現役モデルのソープ嬢を本指名。顔面騎乗で羞恥プレイしてきました!
モデルという響きからは勝手にクールな印象をうけるのだが、どちらかというと愛嬌のある顔立ちの姫。
スレンダーな身体に黒のワンピースがよく馴染んでいる。
今日は、ロングなので気持ちもゆったり。ベッドに座って少し会話を楽しむことにしたのだが、姫は直ぐにしな垂れかかり、わっちの顔を覗き込んできた。
これはおそらくキスしてのサイン。
ゆっくりと顔を近づけると姫はあごを上げ、目を閉じた。
恋人同士のような振る舞いが、とても嬉しい。
微かに光を反射させているベージュ色のグロス。その小さな口びるをゆっくりとついばむようにキスをした。
姫が吐息をもらし、薄く目をあける。
次の瞬間、小さな舌がわっちの口の中に浸入し、舌を求めてくる。
それに応え、舌を絡ませながら、服の上から胸に触れる。
十本の指先をバストトップ辺りに向かってじわじわと集めるように愛撫すると、姫はわっちの肩に両腕を回すようにして抱きつき、「 お風呂はいろ 」と言って立ち上がった。
ストンという音が聞こえそうなくらいに、ワンピースが淀みなく滑り落ちる。
白地に薄いオレンジ柄のブラとTバック。
やはりモデル。改めて書くまでもないが、スレンダーで手足は長く、きれいな身体をしている。
わっちもパンツ一枚になり、姫を抱きしめ、股間をおしつけ、後ろ手にブラのホックを外した。
ホックが外れたブラはカップが少しだけ前かがみになって、胸との間に隙間をつくった。
目を細めてその中を覗くと、すでに起立しているバストトップが見える。
「 もう、エッチ 」そう言いながらも姫はブラを外し、足元のカゴに落とした。
そして二人は最後の一枚を脱いだ。
相変わらず綺麗なパイパンだった。
ランウェイのごとく真っ直ぐにのびる彫りの深い綺麗な割れ目。
エロくてたまらない。
わっちは助平椅子に座り、姫は前に膝まづいた。
丁寧に愚息が洗われていく。ついでにアナルにも指が伸びる。
思わず声がもれた。
向かい合って湯舟につかり、ちょっとだけ姫のグチに付き合った。
話にのめり込み過ぎず、きちんとメリハリをつけるのがこの姫のいいところ。
グチはすぐに切りあげ、湯舟からあがる。
お互いバスタオルを身体に巻き付け、ベッドにならんで腰をおろした。
早くも姫の手がわっちの太ももをさすってくる。
バスタオルの裾から姫の手が侵入し、股間で息をひそめている愚息を探し当てる。
バスタオルはめくり上げられ、姫はその頭をわっちの股間にうずめた。
見下ろせば、姫の頭が股間あたりでうごめいている。
わっちは、両肘で身体を支えながら、体勢を低くし、姫が肉棒を舐めている顔を見つめた。
閉じられた長いまつ毛。愚息に丁寧に添えられた細い指さき。音をたてないように、しゃぶっている小さなお口。
わっちの股間にくっついている下品な物を、上品な顔立ちをした姫がしゃぶりついている光景は、何度みても絶景かな。わっちの攻めたい願望に火をつける。
今日は来るまえから決めていた。この姫にしたいことがある。
それは、顔面騎乗。
姫に伺いをたてると、難なく受け入れてくれた。
仰向けに寝たわっちの顔の上にしゃがんでもらう。
目の前にせまる姫の美しい秘部。
わっちは、静かに舐め始めた。
するとすぐ、「 恥ずかしいよ 」と言って、姫はこの辱めから逃れようと腰を浮かせた。
その腰を引き戻し、わっちはその秘部に顔をうずめた。
姫は喘ぎ声を上げながら「 恥ずかしい 」を連発した。
攻めの手を抜かずに舐めつづけると、姫の腰がおれ、わっちの愚息に手を伸ばしくわえようとしてくる。
69にもっていかれないように、今度は逆向きにしゃがんでもらう。
姫の秘部越しに胸が見え、その奥では目を閉じた綺麗な顔が恥じらいを見せている。
この遠近法はもはや芸術。
舌全体を使ってなめまわし、粘り気のある隠避な音を大袈裟にたてると、姫は目をつむり髪をかきあげる。
