吉原のソープランドでGカップの元セクシー女優を攻めまくる

吉原登楼記

※ 画像と記事は関係ありません。
※ 画像はAIアプリを使って生成したものです。

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「 パンツ履いてないの 」

部屋に入ると直ぐ、姫は黒のワンピースのスカートをめくりお尻をむき出しにした!

今宵のわっちのお相手はランカー姫でGカップの元AV女優。

バストと同じく豊満なヒップ。よく見れば全体的にぽっちゃり体型でありんす。

それにしては顔とその中のパーツが小さく体とのギャップに違和感があるが、可愛い顔つきをしている。

素っ裸になった二人はお風呂場に。割とテキパキとそれでいて愛嬌のある接客。さすがランカー姫。時間稼ぎなどみじんもございません。

世間話なんぞしつつ湯舟へドボン。

すかさず顔を近づけてくる姫。

優しく唇をついばむと小さな舌がお出ましに。

わっちはその舌をなめたり吸ったりフェラをするように可愛がってやりました。

そんなキスをしながら、頭のなかで「 今日は攻めかな 」と軽くプランを組み立てていると、姫の目が軽くとろけ始めた。

しかしながら、それを払しょくするかのように、姫は鼻から息をひと吸いすると、わっちに両足を上げて淵に置くように指示をした。

仰せのままに湯舟の中で腰を浮かすと、姫はわっちの足を肩に担いで水面から顔をだした肉棒をしごきながら小さなお口にほおばり、顔を上下に動かし始めた。

小さな舌がお口の中でわっちの肉棒に絡まってくる。

ひとしきりねぶると顔をあげ、その豊満すぎる胸の谷間に唾液にまみれた肉棒をはさみ乳房を上下にゆすった。

この俗称パイずりは気持ちいいというよりも、その行為を見て楽しむもの。とわっちは心得ておりんす。

そんな肉肉しい乳房を味わい、今度はベッドへ。

横たわるわっちにのしかかり、姫のキスが降ってくる。唇は南下して、わっちの乳首をなめまわす。

これは快感このうえない。思わず高い声が漏れてしまう。

「 うふ。可愛い 」

姫はそう言ってわっちの顔をみてニヤリ笑むと、またしても爆乳にいきり立った愚息をはさみ、存分に弄んだ。

そして、股間に顔を沈め、顔をあっちやこっちに傾けながら肉棒をくわえてねぶりまわすと「 どうする? 攻める? 」と聞いてきた。

わっちは正常位を選択して、姫に覆いかぶさった。

またしても小さな舌が一生懸命に突き出されてわっちの舌を求めてくる。その舌を吸い、そしてねぶり、豊満な胸に手を伸ばした。

そう言えば、これだけの時間が経っているのに初めて触れるGカップ。

感触はパンパンでちょっと固め。

最近仕入れた愛撫方法、乳輪のきわきわを指先でじらして軽く乳首に触れる動作を繰り返すと、姫の目が少しとろけてきた。

そして、姫はわっちの肉棒をつかみ、自ら割れ目へと誘導した。

小さめな肉壺にじわりじわりと肉棒が挿入されていく。

膣内を進むにつれ姫の目に切なさがこみあげてきます!

突き当りまできたら、そこで静止し、膣内の感触を味わってから腰を静かに動かし始める。すぐに腰を振らないことで膣内が肉棒の大きさにサイズを合わせてくる。

姫はじっとわっちの顔を見詰めてきた。

たっぷりじらしてから腰を振ると、やり場に困った姫の手が口元あたりに添えられ、腰の動きに連動して揺れ始め、身体とアンバランスな幼い顔のまゆがしっかりとひそめられた。

地声よりも1オクターブほど高い声が小さく「 あん、あん 」とファッション雑誌のタイトルを連呼して啼いている。

さすが元AV女優。あえぎがセクシーでなんともそそる。

なかなかイかないわっちに業を煮やしたのか、体位を変えてみないかと提案され、シンプルにバックをリクエストする。

二人は一度はなれ、姫がわっちに向かってお尻を突き出す。

アナルの下にある割れ目にわっちは肉棒を突き立てる。

ぬぷっと音を立て、姫の膣内にわっちの肉棒が飲み込まれていく。

わっちは姫のお尻を押し広げ、アナルをむき出しにして腰を振った。

腰を振りながら、お尻を10本の指先でもてあそび、右手を伸ばしてパンパンな乳房をもみしだいた。

手の平に乳首が触れると吐息がもれ聞こえた。

もう一度お尻を広げていった「 お尻の穴、丸見えだよ 」

「 ホント? よく見える? 」顔を少しだけこちらに向けて姫が言った。

「 うん。よく見える。あ、今ヒクヒクしたよ 」

その言葉を聞くと姫は、恥じらうような喘ぎ声をあげ、顔を伏せながら前を向いた。

こらえるような喘ぎ声とペチペチという姫のお尻にわっちのお腹が当たる音がしばらく続いた。

「 イクときはどの体勢がいい? 」

姫が聞いてきた。

わっちは迷わず正常位を選んだ。

二人はまた一度離れ、姫があおむけになった。

わっちは姫に覆いかぶさり、秘密の割れ目に肉棒を挿入した。

枕元の時計が目に入った。

あと、5分くらい楽しんだらフィニッシュ。

そんな計算が働いた。

時間めいっぱい、我が愚息に姫の蜜壺を味あわせてみよう。

姫の膣の中をかき回すように腰を動かした。

膣内の横にある括約筋に肉棒の先が当たると姫は好反応をしめした。口が半開きになり喘ぎ声がエンドレスで快感を歌った。

そろそろ、わっちのイク時間。

姫に魔法の呪文を所望する。

わっちの願いはたやすく叶えられた。

姫が喘ぎながら少しかすれた声でこたえた「 オマンコでいって 」

呪文の効果は抜群だ。体の奥からこみ上げてくる。

「 もう一回 」

「 うん。わたしの、わたしの、オマンコでいって 」

完ぺきだ!

こみ上げていたわっちの白い欲望が出口を目指した。

姫は自分の口にした淫らな言葉に酔ったかのように身をよじらせた。

「 いくよ 」そう伝えて、腰の動きを激しくした。

姫の鼻にかかった甘い喘ぎ声が野性的な地声に変わり、より大きく遠慮のない音量で快感を表現した。

すぐさまその時はきた。

わっちの尿道をどろっとした液体が断続的に通過しては、亀頭の先から放出された。

「 ああ、凄い、出てる 」どくどくと脈打つ射精を膣で感じ、姫は余韻を味わうかのように言った。

最後に姫の小さな舌に舌を絡ませるキスをして、その大きくて張りのある乳房に顔をゆだねた。

姫の手がわたしの背中を優しくなでた。

C姫:

スイカの小玉くらいあるGカップのバストは壮観でありんす。

なかなか気さくでポジティブ思考な姫でした。

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