吉原ソープのバレンタインイベント。姫のパンティもらいました。
画像はAIアプリを使って生成したものです。記事の内容とは関係ありません。
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力のある切れ長の目だった。
顔立ちが整っている。
わっちは、この姫の横顔が好きだ。
そう思った。
ランキング入りしている良嬢。
当たりだ!
話を少し、巻き戻す。
それは朝の出来事。
予約していた姫の確認電話をすると、なんと当欠。
予定が狂う。
電話先の店員さんは何かを察し?
とある姫を勧めてきた。
「 検討します 」と一度電話を切る。
パソコンでお店のホームページを開く。
スマホで見てもいいのだが、ここは落ち着いて検討したい。
中年にはスマホよりパソコンの方がじっくりと見れるのだ。( わっちだけ? )
がっかりしながらも、なんだかんだで、愚息は戦闘態勢。
ここで引っ込められるほど、わっちは悟りの境地にはいない。
お勧め姫のプロフィールを拝見する。
さらに比較対象となる他に空いている姫たちも見てみる。
うん。お勧め嬢にしてみよう。
写メ日記の横顔が気に入った。
この日はとある、イベントデー。
裸エプロンでお出迎え&姫のおぱんつをプレゼント。
どちらも、わっちの嗜好とはちとずれてはいるが、せっかくなので楽しむことにしよう。
ご対面した姫は写メ日記の画像のとおり。
見た目は申し分なし!
裸エプロンでお出迎え。
ぱんてぃは履いているが、のーブラだ。
仕草によって、脇辺りの生地がうき、その隙間から乳房がのぞく。
それがいやらしい感じにちらちらと見える。
姫「 今日、ぱんてぃぷれぜんとなんですけど、もらってくれますか? さっきの人はもらってくれなくて 」
わっち「 よかった。ちょうど明日履くパンツがなかったんだ 」
姫「 なにしてもいいですよ 」
練っておいた冗談は通じず……
わっち「 本当にもらっていいの? 」
姫「 はい 」
うかれる中年。
そして、いたずら心がむっくり。
わっち「 せっかくだから、もうちょっと姫のあそこを記したい 」
わっちはベッドに腰かけ、パンツの上から姫のあそこを指でなぞる。
姫はわっちの目の前にきて足を少し広げる。
あうんの呼吸を感じた。
触れやすい。
姫の体温を確かめるように掌を軽くあてる。
しばらしの間、優しく撫でまわし、徐々に指先だけを触れさせる。
そして、割れ目にそって指を食い込ませ、何往復もさせる。
かすかな熱と湿り気が衣越しに伝わってくる。
姫はわっちに半歩近づき、その両手をわっちの肩に置く。
姫のこの間合いの取り方は天性のものであろう。
本能がそうさせたのだろうか。
男の欲望に自然に応えている。
そのまま数回、姫の秘所を隠す布の上から愛撫を施し、今度はわっちの膝の上にのってもらう。
姫の割れ目を、わっちのパンツの中で張りつめている愚息にあてる。
小さいながらも、自己主張まんまんの我が愚息。
布二枚隔てた対面騎乗位。
直にあてるのとは違った心地良さに酔いしれる。
わっちは姫のひっぷを荒々しくつかみ、愚息に割れ目が密着するように何度もスライドさせる。
姫が小さく声をだす。
姫「 ごめんなさい 」そう言って腰を浮かす。
すると、姫の股間からさらさらの液体が垂れ、わっちのパンツを濡らした。
どうやら軽く噴いたらしい。
姫「 よごしちゃった 」
うつむいたまま姫がつぶやく。
この時、本気の恥じらいをみてとった。
姫も予期せぬ出来事だったのだろうか?
伏せた目が愛おしい。
わっち「 大丈夫だよ 」
平静を装うわっち。
しかし、心の声は、
「 ようこそ潮吹き! いくらでもどんとこい! 」だ。
姫はぱんてぃを脱いでわっちに渡す。
そこに儀式めいたものはない。
落としたハンカチを受け取るかのごとく、感謝の念まじりに受け取る。
姫の秘部があたっていたであろう部分にわざと鼻をあててみせる。
姫は、ちょっとあきれた感じで、
姫「 好きに使ってください 」
変態には慣れているのだろか?
これで今日は、のーパンで過ごすことになるらしい。
ん? おぱんてぃのぷれぜんとは限定一名なのか?
だとすると貴重な一枚を頂いたわけだ。
丁寧にたたみ、鞄にしまった。
それはさておき、この姫の反応から、久しぶりにすぷらっしゅを目にするのかと期待が高まる。
が、先に記述しておく。
残念ながらそれは実現しなかった。
それはそうだ、わっちはそのようなおなごを喜ばせる技術を持ちあわせていないのだから。
一緒に湯舟につかると、姫はちょっと悩んでいると言う。
この業界に身を置いていることに疑問を感じることが多くなったらしい。
わっちは耳を傾け、姫の話を一通りきく。
この業界、悩みながら働く姫も多数いる。
「 辞めなよ 」というのも、「 またくるから、辞めないでよ 」
どちらも言うは簡単。
わっちは、どちらも言わない。
わっちなりの考えだけを軽く話す。
本当はどちらかを言って、背中を押して欲しかったのだろうか?
