ソープランドで擬似レズプレイ! ついにロストバージン⁉

吉原登楼記

こちらにはソープの体験記を夏月秋のキャラクターで書きます。

よろしくお願いします💕

いつもは文字数少な目で手軽なエッセイっぽく書いていますが、今回はボリュームがあります。そしてちょっと小説っぽいです。

じっくり読んでもらえると嬉しいです。

💜  💜  💜  💜  💜

部屋に入って見つめ合うと、ナオちゃんがわたしの服を脱がせにかかった。

その丁寧さがもどかしく、わたしは素早く下着姿になり、ナオちゃんのワンピースのファスナーを下ろした。

ナオちゃんが袖から腕を引き抜くと、ワンピースは床にストンと落ち、薄いピンクを基調としたランジェリー姿の華奢な身体があらわになった。

ベッドに腰かけ、膝の上に向かい合わせで座ってもらい、パンティ越しにお互いのクリを押し付け、擦り合わせた。

わたしは、この布越しにこすれ合う感触が大好きだ💕

それを伝えると、「 わたしもだよ。オナニーする時は必ずパンティの上から触るんだよ 」ってナオちゃんが言った。

そして、わたしの首に両手を回して顔を近づけキスをした。

わたしたちは舌を絡ませながら、クリを擦りつけあった。

間もなくすると、芯が熱くなり硬直し始めた。ナオちゃんの吐息も熱くなる。

ベッドに押し倒すと、ナオちゃんは両手をわたしに向かって伸ばし、「 いいよ。秋ちゃん、来て 」と言った。

わたしは覆いかぶさり、キスをしながらブラをはぎ取った。

小ぶりだけれど白くて柔らかい乳房がポロリと現れた。その両の乳首はすでに起立し、触れられるのを待っている。

わたしは手の平を思いっきり広げて、全ての指先だけで乳房を鷲掴みした。そして、裾野から頂上に向かってゆっくりと指をすぼめていった。

ナオちゃんは、じわじわと乳首に迫るわたしの十本の指を薄目を開けて見つめている。

指先が乳輪にさしかかると身体をビクつかせ、わたしの指が乳首に触れた瞬間に目をきつく閉じた。

わたしは、ナオちゃんの足を開いた。

無毛で小さなアソコはまだ閉じられていた。花芯を皮ごと口に含み、舌を使って愛撫しながらヒダを開き、中指を割れ目の奥へと滑り込ませた。

Gスポットを探り出し、指の腹で攻めると、ナオちゃんは首を横に振って目をきつく閉じた。

さっきまで押し殺していた喘ぎ声がどんどん大きくなっていく。

わたしはナオちゃんのアソコを舐めながら、少しづつ上半身をねじって回転させ、仰向けになった。

顔面騎乗位の完成だ。

ナオちゃんは心得ていて、お尻を軽く浮かし、わたしの口に触れるか触れないかの距離に割れ目を差し出した。

わたしはわざと音を立ててアソコを舐めた。

無味無臭な秘所を夢中になって舐めまわした。

しばらくするとナオちゃんが「 交代 」と言ってベッドから出てペニバンを装着した。

黒くて大きなペニスがナオちゃんの股間にそびえ立っている。

それを撫でながらわたしを見下ろし、「 秋ちゃんのオマンコに挿れちゃうからね 」と言って覆いかぶさってきた。

ナオちゃんの舌が荒々しく口内に侵入し、わたしの口の中をかき混ぜた。

内腿にオチンチンが何度か当たったことが分った。

それを見透かしたかのように、「 わたしのオチンチン、秋ちゃんの太ももにあたってるよ 」と言って、更に擦りつけてきた。

ナオちゃんは、わたしのブラの隙間から手をつっこみ乳首を悪戯した。

ノーブラで触れられるよりも気持ちいいのはなぜだろう。背徳感に似たなにかが喉元にこみ上げた。

ナオちゃんは、わたしのブラをたくし上げ、わたしの胸を露にし、乳首をつまんで愛の言葉を投げてきた。

「 秋ちゃん綺麗だよ。秋ちゃん会いたかったよ 」何度も何度もささやいてくる。

ナオちゃんが腰を上げたから、わたしはその黒い棒に触れてみた。

「 あ、秋ちゃん、触ってくれるの? 嬉しい 」

そう言ってわたしの目を愛おしそうに見つめるから、わたしは黒いペニスをしごき、その先端にキスをした。

「 秋ちゃん、可愛い 」ナオちゃんはそう言ってわたしの髪に触れた。

もう一度、先っちょに唇をつけた。

ナオちゃんがわたしの髪を愛おしそうにいじっている。わたしがペニスを咥えることを期待しているかのように感じた。

戸惑ったけれど、それを口に含んだ。

「 秋ちゃん、わたしのオチンチン舐めてくれるの? 嬉しい 」わたしの髪を触る手に感情がこもった。

わたしは、ナオちゃんのオチンチンを咥えながら、左手で根本近くをしごき、皮のバンドが食い込んで盛り上がっている両の恥丘を右手でさすった。

「 秋ちゃん気持ちいい。秋ちゃん凄い。秋ちゃんのフェラしてる顔カワイイよ 」優しく優しくそう言って、わたしをベッドにそっと押し倒した。

わたしの両足は広げられ、腰を持ち上げられた。

「 秋ちゃん、丸見えだよ 」

思わず手で隠すと、「 秋ちゃんのオマンコ見せて 」と言って、わたしの手は取り払われた。

ナオちゃんの目の前にあそこがさらけ出された。

「 恥ずかしいよ 」そう言ってみた。

「 大丈夫だよ、女の子同士だもん。良いでしょ? 秋ちゃんのオマンコ見せて 」

わたしはコクりと頷いた。

ナオちゃんは微笑み、指先で核心の周りを少しの間もてあそぶと、一息すってあそこを舐めまわし、「 秋ちゃんのオマンコ舐めてるよ 」と、改めて自分の行為を口にし、わたしを恥ずかしめた。

