オナニーを見せてくれたソープ嬢に、その後、前立腺を攻められた⁉
「オナニーしてるの見せて欲しい」
これに関しては、どのように頼んだものかと考えあぐねていた。
わっちの願望の一つ。
生でオナニーを見てみたい!
プライベートではかなり昔に一度だけ。
なので、もう一度見てみたい!
「 悪い子は居ねがー 」わっちは秋田名物なまはげのごとく「 オナニー見せてくれる子は居ねがー 」と、湯屋のホームページを巡回したのであった。
すると、某湯屋で新人嬢のプロフィールが目にとまる。
そこには『 趣味:オナニー 』と書かれていた。
これはお願いしてみる価値あり。
予約がとれてからというもの、まだ確定できないにも関わらずオナニーに心が浮つく。
当日の夜は更に浮かれたのはいうまでもない。
心の中で、青いハッピにハチマキ絞めて、口ずさむのは某CMソング。
三ノ輪駅から湯屋までの道すがら、「 ♪ えんやーとっとー。えんやーとっとー 0721。0721。オ、ナ、ニー。オ、ナ、ニー! 」と、ハ〇ヤホテルのCMの節回しをアレンジして一人で行進した。
待合室でも心躍らせ、その時を待った。
待つこと十五分、「 散々じらしやがって、こんちくしょーめ 」と、嬉しくも軽く悪言をついてみる。
階段の上に立っていたのは、写メ日記のお写真から目の大きさを半減させた姫さま。大丈夫、想定内でございます。
プロフィールに記載のウエストサイズより明らかにオーバーサイズですが。大丈夫、想定内でございます。
服を脱いだ姫のお腹が三段逆スライド方式。( いや、これは言い過ぎ。ちょっと書いてみたくなっただけである )
それより何より、問題はオナニーだ。さり気なく聞いてみる。
わっち「 プロフィールに趣味オナニーって書いてあったけど 」
姫「 面接で趣味はありませんって言ったら、勝手に書かれた 」
しょぼーん。
わっち「 そっか、実はオナニー見てみたかったんだよね 」
姫「 そうなんだ。しようか? 」
…… い、い、いやっほーーーい! 0721、0721!
姫にベッドに寝てもらい、「 いつものようにして、イってみせて 」と指示をする。わっちらしからぬSっぽさ。
姫は全裸になると、指先につばをつけ乳首を愛撫し始める。わっちは姫の様子を少し離れたところに立ち、眺め下ろす。あられもなきその姿は、まるで活造りのようである。
そして姫は秘部に指を添わせて周囲を軽くじらし、秘芯とひだを愛撫する。
目を閉じ、左手で乳首を摘まみ、右手で秘部をこする。その速度が徐々に激しくなっていく。
時折うす目を開けては、吐息をもらす。秘部から助べえな音が聞こえる。そして、両の膝をもぞもぞと動かし「 いく 」と小さくつぶやいて果てた。
初、生オナニー、いただきました。
しかし、興奮しないのは何ゆえであろうか?
ちょっと冷めたわっちがいる。
頑張ってくれた姫にお礼を言って隣に腰を下ろす。
やらせておいて何だが、その姿を見おろすようなS寄りなプレイでは興奮しなくなったのかもしれない。
以前、元カノのオナニーを見せてもらった時は興奮したのだが……
そんな事を考えていると姫から二択が提示される。
「 責めと受けどっちがいい? 」
迷いなく受けを選択するわっち。
「 Sだと思ったけど、Mなの? 」その問いかけに、元気よく頷くわっち。
こうなったら、思う存分責めて下さい!
わっちはお行儀よく、ベッドに仰向けになる。
姫はうれし気な顔でわっちにキスをすると、早速その舌を首筋に這わせ、両の乳首をかわるがわる舐め上げる。
右の乳首の方が感度がいいと察知すると、右を重点的に攻め、片手をバスタオルを巻いた下半身へと伸ばし、合わせ目の隙間をみつけて手を滑り込ませ、わっちの愚息を探る。
硬直しかけた愚息をつかむと、バスタオルをはぎとり、いたずらな眼差しでわっちを見つめ上げ、その舌先で愚息を悪戯してみせる。
これだ、やはり責められるのは快感だ!
姫の舌は竿にとどまらず、袋に達し、玉を口に含む。そして、あなると袋の間に舌を充て、「 こっちも好き? 」と聞いてくる。
「 こっち? 」わっちの問いに、姫は、あなるに指先を添えてここだと頷く。
「 はい! 大好きです! 」心の声が元気にお返事。
すると姫は、あなるの周囲を指でじらし、充分に勿体つけてから核心に触れる。思わず身をよじるわっち。切ない声まで漏れる。
姫は笑いながら「 舐めてあげよっか? 」と聞いてくる。
「 お、お願い舐めて 」心の声が届き、姫はわっちのあなるの周囲に舌を這わせ、徐々にその円をせばめてくる。
薄目を開けて見ると、姫はうれしそうな顔をしている。
いよいよわっちのあなるの核心に姫の舌が触れる。
き、気持ちいい。もれる声もオクターブ高くなる。
嬉しそうに責める姫と、喜び勇んで責められるわっち。双方、水を得た魚のようにまぐわう。
「 お兄さん。指とか入れたことある? 」
あるけど、、、「 無 い! 」便宜上、そういう事にしておく。
「 入れてみる? 」
大歓迎です!
姫はローションをわっちのあなるに塗りつける。
思わずつばを飲み、その時を待つ。
姫は自分の指にもローションをつけ、わっちのあなるに挿入する。
なんともいえない感覚が下腹部伝いにこみ上げてくる。
これは紛れもない カ・イ・カ・ン。
姫の指がわっちのあなるを出たり入ったりしている。
かなり満足。大満足。
そろそろ、姫のあそこに愚息を挿入し、中で果てたい。
しかし、姫は受け入れ準備が整っていないという。
時間も残り少ない。致し方なし。本番なしでその時を迎えることにしよう。
わっちはせめてお口でイキたいとお願いする。
姫は右手であなるを責め、左手で愚息を摘まみながら口にくわえ、その頭を上下させる。
いきり立ったわっちの愚息は大硬直。精嚢から出た精子が、尿道をお通りになる感覚がはっきりと分かる。
姫は一度は口で受け止めるも、その勢い? に思わず口を離す。しかし、左手でしっかりとしごき、わっちの白濁汁を最後まで絞りだした。
姫に握りしめられ、愚息が脈打つ。
しかし、姫はその手を、そしてあなるのマッサージを止めない。
「 ここが多分前立腺だと思う 」と言って、わっちの中のとあるポイントを押す。
これまた新たな快感。敢えて言葉にすると「 あひぃー 」そんな感覚だ。
そして、まだ残っていたお精子さんたちが射出され、文字通り最後の一滴まで絞り取られた。
それでも尚、嬉しそうな顔で、前立腺を刺激する姫に打ち止めを宣言して終了してもらった。
姫曰く、アナルに指を入れたのは初めてとのこと。
中でぷっくりとしているところがあり、以前、調べ知った知識によるとそれが前立腺らしいとのことだった。
その日の写メ日記で知るのだが、姫は男を責めることでは性的な興奮は得られないらしい。
それよりも、姫の手によって男性を快楽に導いていることに満足感と幸福感を得られるのだとしたためてあった。
F姫 オナニーに前立腺にと大活躍なお遊びでした。ありがとう。
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※ 画像はAIアプリを使って生成したものです。