取りあえず保留という感じで、姫はうなずき湯舟を出る。
姫から渡されたバスタオルで身体をふきながら、改めて姫の身体をながめる。
胸は小ぶりだが、程よくむっちりとして肌に張りがある。
若さが伝わる肌つやだ。
秘部は小さく、綺麗な方に分類されるであろう。
秘部を隠す陰毛もきちんと手入れされている。
身体を拭き終わった姫を後ろから抱きしめ、左の肩に唇をかるく押し付ける。
向き直った姫と見つめ合い、接吻をしたいと、てれぱしーを送信する。
姫はしっかりと受けとめ、軽く目を閉じる。
またしてもあうんの呼吸。
この姫は察知能力に長けているのだろうか?
この才能はどんな仕事についても重宝するに違いない。
わっちは無性に接吻をしたくなる。
単なる性の対象以上になった証であろううか?
無粋な論理をすとっぷさせる姫の切ない女の顔。
気の向くままに顔を近づける。
素直に受け止めた姫の唇が愛おしく狂おしい。
唇の間から滑り込ませたわっちの舌に姫の舌が絡む。
切れ長の目じりがはっきりと縁どられて美しい。
二人並んでベッドに横たわる。
乳房を責めると反応が返ってくる。
感じている顔がなんとも愛らしい。
征服感が満たされていく。
わっちの愚息も元気になり、たびたび姫の内腿に触れる。
この感触もたまらない。
そして、ゴムを装着してもらい、先ずは正常位にて挿入。
入った瞬間、姫は軽く吐息をもらす。
好反応。
ゆえに望み大。
わっちの小さな愚息をできるだけ奥へ奥へと押し込むように腰を押し付ける。
姫の整った陰毛と、わっちの陰毛がこすれ刺激し合う。
姫の切れ長の目がうっすらと開き、わっちの顔を見る。
わっちは感じすぎていかないように、ゆっくりと腰を動かす。
たまに強く、姫の奥めがけて腰を突き出す。
そのたび、姫はせつない顔で小さな声をもらす。
感じている顔がたまらなく可愛い。
このままでは愚息への刺激が強すぎる。
耐えかねて抜くと姫は物足りない顔をする。
わっち「 バックからしたい 」
ごまかした。
姫はうなずき、ベッドに四つん這いになり腰をあげる。
姫の閉じた秘部がみえる。
わっち「 もうちょっと足開いて 」
姫は無言で足を開く。
姫のかわいい秘部が見える。
それに、あなるもまる見えだ。
綺麗なあなるだった。
わっちは姫のあなるに軽く触れながら、
わっち「 きれいだね 」
姫「 本当ですか? 」
わっち「 本当、綺麗だよ 」
姫「 言われたことないです 」
わっち「 まじできれいだよ 」
姫のお尻の頬に何度かの口づけをしながら、
わっち「 舐めたいな 」
姫「 いいですよ 」
とても従順な姫。
わっちは、お尻の割れ目に舌をはわせ、その核心へと向かう。
あなるの周囲は感じるらしく、かるく身をよじらせる。
あなる自体はそれほどではないらしい。
反応があまりない。
ここで、いたずら心がめばえる。
わっち「 もうちょっといじめちゃおうかな 」
姫の答えを待たずして、舌を硬直させねじこむ。
とはいえ、固く閉ざされた穴に舌が入ることはないのだが、それでもこじ開けようとねじ込む。
姫「 ん、なんかくすぐったい 」
姫へのいたずらはここまで。
否定ではない、やんわりと、ノーのサイン。
名残惜しさを抱きつつ、わっちは後ろから愚息を挿入する。
正常位の時と比べてバックのほうが締まる。
わっちは姫のお尻をわしづかみにして、おしりの穴をできるだけ露出させる。
収縮する美しいあなるを見ながら腰を動かす。
リズミカルに姫の声が響く。
やはり好反応。
とろけそうなお顔を見ていると、わっちの方がいきそうだ……
わっち「 やばい。いきそう 」
ここでまた愚息をひき抜く。
姫「 我慢しないでいってください 」
わっち「 姫の顔を見ながらいきたい 」
いきそうだから抜いたけど、本音半分。
だってもうちょっとでも味わいたいのだ。
そして正常位になり、姫の脚のあいだに腰を割り込ませる。
姫の秘部に愚息を挿入。
姫は眉をひそめる。
せつなく可愛いく顔がゆがむ。
だが、早漏なわっちに姫の顔をみて楽しむ余裕はもうない。
姫におおいかぶさり腰をふる。
わっちの耳元で暖かい息をまとった姫の声が聞こえる。
ここで、わっちからのお願いだ。
わっち「 わたしのおま◎こでいってって言ってくれる? 」
姫「 い、いいですよ 」
返事の直後、わっちの耳に姫のわいせつな言葉が転がり込んでくる。
姫「 わたし、の、おま、ん、こで、い、いってください 」
耳から入った刺激がわっちの頭の中の興奮ぽいんとを刺激する。
もう一度、姫の口からこの淫らな言葉を聞きたい!
その瞬間に果てたい!
それがここのところのわっちの願い。
わっち「 いっちゃいそうだよ。もう一回言って 」
姫「 わたしのおま◎こでいってください 」
膣内の物理的な刺激と、言葉からうける精神的な刺激の、だぶるパンチでわっちはあっけなく果てたのだった。
姫はひくつく愚息から精子を回収したゴムを外し、てぃっしゅで拭ってくれた。
その仕草は、大事なものを扱うように丁寧だった。
迷いながら風俗業界に身を置く姫。
切れ長の目が印象的なきれいでかわいい女子だった。
H姫:
パンティありがとう! 艶仕舞いしても頑張っておくんなし。
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