吉原のソープで初めてのマットプレイ。お相手は常にランキング入りしている小柄な良嬢

吉原登楼記

吉原のソープで初めてのマットプレイ。お相手は常にランキング入りしている小柄な良嬢

朝っぱらから欲情した。

夜通し働いて、つかれが性欲を刺激した。

たまらなく女性を抱きたくなり、誰かいるだろうと某湯屋にお電話。

「 一人キャンセルがでた姫しか空いていない 」とのこと。

「 ランキング入りしている良嬢さんですよ 」

そのように勧めてくる。

まあ、いいか行ってみよう。

初めていくお店。

この湯屋さんもご対面は階段の下。

特に可もなく不可もなく。

「 あ、まあ、普通か 」

失礼にもほどがある第一印象を抱く。

そんなわっちに、こぼれそうなほどの笑みをむける姫。

カールした茶色く染めた髪。お顔立ちはちょっと賑やか? 洋な印象。

差し出された小さな手をつないでお部屋に向かう。

ドアを閉めると、姫はあらたまって、丁寧なあいさつをする。

意外だと思った。

今まで出会った姫の中で、いちばん礼儀正しい。

好感度あがる。

そして、マットというものに興味はなかったのだけれど、けっこうお勧めしてくるので、受けてみることにした。

身体を洗ってもらい、湯舟につかる。

その間に姫がマットの準備をする。

それにしても、終始笑顔を絶やさない姫。

「 仕事たいへんですかぁ? 」なんてやんわりと聞いてくる。

またしてもアップする好感度。

そして、準備の整ったマットの上にこの身を横たえる。

うつ伏せになったわっちの背中に、きゃしゃな割に存在感のある乳房をおしつけるから愚息も思わず反応しだす。

姫はその舌でわっちの背部をしげきする。

そして、足の指のあいだにまで舌をからませる。

「 汚いぞ 」

思わず声にすると、

「 大丈夫だよ 」

そう言って、今度はその起立した乳首にわっちの足の裏をおしつけてマッサージをほどこした。

これは快感。

初めてのマットぷれい、けっこう気持ちがいい。

そして姫は、わっちの背中の上を行き交う。

身体をあて、舌を這わせる。

まさに縦横無尽。

その舌先は意志をもった別の生き物のように、わっちを舐め、起立した二つの乳首が、身体のさまざまな場所をかすめていく。

なんだか、快感が渋滞しはじめた。

そして、お尻のほほを円を描くように舌がはい、思わず腰がういたところで、ペロペロっと、二度ほどアナルを舐められた。

「 ひゃっ! 気持ちいいっ!」

ソープに通い出してから、初めてのアナル舐め。

こんなにも気持ちがいいものなのか!

わっちのお菊、開花の予感。

いま一度、あの生き物のような舌がアナルに戻ってくることを期待しつつ、息をひそめていたが、望みかなわずマットは終了。

身体にまとったローションを洗い流してベッドに向かった。

仰向けに寝る姫にキスをしようと顔を近づける。

姫が目を閉じる。

近づけるのをやめて見つめてしまった。

少しぽってりとした唇。

よく見ると、唇の下に小さなホクロ。

長いまつ毛の先まで艶めかしい。

エロスの要素が満載の顔つき。

いや、エロい顔の見せ方を知っていると言ったほうがいいのかもしれない。

気を取り直してキスをした。

舌と舌を絡め合う。

優しく、それでいて情熱的な深いキス。

そのまま首筋に唇を走らせ、姫の乳房を揉みながら乳首をなめた。

頭の上から姫の吐息が聞こえる。

姫は目を閉じ、顔を少しだけ左に傾けている。

わっちは、その下半身めがけて舌先を滑らせた。

へその横を通過した時に、姫の身体が小さく波打つ。

陰毛をかきわけ、花芯に触れる。

また姫の身体が微かに反応する。

「 ねえ、もう挿れて 」

今にして思えば適切な時間配分。

それを感じさせないおねだりのような口調。

やはり、エロい。

いや、自分のエロの魅せ方を完璧に把握している。

わっちは、姫のきゃしゃな身体にのって愚息を割れ目に挿しこんだ。

挿入に合わせて、姫のまぶたが微かにうごく。

最深部に到達したとき、姫が堪えていた声をもらした。

わっちはゆっくりと腰を振る。

姫は人差しゆびの第二関節あたりを、軽くクチビルにそえ、喘ぎ声を押し殺そうとしている。

でも、わっちの腰をふる回数にあわせ、堪えていたものが次第に零れていくように、徐々に徐々に大きくなっていく。

それにしても、感じる顔がやけにエロい。

階段でのご対面時に、「 なんだ普通じゃん 」そう思ったことを猛省した。

抱いてみたら、やけにエロい。エロすぎる。エロスにもほどがある。

この顔だけでオナニー三杯おかわりできる。

なんてこった! この表情は、そんじょそこらのポルノ女優をゆうに超えている!

次第にわっちの腰の動きもはげしくなる。

姫の顔と声が上下にゆれる。

このエロい喘ぐ顔をもっと見ていたい。

でも、わっちの我慢も限界だった。

「 いっちゃう 」なぜかしてしまうイキマス宣言。

姫は「 うん、いいよ 」という言葉を喘ぎ声に上手くまぜこんで言った。

そのわずか数秒後。

わっちは、奥まで届けとばかりに腰を突き出し、白い性欲を放出した。

そしてゆっくりと腰をふり、快感をおさめた。

姫は乱れた息をゆっくりと整え、まるで余韻を楽しんでいるかのようにふるまった。

いい!

終わるとスイッチを入れたように、パッと切り替わるよりも格段にいい!

まだまだソープ遊びを初めて日が浅いわっちでありんすが、良姫にあたってござりんす!

見送りの時も、両手を軽く重ねおへそ辺りにあて、笑顔でお辞儀をして見送ってくれた。

上品な見送られ方。

見ためは洋風だが、振るまいは撫子だった。

朝っぱらからいい思いをしてござりんす。

K姫 

礼儀正しく、優しく、そしてエロく、さすがランキング常連姫。

侮ったわっちを悔い改めます。気持ち良かったありがとう。

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※ 画像はAIアプリを使って生成したものです。