またしても「 恥ずかしいよ 」という言葉が姫の口から落ちてくる。
包皮から少しだけ顔をのぞかせた花芯に吸い付くと、姫は自ら腰をくゆらせた。
またしても姫が腰から崩れおち、荒い呼吸を整えながら、身体を反転させ、這うようにして、わっちの愚息を手にして頬張った。
わっちも、姫の片足を持ち上げ、露わになった秘部を舐めた。
横向きの体位六十九。
姫の割れ目から、秘蜜が滲みでてくる。
こんどは、姫が体勢を替えてわっちに抱きつき、顔を寄せてくる。
「 もう挿れて 」
そういいながら、わっちの愚息をしごきだす。
わっちが頷くと、ゴムを被せ馬乗りになる。
きれいな割れ目がしっかりと見える。
姫は愚息を指でつまみ、狙いを定め、腰をゆっくり落としてくる。
硬直した棒状の愚息が姫の割れ目に浸入していく様子が見える。
最深部に達すると、姫は軽く息をもらし、腰をふり始めた。
少し首をあげて接合部を見てみる。
姫の秘部にわっちの愚息が出たり入ったりを、くり返している様子が見える。
艶めかしい。あまりにも猥褻すぎる景色。
姫はわっちの顔の両脇に手をつき、腰をふる。
垂れさがった長い髪の奥で、快感に眉をひそめる顔が見える。
姫の動きが衰えてきたところで、正常位に体位を変えて攻めたてると、なにかをこらえるかのように、手の甲をかるく口にあて、何度も小さな声をもらした。
思わず腰の動きが加速すると、わっちの下で姫の顔が何度も上下にぶれる。
吐息は喘ぎ声に変わり、姫は持ち上げた左手でバスタオルをつかみ身もだえた。
激しく動かしすぎたため、愚息が抜けてしまい、これを機に体位をバックに変えてみる。
姫は手足が長いので、ついた膝を開き、腰を落としてもらっての後背位。
しっかりと姫のアナルをながめながら腰をふっていたが、体勢的にきつそうなので、正常位に戻した。
姫のお尻に手をあて、奥深くまでと腰を突き出す。
姫の呼吸が荒くなる。
頭を何度もふり続け、髪がだんだん乱れていく。
前回よりも濡れ具合がいいのだろうか、結合部から粘り気のある下品な音が聞こえる。
「 すごいね、ぐちょぐちょいってるよ 」
言葉での辱めに姫は顔をそらして、まゆをひそめ、下の口からの音をかき消すかのように大きな声をあげる。
わっちも、そろそろ絶頂をむかえそうになる。
姫の耳元でささやく「 いっちゃいそう 」
その言葉を聞いた姫は、大きく息を吸い込み、「 いいよ、イっていいよ 」と言いながらわっちに抱きついてくる。
わっちも姫をきつく抱きしめ、腰をふる。
「 あ、ああぁ…… 」
姫が絶頂を迎えたかのような息づかいをして声を絞り出した。
わっちもクライマックスに向かって出来る限りの早さで腰を動かした。
わっちに抱きついてきた手はほどかれ、顔の横で揺れている。
枕の上で姫の髪が乱れまくる。
きつく閉じた目、時々ひそめられる眉、半開きの口からもれる声。
これらが興奮をかき立てる。
もっとこの美しき姫の乱れ姿を見ていたい。
そんな願望が沸きあがる。
しかし、わっちのお精子もランウェイへのお目見え間近なようす。
もう一度姫に告げる「 イッちゃう 」
姫はまた、わっちに抱きつき切ない声で答える「 いいよ 」
その声を聞くやいなや、Gスポットを何度も押していたであろう愚息の先から絶頂を告げる白い液体が放出された。
息を整えている姫の上にちょっとだけ覆いかぶさりキスをした。
前回よりも、ゆっくりと余韻を味わってから、まだ熱くドロドロした姫の中から愚息を引き抜いた。
余韻を少し引きずりながら、ベッドに座りなおし、恋人っぽいキスをした。
M姫
恥じらう顔が天下一品。楽しく遊ばせてもらいました。ありがとう!
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※ 画像と記事は関係ありません。画像はAIアプリを使って生成したものです。