それから「 舌、挿れちゃうね 」と言うと、すぼめて硬くなった舌先をわたしの中にねじ込んできた。

入ってすぐの一番気持ちいいところをナオちゃんの舌先が刺激してくる。

思わず声が漏れた。

「 秋ちゃんの可愛い声、久しぶりに聞いちゃった 」

ナオちゃんはそう言うと、ローションの瓶を手にとって言った。

「 指、挿れるね 」

宣言通り、ナオちゃんの指が、わたしの中に侵入してきた。

「 秋ちゃんのオマンコ、キツキツだよ。凄いしまってるね 」

彼女の指は出し入れされ、わたしの中を優しくかき回した。

「 もう一本、挿れちゃうよ 」

ナオちゃんの揃えられた2本の指が侵入してきた。わたしのあそこは、それを難なく受け入れた。そして挿入したまま2本の指は回転された。

「 これができればペニス挿るからね 」

二本の指によってわたしのアソコは揉みほぐされ、大きなペニスの受け入れ準備を整えていった。

そして指は引き抜かれ、ナオちゃんの股間にそびえる黒いペニスにローションが塗りたくられた。

いけない期待感がこみ上げた。

黒いペニスがわたしの割れ目に徐々に近づいてくる。そしてついにあそこに触れ、押し付けられた。

まだ挿いってもいないのに、身体の奥から何かが沸き上がり、まだ挿ってもいないのに、みぞおち辺りに何かが込み上げるような感覚をおぼえた。

改めてオチンチンがわたしの中に挿ろうとしている事を実感した。

でも、わたしのアソコは大きな侵入物を拒むかのように反射的に押し戻そうとしている。

なんとなく角度がイマイチな気がして、わたしは腰をよじらせた。

松葉崩しに近い体位にすると、その黒くて大きな肉棒がわたしの中に侵入してきた。

「 わー、秋ちゃんのオマンコにわたしのオチンチンがしっかり挿ってるよ 」

ナオちゃんの艶っぽい声が後ろから聞こえた。

ナオちゃんの体重がわたしにかかり、オチンチンが根本近くまで挿入された。

胸のあたりに嫌ではない息苦しさを、あそこは快感混じりの違和感を覚えた。

ナオちゃんの腰がゆっくりと控え目に振られ、その指先が時折、お尻や乳首を愛撫してきた。

「 秋ちゃん、今日はちゃんと挿ったね 」

わたしは小さく頷き、身体をよじった。

その弾みからかオチンチンが抜け、わたしはうつ伏せにされた。

すると、ナオちゃんはわたしの腰を両手で引き上げ四つん這いにした。

「 秋ちゃん、よく見えるよ 」

わたしのお尻がナオちゃんの鼻先に差し出されている。

「 嫌だ、恥ずかしい 」

わたしは手を伸ばしアソコを隠した。

「 秋ちゃん、ちゃんと見せて 」ナオちゃんの手がわたしの手を優しくどかし、指先でアソコを何度も突いた。

「 あ、糸引いてる。秋ちゃんのオマンコ凄い濡れてる 」

背後からナオちゃんの辱めの声が聞こえ、今度は後ろから黒くてかたいオチンチンがわたしの膣口に押し付けられ、おまんこを押し広げるようにして侵入してきた。

「 秋ちゃんのオマンコにわたしのオチンチンが挿ってくよ。 ああ、凄い。秋ちゃん丸見えだよ 」

ナオちゃんの感情が高まり、わたしの事を言葉で辱めまくってきた。

それに対して上手く答えることができず、わたしは「 恥ずかしいよ。ナオちゃん、恥ずかしいよ 」と言って顔をベッドに押し付けた。

ひとしきり優しくゆっくりと腰がふられた。

しばらくするとペニスが引き抜かれ、わたしは仰向けにされ、また足を開かれた。

ナオちゃんの下半身がわたしの膝を、そして太腿を押し広げていく。

ナオちゃんはペニスを手で持つと、その先でわたしの割れ目をなぞった。

「 秋ちゃん、オマンコヌルヌルだよ 」

「 や 」

「 秋ちゃん、ぐちょぐちょのオマンコどうして欲しい? 」

「 ……い、挿れて、ナオちゃんのオチンチン、挿れて 」

「 秋ちゃんのエッチなオマンコに挿れちゃうね 」

今度は正常位で挿入された。

圧力がわたしのアソコにかかり、オチンチンが侵入してきた。膣内の上壁に当たったカリの先がそのまま奥へと進んでいくことが分った。

軽い痛みを感じたけれど、「 止めて 」とは言わなかった。

なにか乾いたものが喉元にこみ上げてきた。それは吐息にかわり、わたしの口から言葉になってこぼれ出た。

「 ナオちゃん、気持ちいい 」

「 秋ちゃん、今日はちゃんと挿れられて嬉しいよ 」

