンコ突いてんだよ 」
「 そぉなのぉ、オ〇ンコ気持ちぃ 」
猥褻な言葉を口にしながら、乱れる姫のすがたに触発されたのか、射精感がいきなりこみ上げてきた。
「 ごめんイッちゃいそう 」Sっ気がサッとうせて、元のキャラ設定にもどってしまった。
「 うん、いいよ。このまま出して 」
わっちは、必死になって腰をふった。
姫は腰を動かさずに、その時を待ち構えた。
姫のあそこがわっちの愚息をつよく握りしめてくる。
姫はかるく身をよじらせ、こちらに顔をはんぶん向ける。
そのよこ顔に言葉はなく、小刻みに喘いでいる。
もう、ガマンの限界だ。
「 いくよ 」
その言葉の直後にわっちは果て、姫のなかに精液を注入した。
そして、本日3回目。しめくくりの潮噴きをしてプレイを終えた。
M姫
わっちと同じ SでM 欲張りな姫さんでありんす。
評判以上に多彩で、勉強熱心。
非常にワクワクさせて頂きました。ありがとう。
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※ 画像と記事は関係ありません。 ※ 画像はAIアプリを使って生成したものです。

