吉原ソープで働く、清楚系な元メンエスの姫さんを本指名してきました。

吉原登楼記

吉原ソープで働く、清楚系な元メンエスの姫さんを本指名してきました。

とても感じのいい姫だったので機会をうかがっていた。前回の逢瀬から約5か月が経った。桜の蕾が開き始めた3月下旬。タイミングが合ったので迷わずに一枠押さえた。

前回はデビュー当日。ただならぬ緊張感をまといながら丁寧な接客を受けた。地味だけれど整った顔立ち。笑った時に見える前歯の感じと顔の輪郭が、女優の福〇遥さんにどこか似ている。

階段の下での再会、姫は黒いワンピースを着ていた。前回よりもお化粧が決まっていた。

そして、前回よりも垢ぬけていた。

ちょっと擦れてしまったかな? そう感じたが、直後に向けられた笑顔が疑問を打ち消した。「 久しぶりですね 」はにかみながら迎えてくれた。

部屋に入り、上着を脱ぎ、姫を抱きしめると、頬と頬が触れ、姫の体温が伝わってきた。左手で頭を撫でながら耳元にささやく「 会いたかった 」姫はコクリと頷いた。

そして、わっちの服を一枚ずつ脱がしては丁寧にたたんでカゴにいれていく。わっちがTバックだけになると、姫はパンツの上から愚息を撫でまわした。やはり布の上からの愛撫は気持ちいい。あっという間に愚息は反応し、布を押し上げた。

ワンピースを脱がせると、姫は自らブラジャーを外し、Dカップの乳房を露出させた。茶色いが形のいい乳輪。そのさきにある乳首がしっかりと起立している。

パンティの上から姫の股間に手を当ててみる。割れ目から体温が伝わってくる。指先で軽く割れ目をこすると、姫の頬がほんのり薄紅色に染まった。

二人は全裸になり、わっちはスケベ椅子に座り「 もう慣れた? 」と聞いてみた。

「 手順は慣れたけど、まだまだ緊張は無くならないんです 」姫はそういいながら洗面器で泡を立てわっちの身体を洗った。

まったりと時間が流れ、とても心地よい空気が湯気のように部屋を満たしていく。

湯をあがり、ベッドに腰かける。わっちは姫の背後に座り、後ろから抱き締めた。姫が背中を委ねてくる。

バスタオルの上から乳房を包み込むようにして揉みしだいた。そして、じわじわと焦らしながらバスタオルをずらしていく。姫は目線をおろし、自分の乳首がいつ露わになるのかを見守っている。

乳輪が見え、そして乳首がその顔をのぞかせると姫は息を呑んだ。

人差し指と中指の間に乳首を挟んで摘まんだ。

「 痛くない? 」

「 気持ちいいです 」かすれた声が答えた。

乳首は指で挟んだまま乳房を揉みしだいた。若く張りのあるバストが、わっちの手のひらを押し戻してくる。この弾力が素晴らしい。

右手を南下させ、少しざらついた秘毛の感触を手のひらになじませる。閉じられた太ももの間に手を割り込ませると、まだ温まっていない秘部があった。

わっちは手のひらを姫の秘部に押し当て、ひたすら温めた。

解けはじめた割れ目に中指が軽くめり込むと、姫は吐息をもらした。

これを機に、指を中にいれてみる。肩が微かに震え、姫は唇を軽くかんだ。

Gスポットを探るには体勢が辛いので、姫を仰向けに寝かせ、足を開かせて指を挿入し、快感ポイントを探った。

姫は頬を上気させると、目を閉じて声を押し殺した。

また聞いてみる「 痛くない? 」

「 大丈夫です。気持ちいいです 」身体は解けても言葉の固さは変わらない。それがかえってそそったりする。

そこでわっちの顔にまたがるようにお願いした。姫はどういうことなのか分からないという感じで言われるがままに開いた秘部をわっちの鼻先にさらけ出した。

姫の腰に手をあてて目の前の秘所を舐め上げた。

すると「 これ、恥ずかしいです 」やっと気が付いたかのような言い草だった。それでも逆らうことなく、秘所を差し出してくる。

秘毛ごしに見える乳房。そして姫の恥じらう顔がたまらない。

そして体位を六十九に変え、互いに舐め合った。

すると10分前を告げるコールが鳴ってしまった。

姫は一度身体を離し、愚息を握ると腰をおとし、ゆっくりと割れ目に咥えこませた。

愚息は最深部まで到達した。しばらく動かずに抱き合う。

姫の膣内が脈を打った。それを合図に、わっちは静かに腰を動かし始めた。

姫は腰を浮かせて、愚息の出し入れを受け入れている。ゆっくりと味わいたいところだが、時間が迫っている。

そこで、聴覚からの刺激を乞うために、猥褻な言葉を所望した。

姫は黙りこくった。

数秒だろう、沈黙が訪れる。

「 言いたくないのだなと 」思った直後、その言葉は吐息混じりに発せられた「 わたしの、お、まん、こ、でイってください 」

やはり聴覚からの刺激はすさまじい。そして、清楚な見た目の女性が淫らな言葉を発するギャップが興奮をかき立てる。

もっと言ってもらいたい。返答は「 恥ずかしいです 」だった。

ちょっと調子に乗り過ぎたかもしれない、少し反省すると「 お、お、まん、こで、イってください。わたしの…おまん…こ、で、イって下さい……恥ずかしいです 」

しっかりと応えてくれて恥じらいも付け足される。もう充分すぎる猥褻さに、お精子たちが踊りながら出口へと向かった。

わっちは絞り出すべく、腰のふりを強めて言った「 イキそうだよ 」

すると、「 わたしのおまんこでイってください 」と、スムーズに淫靡な言葉が発せられた。

その言葉の途中で第一団が放出された。

膣の奥まで届けとばかり、恥骨に恥骨を押し付けるように、わっちは愚息を押し込んだ。陰毛同士がこすれて絡み合った。そして波打ちながら第二、第三の集団が飛び出していった。

わっちが腰の動きを止めると、姫はその頬をわっちの頬にあて、吐息を漏らした。姫のほほから伝わる体温と、耳に感じるぬるい息が生々しい。

地味な見た目の女性との性行為は、汚している気持ちが入り混じり変態心を刺激する。天井を見つめながらそんなことを思った。

耳元では姫の息遣いが続いている。

K姫 

丁寧な接客はきっとこの先も変わらないだろう。いつまでも擦れませんように。また会いに行きます。

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※ 画像と記事は関係ありません。
※ 画像はAIアプリを使って生成したものです。