「 ナオちゃんが初めてだからね 」

「 秋ちゃんのバージンもらっちゃった。秋ちゃん大好きだよ 」

そう言うと顔を近づけてキスをしてきた。

わたしはナオちゃんの華奢な背中に手を回して引き寄せ、ぎゅっと抱きしめた。

わたしの耳元でナオちゃんがささやいた。

「 秋ちゃん、大好きだよ 」

わたしたちは繋がったまま唇を重ね舌を絡み合わせた。ナオちゃんの熱い吐息が口の端から漏れたのが分かった。

キスをしながらも爪の先は、わたしの乳首を何度もはじいた。

快感から言葉にならない声が出る。

「 秋ちゃんの喘ぎ声、可愛いね 」

そう言って身体を起こすと、オチンチンを挿入したまま、わたしの鼠径部を弄りだした。

ナオちゃんは、焦らされるのが好きなわたしの事をよく分かっている。その指先は、わたしの花芯に触れないように陰唇のわきをフェザータッチで刺激した。

少し萎んでいたわたしの花芯が熱くなっていく。それを見計らったようにナオちゃんの指先がクリトリスに触れた。

「 秋ちゃんのクリ、コリコリしてきたよ 」そう言うとペニスを引き抜き、わたしの股間に顔をうずめた。

「 秋ちゃんのクリ、大きくなってきたぁ 」嬉しそうに言うと、カチカチになったわたしの花芯を口に含み、その顔を上下に動かした。

さっきまでの鈍くて重みのある快感とは違い、軽くしびれるような快感が足の裏に走った。

ナオちゃんの舌先が執拗なまでにわたしの花芯を攻めた。

「 わ、わたしも……ナオちゃんの、舐めたい…… 」

ナオちゃんはペニバンを脱ぐとわたしの顔をまたぎ、つい先ほどまで皮のバンドで締め付けられていた割れ目をさらけ出した。

わたしはその割れ目に口をつけた。ナオちゃんもわたしの大きくなった花芯をしゃぶっている。

二人はお互いのオマンコをなめ合った。

それからナオちゃんを仰向けにして、その股間にわたしの股間を押し付けた。

「 秋ちゃんのクリが大きくなったから感じちゃう 」

「 気持ちいい? 」

「 気持ちいいよ。オマンコ気持ちいい。あぁ秋ちゃんのオマンコに、わたしのオマンコが当たってる……気持ち、いい…… 」

またしても猥褻な言葉を惜しみなく口にしてナオちゃんは身悶えた。

くちょくちょと音をたて、わたしたちのオマンコはこすれ合っている。

ナオちゃんの眉が切なくひそめられ、甘い喘ぎ声と共にまぶたをヒクつかせた。

わたしは腰を振り、アソコ同士を強く擦りつけた。

ナオちゃんの顔と白い乳房が激しく揺れた。

白かった頬が上気してほんのり色づいた。

繰り返されすぎた喘ぎ声が次第にかすれていく。

淫靡な顔と身体と声によってわたしは充分に高められた。

花芯に与えられた刺激が加わり、またしても喉元に嫌ではない苦しさがこみ上げたが、それはすぐに快感に変換された。

「 ナオちゃんイッちゃいそうだよ 」

「 いいよ。秋ちゃんイって良いよ 」

「 あぁ、ダメほんとにイッちゃう 」

もっとナオちゃんの淫らな顔をみていたかったけれど、身体の奥から、わたしを絶頂に導くものがこみ上げてきた。

ジーンとした感覚が足の裏にたまっていく。そして、ビリビリとした刺激が、土踏まずあたりから腰を通過するようにして身体を貫き、わたしは絶頂を迎えた。

「 凄い、秋ちゃんのオマンコがビクビクしてるの感じる 」

そう言うとナオちゃんはわたしの背中に手を回し、ひしと抱きついてきた。

「 秋ちゃん、大好きだよ 」

ナオちゃんの少しかすれた声が耳元でささやいた。

N姫:

思う存分に楽しんだロストバージンの日でした(笑)

またいつか抱いてね💋

💜  💜  💜  💜  💜

相手が持っている事もあるけれど、MYペニバンは必須アイテムだよ!

そりゃあ洗って消毒もするだろうけど、他の人に使ったものはちょっと嫌だよね。

自分専用なら舐めるのだって抵抗ないもんね(^_-)-🌟

ちなみに、わたしのはこれ  
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三原ほのか考案 ザ・シリコンペニスバンド

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※ 画像と記事は関係ありません。画像はAIアプリを使って生成したものです。